軍事広報部へようこそ!ここでは各軍の装備と規模を紹介します。
|
+
|
... |
|
↑構成国家
|
+
|
... |
|
↑防衛担当区分
|
+
|
... |
|
連合帝国軍とは
連合帝国加盟国が合同で運営する我が国を代表する軍事組織である。
憲法上は神帝閣下に全権があるとされているが、実質的な最高指揮官は国家運営委員会、ひいては連合議会議長である。
構成としては現代では比較的珍しい陸海の2軍編成を採っており、空軍が存在しない代わりにそれぞれが高度な航空隊を保有している。
男女徴兵により集められたその兵力は合計で36万に上り、そのうち陸軍が30万、海軍が6万を有している。
陸軍
正式名称「舞羅諸国連合陸軍」、兵員数30万を誇る我が国最大の軍事組織です。
師団編成は機甲2、歩兵8、空挺4となっており、それに12の航空師団(輸送3、戦闘攻撃6、爆撃1、教育1、補給1)と臨時に徴用される予備役の船舶隊を合わせたものがその総兵力です。
工業系の知識を持った北部諸国(東扶帝国、舞羅帝国の総称)の者が皆海軍に取られてしまうため大半の人材は農業中心の文化を持つ南部諸国(冥奴、愚太、今若、南島帝国の総称)出身の人材で構成されています。
そのため海軍から若干見下したような態度(実際は違うのだが)を取られることが多く、飲みの席で出会った時には十中八九殴り合いの喧嘩に発展するほど彼らの仲は悪い。
主に空挺を主眼に置いたドクトリンを持っており、軍事予算の大半は空挺師団に充てられているという。(馬鹿と煙はなんとy)。
→戦争により歩兵4、機甲1、空挺1、航空5(輸送1、戦闘攻撃2、戦闘爆撃1、教育1)に縮小
| 軍 |
配属 |
保有師団 |
| 本土軍 |
舞羅国本土 |
歩兵1 航空1 |
| 北方軍 |
東扶帝国 |
機甲1 空挺1 航空2 |
| 中央軍 |
愚太帝国 |
歩兵1 |
| 南方軍 |
明奴帝国・近若帝国 |
歩兵1 |
| 諸島軍 |
南島帝国・本土近海の島々 |
航空1 |
| 離島軍 |
イースター島 |
歩兵1 航空1 |
師団構成
|
+
|
... |
機甲師団編成
車両は基本的に4両で1個小隊として扱われ、3小隊+指揮車で1個中隊、3中隊+指揮車で1個大隊となります。
陸軍機甲師団構成
|
|-戦車大隊(戦車×40)×2
|
|-装甲歩兵大隊(歩兵戦闘車×13、装甲兵員輸送車×24、トラックなど多数)×2
|
|-装甲偵察大隊(装甲車×12、軽戦車×25)×1
|
|-重砲大隊(重自走砲×25、自走迫撃砲×4)×2
|
|-突撃砲大隊(空挺自走砲×40)
|
|-対空高射大隊(自走高射砲×25、対空ミサイル発射機×12)
|
その他(工兵大隊、通信中隊、補給大隊など)
空挺師団編成
空挺部隊において、車両は基本的に4両で1個小隊として扱われ、2小隊+指揮車で1個中隊、2中隊+指揮車で1個大隊となります。
空挺師団構成
|
|-空挺自走砲大隊(空挺自走砲×20)×3
|
|-空挺装甲車大隊(空挺歩兵戦闘車×20)×1
|
|-空挺歩兵大隊(トラック多数)×3
|
その他(空挺工兵大隊、空挺通信大隊、空挺補給大隊等)
|
海軍
正式名称「舞羅諸国連合海軍」、人員の規模的には陸軍の5分の1とかなり小規模ですが我が国で最も高度なテクノロジーを持つ軍事組織です。
大洋艦隊、本土艦隊、潜水隊の3つの艦隊からなり、空母上に航空部隊を保有しています。
近年は急速な電子化が進んでおり、独特で高性能な高性能装備に加え、ほぼ全艦がブリテン連合王国が開発したエクスカリバーシステムによるデータリンクに接続可能となっているため、高度な連携攻撃を得意としています。
そのため、高度な工学系の知識を持った軍人が必要とされており、主に工業中心の文化を持つ北部諸国(東扶帝国、舞羅帝国の総称)の人々によって構成されています。
時々陸軍のことを見下した態度をとったりもしますが、それは彼らが物事を遠まわしに、若干皮肉を込めて伝える文化を持っているからであって、本気で陸軍を軽んじているわけではない。(大型艦艇による陸上部隊支援を主要戦術ドクトリンにあてているあたり、むしろ自分達が陸軍の支援組織であるとも考えているのかもしれない)
艦隊
|
+
|
... |
入渠中
|
+
|
... |
| 所属艦隊 |
所属戦隊 |
略号 |
艦型 |
艦名 |
読み |
備考 |
| 入渠艦隊 |
入渠戦隊 |
CV1 |
赤城型航空母艦 |
赤城 |
akagi |
機関停止中 |
| 〃 |
〃 |
C5 |
蓮華型重巡洋艦 |
蓮華 |
renge |
改装中 |
| 〃 |
〃 |
D25 |
行波型駆逐艦 |
行波 |
yukaba |
修理中 |
| 〃 |
〃 |
s147 |
清流型潜水艦 |
会流 |
kairyu |
整備中 |
| 〃 |
〃 |
s146 |
清流型潜水艦 |
激流 |
gekiryu |
整備中 |
| 〃 |
〃 |
ssn1 |
シルフィア型潜水艦 |
シルフィア |
Sylphia |
原子炉点検中 |
| 〃 |
〃 |
M03 |
01型掃海艦 |
03 |
zerosan |
修理中 |
|
大西洋艦隊
母港:フエゴ島
我が最大の艦隊であり、攻撃の主力である。
空母機動艦隊を中心に複数の打撃艦隊から構成されており、柔軟に任務をこなすことが出来る。
|
+
|
... |
| 所属艦隊 |
所属戦隊 |
略号 |
艦型 |
艦名 |
読み |
備考 |
| 第一戦闘艦隊 |
第一航空戦隊 |
CVL1 |
りゅうほう型軽空母 |
赤間 |
akama |
アルセイア連邦から輸入 |
| 〃 |
〃 |
CVH2 |
阿武型軽空母 |
随光 |
zuikou |
|
| 〃 |
第一駆逐戦隊 |
D23 |
叶型駆逐艦 |
樺 |
kaba |
|
| 〃 |
〃 |
D26 |
行波型駆逐艦 |
御庄 |
misyou |
|
| 〃 |
〃 |
D27 |
行波型駆逐艦 |
臥龍 |
garyou |
|
| 〃 |
〃 |
D28 |
行波型駆逐艦 |
連帆 |
renpo |
|
| 〃 |
第一水上打撃戦隊 |
C11 |
響型重巡洋艦 |
響 |
hibiki |
総旗艦 |
| 〃 |
〃 |
C8 |
蓮華型重巡洋艦 |
雛菊 |
hinagiku |
|
| 〃 |
第二潜水戦隊 |
ssn2 |
シルフィア型潜水艦 |
サラマンディア |
Salamandia |
|
| 〃 |
〃 |
ssn3 |
シルフィア型潜水艦 |
ニンフィア |
Nymphia |
|
| 第一水陸両用艦隊 |
第一統合揚陸戦隊 |
BC1 |
太華型巡洋戦艦 |
太華 |
taika |
|
| 〃 |
〃 |
LPD1 |
潮風型揚陸艦 |
潮風 |
siokaze |
|
| 〃 |
〃 |
LPD2 |
潮風型揚陸艦 |
浦庄 |
urasyou |
|
| 〃 |
〃 |
LPD3 |
潮風型揚陸艦 |
土井 |
doi |
|
| 〃 |
第一掃海戦隊 |
M01 |
01型掃海艦 |
01 |
zeroiti |
|
| 〃 |
〃 |
M02 |
01型掃海艦 |
02 |
zerini |
|
|
本土防衛艦隊
母港:新京都
本国を守る最後の砦である。
基本的に国内の各所に分配されている。
主力艦隊が損害を受けたときに引き抜くための予備艦隊という役割もある。
|
+
|
... |
| 所属艦隊 |
所属戦隊 |
略号 |
{艦型|BGCOLOR(blue):艦名 |
読み |
備考 |
| 第二戦闘艦隊 |
第二水上打撃戦隊 |
C12 |
響型重巡洋艦 |
伊予 |
iyo |
|
| 〃 |
〃 |
C9 |
金剛型重巡洋艦 |
金剛 |
kongou |
|
| 〃 |
〃 |
CVH1 |
阿武型軽空母 |
阿武 |
abu |
|
| 〃 |
第二駆逐戦隊 |
D22 |
叶型駆逐艦 |
彦 |
hiko |
|
| 〃 |
〃 |
D31 |
行波型駆逐艦 |
南桑 |
naguwa |
|
| 〃 |
〃 |
D32 |
行波型駆逐艦 |
山代 |
yamasiro |
|
| 〃 |
〃 |
D29 |
行波型駆逐艦 |
椋野 |
mukuno |
|
| 〃 |
第三潜水戦隊 |
s148 |
清流型潜水艦 |
濁流 |
dakuryu |
|
| 〃 |
〃 |
s149 |
清流型潜水艦 |
乱流 |
ranryu |
|
| 〃 |
〃 |
s149 |
清流型潜水艦 |
周流 |
syuryu |
|
| 駐マゼラン要塞艦隊 |
第三駆逐戦隊 |
MD1 |
Fz1級駆逐艦 |
周防 |
suo |
日本帝國から輸入 |
|
独立第一教育隊
母港:新京都
新人教育のための練習艦隊。
しかし、所属しているのは本物の主力艦であり、いざという時には実戦にも参加することになっている。
訓練に幅を持たせるため、複数の艦種により構成されている。
|
+
|
... |
| 略号 |
{艦型|BGCOLOR(blue):艦名 |
読み |
備考 |
| C10 |
金剛型重巡洋艦 |
比叡 |
hiei |
|
| D24 |
叶型駆逐艦 |
寿 |
kotobuki |
|
| CVH3 |
阿武型軽空母 |
椋野本 |
mukunomoto |
|
|
建造中
|
+
|
... |
| CVX5 |
新型空母(仮) |
?? |
?? |
建造中 |
| LPD4 |
新型揚陸艦(仮) |
?? |
?? |
建造中 |
|
|
最終更新:2016年11月08日 15:18