国旗
新国家成立に伴い制定された国旗。上の灰色の部分が旧舞羅連合帝国、下の灰色の部分が新たに芽生えた民主主義思想、左右の青色が平和と安定を表し、中心の丸が神帝であり、白いラインは神帝が全ての要素を包括していることを表している。
基本情報
| 国名 |
舞羅連合帝国 |
| 国家元首 |
神帝 安帥帝比沙子 |
| 政府首班 |
マックス・D・テイラー |
| 外務担当官 |
esekagaku |
| 略号 |
CEM |
| 標語 |
全ては伝統ある祖国のために |
| 首都 |
マイラ国新京都 |
| 通貨 |
クラフティン共和国通貨(仮) |
| 公用語 |
日本語・ケチュア語 |
| 人口 |
約800万人 |
| GDP |
不明 |
| 総面積 |
約42万km2 |
| 政治体制 |
立憲君主制 |
国家の概要
わが国は議会を中心とした立憲君主制の国家である。
議会は連合帝国加盟国から選出された議員たちにより運営され、主に外交・軍事に関する連合帝国としての統一した意思決定行っている。
ただし、命令系統の効率化のために、直接的な行動の決定は議会より信任を受けた国家運営委員会により斧なわれている。尚、連合議会議長は国家運営委員会の委員長も兼ねている。
軍は行政府たる近衛省傘下に「近衛地上軍(IGGF)」「近衛海軍(IGN)」「近衛空軍(IGAF)」の3軍を保持している。
国家誕生経緯
かつて、舞羅の地を統合していた舞羅連合帝国は、
門州連邦共和国名乗る共和主義原理主義者の反逆により滅亡の危機に瀕していた。
彼らは自由で民主的な国家の建設を約束しながら、その実態は大統領と軍部の独裁国家であった。
わが国は、隣国クラフティン共和国の力を借りてこの国家から本土の一部を奪還し、かつての栄光ある舞羅連合帝国の復活をなすべく前進しているのだ。
軍備
最終更新:2018年11月28日 09:03