用途は?
液晶(ネオジオポケット)の解析と表示(PCから画像を送るとか)
状況
- 部品 ATMEGA48が無いのでATMEGA88で作成。
- 配線 UEW
- ICクリップを接続
躓いた箇所
ISPでプログラムできた。(アセンブラファイルのIncludeをATMEGA88へ変更)
・・・動かず
PCとの通信に失敗(115200bps)。
9600bpsで通信したところKeyを叩くと意味不明な文字列が返される。AVRから?単純な信号タイミングのミスマッチ?
いくら他の配線が間違っていても、通信系の配線は単純なので、まずPCと通信できない限り進めない。
ヒューズビットで内蔵RCになっていたことが判明!
買ってきた状態ではデフォルトでそうなっているらしい。
- 通信できた
- NeoGeo液晶のタイミングを分析することに成功。
箱を作った。
入れた箱は秋月のプラケース。
RS232用の穴を開け、電源、入力ケーブル、スイッチを取り付けた。
後はシールを作ってデザインし、使いやすいようにする。
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最終更新:2009年02月21日 16:10