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能力/珠一覧


能力解説

No.0 従順
主人に対してどれだけ従おうと考えているのかの尺度を表します。
従順が低いとどんな命令にも反発しますし、逆に高いと
主人の言うことを聞くようになっていきます。
助手にしたり性奴隷として売却するなど
調教を行ううえでは必須の能力となっています。

No.1 欲望
そのキャラがどれだけ情事に溺れているかを表しています。
高いとあらゆる性戯に対して欲情を催すようになります。
強い快楽を感じさせたり媚薬を与えるなどで上昇させられます。
性奴隷に必須な能力と言えるでしょう。

No.2 技巧
どれだけ性に関連するテクニックを持っているかを示しています。
また、小手先周りの器用さもこれで示すことがあります。
基本的に高ければ高いほど調教の効果が強化されるため、
主人助手問わず調教者として必須な能力と言えるでしょう。

No.3 C感覚
クリトリス(またはペニス)でどれだけ感じるかの指数です。
ローターやクンニ(フェラする)等で上昇させることができます。

No.4 V感覚
ヴァギナでどれだけ感じるかの指数です。
バイブやセックス系調教(正常位等)をこなすことによって上昇させることができます。
当然ながら[オトコ]持ちのキャラは上昇させることができません。

No.5 A感覚
アナルでどれだけ感じるかの指数です。
お尻の穴を弄り続けることによって上昇させていきます。
ただしお尻の穴で性行為に及ぶのは一般的に
アブノーマルなものという認識が強いです。

No.6 B感覚
胸でどれだけ感じるかです。
胸愛撫やパイズリ等胸の開発に勤めれば強化させることができます。
ただし胸の大きさによって上げやすかったり
コマンドができなかったりします。
胸が小さい場合は感じやすい一方、
胸を使った性技を実行しにくくなり、
大きい場合は刺激を感じにくくなる代わり
胸を使った調教がしやすくなる傾向にあります。

No.7 奉仕精神
他人に尽くすことに悦びを感じるかを表します。
高いと調教からより多くをものを学びとろうとしたり、
命令を与えずとも自ら進んでご奉仕するようになります。
フェラチオやパイズリなどの奉仕系コマンドを繰り返せば
上昇させることができます。
恋慕系陥落を目指す上での必須能力となっています。

No.8 露出癖
恥ずかしい姿を見られて興奮するかどうかを表します。
高いと自慰など恥情が上がる調教をしたときに
欲情がかなり上がるようになります。
同時に恥じらう気持ちが薄くなるため、
誰かに見られる恐怖等は感じにくくなります。
野外プレイや自慰等で馴らしていくことで上昇させることができます。

No.9 マゾっ気
苦痛を受けることにどれだけ欲情するかの指標になります。
高いと痛みを感じたときに欲情が上がり、
反感があがりにくくなる他、
体力や気力の消耗を抑えることができるようになります。

No.10 サドっ気
苦痛を与えることにどれだけ欲情するかの指標になります。
SM系の調教の際、相手により多くの苦痛を与えるようになる他、
助手の場合は一定レベルに達していないと実行出来ないコマンドも存在しています。
助手にして別の奴隷に苦痛を与えさせていけばそのうち新たな性癖に目覚めることになるでしょう。

No.11 レズっ気
女性同士との性愛をどの程度受け入れているかを示します。
高いと同性の性愛調教をされたときに感じる反感などが下がり、快感が上がります。
調教終了時にレズプレイを行うための前提条件であるレズ中毒の取得に必要です。

No.12 料理技能
料理の技術の高さの尺度を表します。
高いとその分作った料理の見た目や味が良くなり、
周りから高評価を得やすくなります。
恋慕系労役「定食屋台」を行うキャラには必須といえる能力です。
もともとの才能に由来することが多い技能の一つです。

No.13 撮影技能
ビデオや写真撮影に関する技術の高さを示します。
高いとそれだけ良い動画や映える写真を撮ることができるようになります。
それなりの経験を積む必要がありますが、
写真やビデオの価格に大きく影響するほか
淫乱系労役「乱行ライブ撮影」の収益をブーストする能力でもあります。
これらを主な収入にする場合は早い段階で上げることをお勧めします。

No.14 歌唱技能
どれくらい歌を巧く歌えるかの尺度を示します。
高いと恋慕系労役「コンサート」、
淫乱系労役「乱行ライブ」でより多くの収入が入ります。
ただしある程度経験(歌唱経験)を積まない限り技能を伸ばすことはできません。

No.15 自慰中毒
自慰行為の習慣がどれだけあるかです。
高いと調教終了後に自慰をしやすくなる上、
自慰回数も増えるようになります。
上昇させるには自慰経験か調教自慰経験を多く必要です。

No.16 精液中毒
精液の味や匂いに興奮するかの指数です。
高いと精液で欲情が上がる他、
イベント等で珠を多く入手できるようになります。
ただし、上昇させるために「屈服の珠」を非常に多く必要とします。

No.17 レズ中毒
女性同士との性愛にどれだけ夢中になっているかを示します。
高いと同性の性愛調教をされたときに感じる反感などが下がり、快感が上がります。
また奴隷、助手双方が♀でレズ中毒を取得していると
調教終了時にレズプレイをしてしまいます。

No.18 セックス中毒
セックス、もしくはアナルセックスにどれだけ夢中になっているかを示します。
高いとに感じるセックス系調教が実行しやすくなり、快感も増大します。
また、調教終了時にセックスや夜這いを行うようになります。

No.19 噴乳中毒
母乳を出すことに対してどれだけ興奮しているかを示します。高いと調教終了時に自分の乳を搾って主人に提供するようになります。
素質[母乳体質]がないと取得や上昇させることが不可能です。
当選ながら男性キャラはこの能力を上昇させることができません。

No.20 ホモっ気
男性同士との性愛をどの程度受け入れているかを示します。
高いと同性の性愛調教をされたときに感じる反感などが下がり、快感が上がります。

No.21 ゲイ中毒
男性同士との性愛にどれだけ夢中になっているかを示します。
高いと同性の性愛調教をされたときに感じる反感などが下がり、快感が上がります。


珠解説

No.0 快C
クリトリスやペニスなどへの快感を受けて溜まる珠です。
《C感覚》・レズっ気・ホモっ気・自慰中毒・レズ中毒・
ゲイ中毒の上昇に必要になります。
調教においては快Cのソースから変換されます。

No.1 快V
ヴァギナへの快感を受けて溜まる珠で女性専用です。
《V感覚》・セックス中毒の上昇に必要になります。
調教においては快Vのソースから変換されます。

No.2 快A
アヌスへの快感を受けて溜まる珠です。
《A感覚》・自慰中毒の上昇に必要になります。
調教においては快Aのソースから変換されます。

No.3 快B
乳房への快感を受けて溜まる珠で、男性ではほとんど溜まらないでしょう。
《B感覚》・噴乳中毒の上昇に必要になります。
調教においては快Bのソースから変換されます。

No.4 潤滑
どのくらい濡れたかを表す珠ですが、
実際に珠として溜まることはありません。
濡れたことに関するものは各種調教でのやりやすさや
パラメータ獲得の時に考慮されています。
調教においては液体のソースから変換されます。

No.5 恭順
主人に対して恭しく従うという心理を感じることによる溜まる珠です。
従順・奉仕精神の上昇に必要になります。
調教においては情愛・達成感・中毒充足のソースから変換されます。

No.6 欲情
性的に欲情してしまった場合に溜まる珠です。
欲望・従順・サドっ気・マゾっ気・レズっ気・ホモっ気・
自慰中毒・精液中毒セックス中毒・レズ中毒・ゲイ中毒・
噴乳中毒の上昇に必要になります。
調教においては快C・快V・快A・快B・情愛・痛み・
中毒充足・欲情・露出のソースから変換されます。

No.7 屈服
主人に対して抵抗する心が折れてしまった心理を感じることにより溜まる珠です。
従順・奉仕精神・マゾっ気・レズっ気・ホモっ気・精液中毒・
セックス中毒・ゲイ中毒・レズ中・毒噴乳中毒の上昇に必要になります。
また、《反発刻印》を下げるのにも必要になります。
調教においては屈従・支配のソースから変換されます。

No.8 習得
性調教にせよ、他の生活的なことにせよ、何らかに習熟した場合に
溜まる珠です。つまり、弁当やライブでも溜まります。
技巧・奉仕精神・サドっ気・《料理》・《撮影》・《歌唱》の上昇に必要になります。
調教においては性行動のソースから変換されます。

No.9 恥情
なんらかの恥ずかしいと思った心理を感じることにより溜まる珠です。
《露出癖》・自慰中毒の上昇に必要になります。
調教においては露出のソースから変換されます。

No.10 苦痛
なんらかの苦しみや痛みを感じることにより溜まる珠です。
マゾっ気の上昇に必要になります。
調教においては痛みのソースから変換されます。

No.11 恐怖
なんらかの恐怖を感じることにより溜まる珠です。
従順・触手中毒の上昇に必要になります。
調教においては痛み・恐れのソースから変換されます。

No.12 反感
主人に対してなんらかの反感を感じることにより溜まる珠ですが、
この珠はすぐに否定の珠に変換されてしまいます。
調教においては逸脱・反感のソースから変換されます。

No.13 不快
なんらかの不快さを感じることにより溜まる珠ですが、
この珠はすぐに否定の珠に変換されてしまいます。
調教においては不潔のソースから変換されます。

No.14 抑鬱
自分にかんして自己嫌悪を感じたり鬱な気持ちを感じたりすることにより溜まる珠ですが、この珠はすぐに否定の珠に変換されてしまいます。
調教においては鬱屈のソースから変換されます。

No.100 否定
何らかの否定的なことがあれば溜まる珠です。また、反感・不快・
抑鬱の珠からもこの珠に変換されて溜まります。
技能上昇のときに恭順・欲情・屈服・恥情・苦痛・恐怖の珠を
相殺することにより技能上昇の妨げとなります。
調教においては反感・不快・抑鬱の各珠の解説を参照してください。

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最終更新:2009年12月17日 21:29