KISS×500 KISS権、発動
音香
『キス以外のことをさせてほしい』 『キス以外のことを教えてほしい』 『とても重大な秘密が隠されているから』 キスへの想いを、海に向かって叫ぶ 『この島を、一緒に出よう』 突然、俺とキスしたくなったから 船を借りて、南沖ノ鳥島を目指す 『いつかきっと、お前とキスがしたい』 このまま、南沖ノ鳥島を目指す キスへの信念を、命がけで強くする 今は目を閉じて、嵐の過ぎ去るのを待とう [セーブ1] (2回使用) 彗星とのキスを思い返す キスの夢を見たいと願う 『どうしてもキスがしたくて、ここに来た』 昨日、覗き見していたことを言う 『実は・・・』 [セーブ2] 音香の厚意に、甘えさせてもらう 『他の男とも、続けてるのか』と訊く 『前にどこかで会ったような気がする』 彗星宛の手紙を、最初に書き始める 思い切って、飛び出していく 『KISS権を発動させる為だ』 『音香さんと、数限りなくキスがしたい』 『俺、実は夕霧のことが好きなんだよな』 『俺のことが、好きだから』 『将来、俺の子供を産んでほしい・・・』 |
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【音香 END】 |
彗星・儚
セーブ2から
『とりあえず、この島を探索してみます』 『キスがしたくて、この島に来た』 『キスしたこと、無いんじゃないか?』 十六夜に電話する 『実は、そうなんだ』 彗星宛の手紙を、最初に書き始める 『そんなこと、思う訳無いだろ』 [セーブ3] そんなこと、する訳ないだろ!! |
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【シーン回収】 |
セーブ3から
儚を縛り上げて、ソフトSMに及んでしまう 『そのまま放置して、儚の顔にぶちまける』 思い切って、飛び出していく 『KISS権を発動させる為だ』 『儚と、もっと・・・』 [セーブ4] 『あの三人と、色んなことがしたい』 『今日、彗星とキスしたんだなあ・・・』 『彗星と一つになれて、最高に嬉しかったよ』 彗星と一緒に、風呂に入る |
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【彗星 END】 |
セーブ4から
『儚と、もっと色々したい』 『彗星とキスできて、最高だよ、俺』 『よかったよ。だから、もう一度いいだろ?』 儚との約束を優先する |
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【儚 END】 |
十六夜・瞳菜
セーブ1から
十六夜とのキスを思い出す もう、駄目だ・・・失神・・・ やっぱり、言えない 何も言わない 『キスなんてしていない』 『他にどんな人が居るのか、見に行く』 瞳菜の世話になる 『瞳菜は、そいつとキスしたのか?』と訊く 十六夜宛の手紙から認(したた)める なんとなく、分かるような気がする とりあえず今は、この場を離れよう 『KISS権を発動させる為だ』 [セーブ5] 『・・・やっぱり、来てくれてよかった』 『そこにいるの、誰だよ?』 『とうとう、キスしたくなったんだろ?』 いや、雪美にそんなことをさせる訳には・・・ |
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【十六夜 END】 |
セーブ5から
『出来れば、ここには来て欲しくなかったな』 『あえて黙殺する』 『俺達の集いに、交ぜてほしくなったんだろ』 瞳菜の為に、雪美に手伝ってもらう |
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【瞳菜 END】 |
雪美・月夜
セーブ1から
雪美とのキスを回想する もう、駄目だ・・・失神・・・ 『どうしてもキスがしたくて、ここに来た』 何も言わない 『実は・・・』 『他にどんな人が居るのか、見に行く』 月夜の世話になる 雪美宛の手紙を、真っ先に書く とりあえず今は、この場を離れよう 『KISS権を発動させる為だ』 『違うよ、全然違う』 『裸エプロンって、聞いたことあるかな?』 『雪美ねえちゃんのこと、だよ』 [セーブ6] 雪美と、したい |
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【雪美 END】 |
セーブ6から
月夜と、色々と・・・ | |
【月夜 END】 |
TRUE
7人目のEND後に自動で開始
(選択肢なし)
【TRUE END】 |