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AVRで通信、液晶の制御

AVRプログラミング


AVRの扱いを習得するための覚書です。

テスト基板
  • ATMEGA88-20PC(現在は内蔵RC発信器 8MHzで動作しています)
  • 通信機能(38400bps) RS-232C
  • キャラクタ液晶
  • 12.8MHz高精度水晶発信子(つながっていません)

テストプログラム

  • PCからコマンドを送り、液晶に表示させる

ネコロジーのコードの通信部分を抜き出し、AT1200用に作られている液晶コントロールとくっつける。

必要な機能
  • UART通信
  • コマンド分析
  • データベース(定型文)の使用法と表示
  • EEPROMの使い方
  • キャラクタ液晶の初期化
  • キャラクタ液晶の表示
最終更新:2009年02月08日 14:11
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