概要
JR-SH6-3は、五感工房が製作したJR東日本の発車メロディ。
立川駅で採用されていたが、1999年に別曲に置き換えられて以降消滅していた。
2024年7月に大原駅で復活を果たし、実に25年振りの採用となった。その後、2025年11月18日に再変更されたため、再び消滅した。
立川駅で採用されていたが、1999年に別曲に置き換えられて以降消滅していた。
2024年7月に大原駅で復活を果たし、実に25年振りの採用となった。その後、2025年11月18日に再変更されたため、再び消滅した。
過去の使用駅
| 路線名 | 使用駅 | 変更後の楽曲 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 青梅線 | 立川(2) | ホリデイV1 | その後立川1番に変更され、 現在は首都圏41-1番(仮称)に変更されている また、現在は番線番号が1番線に変更されている |
| 外房線 | 大原(1) | JRE-IKST-027-XX(首都圏33-3番) | 半音低い |
備考
2025/03/01、勝浦駅のイベントにて1回使用された。発車メロディーとしての使用ではない。