330 名前:fusianasan[sage] 投稿日:2010/10/16(土) 14:41:13
萌えスレ…ファービーに悪戯したシェリルに、アルトがあのブブブブでお仕置きですね分かります
331 名前:fusianasan[sage] 投稿日:2010/10/16(土) 21:27:00
こうですか?
シェリルが「ナデナデシタダケ-」ってうるさいから
豆の上にマッサージ器あてて死ぬほどナデナデしたら
「ァー…スゴィ…ァー…スゴォ…ァ-」ってなった。
最初は面白かったんだけど、なんかムラムラしてきたので根元まで思い切り挿入したら
「モダメェ」みたいなこと言いながらすごい勢いで跳ねて逝った。
333 名前:fusianasan[sage] 投稿日:2010/10/16(土) 22:05:06
「はー」
「ん?」
散々に弄ばれたシェリルがアルトのため息をきいて首だけを声の主に向けた。
シェリルの頬に掛かった髪を払うと、アルトはけだるげに横たわったままシェリルの唇に自分の唇を重ねた。
甘く啄ばむと、困っているような、にやけているような、複雑な表情でシェリルを見つめる。
「・・・全然おしおきになってない」
「え?」
「こんなにキモチイイんだったら、お前、またシたくなるだろ?」
「でも、オシオキじゃない方が、アルト優しいわよ?」
「そりゃ、お仕置きだから」
「だって、オシオキの時って、激しくって、奥とかガンガン揺さぶられて痛い時もあるもの。
ヤメテっていっても、どんどんイカされて、体が勝手に跳ねて後で体重いし。
私は途中で、訳が分からなくなるけど、むしろ、明らかにあんたが楽しんでるわよね」
「いや、まあ、お仕置きだから」
「別に、お仕置きじゃないときだって、そんなに遠慮しなくて良いのよ?」
「そんなこと・・・」
「日ごろの反動であんなにされるんじゃ、なんか、アルト、いつもが不満みたいじゃない」
「いや、そんなことは断じて無い!」
「でも、ほら見て、こんなにいっぱい出して」
「いや、だからね、これは久しぶりだから」
「体中べたべた」
「いや、たまたま、出す場所が悪かっただけで、別に量は変わらないと思うし
そもそも量と気持ちよさは関係ないし、いつも気持ちいいし・・・」
「じゃあ、なんであんなにしつこくしつこく、ヤメテって言ったところ突くのよ」
「ヤメテってキモチイイってことだろ?そりゃ、キモチヨクしてやりたいだろ」
「悪いことしたオシオキなのに?」
「悪いことしたって覚えて、次から気をつけてくれるように覚えてくれたらそれで良いの」
「じゃあ、別にため息つかなくたっていいじゃない。
私きっと、ファービー見るたびに、アルトにすっごく気持ちい事されて大変だったって思いだすわ」
「湯沸かしポットとかホームベーカリーとか見てもちゃんと思い出してるか?」
「あ・・・///ん・・・・うん。思い出すわ。だから、もう失敗しないでしょう?」