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Tips

<アップグレードで劇的ビフォーアフターするカード>

通常版はコストがあったものの、アップグレードすることにより無料になるおとくなカードたち

  • Gnome Rider → Gnome Gemfinder
  • Dragonfly → Damselfly
  • Flying Weapon → Animate Weapon(コストがAir1→ランダム1に)
  • Sundial → Sundial

通常版とは効果が大きく変わるもの

  • Chaos Seed(クリーチャー除去) → Chaos Power(クリーチャー強化)
  • Ash Eater(スキル無し) → Brimstone Eater(Fireポイント生成)
  • Phoenix(コスト7 攻7/体1) → Minor Phoenix(コスト2 攻4/体1 攻撃力の落ちる珍しいタイプ)
  • Toadfish(クリーチャー除去) → Puffer Fish(攻撃時に追加で毒)
  • Photon(スキル無し) → Ray of Light(Lightポイント生成)

 


 

<CPUの性質>

CPUのAIはそこまで立派なものではないので、いくつか特徴がある。

①出せるものから出す:

  CPUは手札のどのカードをどのタイミングで出すのが効率的か、など考えているわけではない。

  ポイントが溜まれば使えるカードは(おそらく・要検証)手札の上から順に出していく。

  例外としてDeflagrationやStealは、相手が何かしらの設置物を出すまで温存する(それでも、設置がないまま数ターンたつと柱に使ってくる)


②破壊優先順位:

  CPUには各クリーチャーおよびパーマネントに破壊優先順位がある。

  物ならば『武器>盾>アイテム>搭』の順、

  クリーチャーならば『特定のスキルを持つクリーチャー>(パワーでかい>HPでかい)』の順である。※( )内は時として入れ替わることもある。

  特定のクリーチャーには、Otyugh、Fallen Elf、Forest Spiritなどがあげられる。 

  優先順位を把握していると、囮をだすことによって重要カードの破壊を回避することができる。

 



<Elements関連サイト・ツール>

elementsの画面を下に少しスクロールすると、いくつかのリンクが並んでいる。そのうちいくつかを紹介

  • Elements Forum :公式フォーラム。デッキ研究や公式大会の案内など多くのトピックが並ぶ。書き込みには要ログイン。
  • Last Patch Notes :フォーラム内のいちトピック。最新のアップデート情報が公開されている。
  • Spectator Mode :PvP観戦モード。現在行われている試合を観戦することができる(当人達に観戦していることは伝わらない)
  • Trainer :練習モード・・・のようなもの。カード全所持、資金無限、試合開始時のポイント操作などができる。当然こちらでいくら頑張っても本サーバーには反映されない。


  • 公式公開tool :公式フォーラムのページ右上、toolsリンクから。いろーんなものが公開されている。だいぶ便利。
  • 英語wiki :当wikiより深いところまで検証している部分も多い。興味があったら一読。が、古い情報も結構ある。
  • 「右クリックでDone」ツール :有志が作ったツール。死ぬほど便利。

 



<ログイン名>

  ログインする際にはプレイヤー名の大文字/小文字は区別されない。

  名前に大文字を使っている人は知っておくと楽。

  例:ABC は abc でログイン可能

 



<作者に寄付する>

  Elementsは無料で全てのコンテンツを遊ぶことができるが、自由意志で作者に寄付をすることもできる。

  寄付はメイン画面右上、「Donate Via Paypal」ボタンから。(要クレジットカード)

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最終更新:2013年02月09日 10:43
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