6スレ761 今更な関係1
761 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/03/11(水) 20:28:50 ID:onxwyOBy0
無駄にイチャイチャしているのを思うままに書いてみたので投下。
どうせ規制が入るんだろうと、悠長に脱がし合いまで…
なのでなんかいいネタあったら下さい
神が来るまでのつまみにでもなれば嬉しい。
膝の上に乗せると、途端、借りてきた猫のように大人しくなるのが不思議と可笑しい。
整った眉を寄せると眉間に皺がよる。じとりと睨めつける青い双眸はいつになく力がなく、こちらが余裕を持ち見つめ返せば、視線を逸らすように目蓋を落とす。
長い睫毛が白い頬に掛かる様が妙に煽情的で、アルトは音を立てて生唾を飲み込んだ。
恥じ入るかのような仕草がいかにも乙女のそれで、普段の女王然としたシェリルからは感じることのない色香が少年を惑わせる。
「こそこそするなんて、お前らしくないじゃないか」
「別にこそこそしてないわよ……」
小さな嘘を付くとき語尾が擦れるのはシェリルの癖だった。
シェリルより先に彼女の部屋を訪れたアルトはいつものように家事を片付ける。毎日顔を出せない為に、気にかけるのが習慣になっていた。
まるで通い妻だと一人ごちるとその奇妙な感覚に苦笑がもれた。事情を察した同僚の幾人かは口には出さないが羨望かそれ以上のものを含めた視線をアルトに向ける。
(実際のところ、普通の逆だよな)
シェリルに悟られぬよう何度かそう溜め息をついた。
尽くしているのは自分の方だろう――それを事情の知らぬものは羨ましいと、疎ましいと思う。恥辱よりも愉悦の方がいくらも強く感じた。
「じゃあ、別にいいだろう。その後ろに隠してるやつ見せてみろって」
「……なんで、いいじゃない別に。変なものでもないんだし」
「なら尚更だろう?」
女性が好みそうな装丁の袋からして、服とかそういうのなんだろう。
だが、アルトとて「それは何だ」と問うてはぐらかそうとされれば気になるのは人として当然だとも思う。
「やましい気持ちがないなら見せてみろって」
催促する視線を送ると、シェリルは逡巡してみせ、とうとう根負けするように小さくうなづいた。
後ろ手に隠した袋を抱えるように持たせ、中を窺うとアルトは一瞬反応に困った。
「……だからイヤだったのに」
熱い頬に手を当てて、シェリルはそう呟く。
「だっ、そもそもお前が隠すからことが大きくなっただけだろ、素直に一言いえば済む話だろ」
「言ったら言ったで、困る癖に」
頬を紅潮させて、努めて平静であろうとするあまりから回るアルトが容易に想像出来たからこそ、シェリルはそれを隠したかった。それに何より準備万端整えて、その目に触れさせたいと思うのは女心である。
「で……もう、ついでだから聞いちゃうけど、どっちが好み?」
気の抜けた声をもらして、アルトは目を見開く。袋の中身とシェリルの顔を幾度か見比べた。
淡いピンクの色合いとふちを沿うような花びらを模したフリルの付いたものと、反対に挑発的な赤の地に黒のレースが目を引く二つの下着。
「はあ?どっちってお前……なんでそんなのに答えにゃならないんだよ」
「いーじゃない、減るもんでもないんだから!」
「減るんだよ、ばか」
着て見せてくれるなら、答えてやってもいい。なとど思うても口に出せない自分がアルトは恨めしい。
そんなやりとりを膝の上に彼女を乗せてしているのだから性質が悪い。
「――じゃあさぁ、アルト」
紅潮させた頬に手を当てながら、上目遣いにこちらを見つめるシェリルはおずおずと口を開いた。自然とアルトの目線はそちらに向けられ、腫れぼったい唇に注がれた。
「アルトの好きな方、着て見せてあげるわ――ありがたいと思いなさいよ」
尊大な台詞も照れを含ませればあいらしく、ふと気を緩めれば口元の緊張が解けてしまわぬよう心がけた。
それを知ってか知らずか、答えを促す為にシェリルはアルトの下唇を掠めるようにして吸う。
まるでそれが合図だというように、胸がとくん、となった。ささやかな躊躇いは思いに解ける。
「いやらしい目でみないでよね」
着替えてくるというシェリルを静止して、ここでと説き伏せ、ワンピースの裾に手をかけると、そう釘を刺された。
「……別に隠す必要ないだろ。はじめてでもあるまいに」
「イヤよ、恥ずかしい。アルトが見たいって言うから着てあげるだけで、そういう意味じゃないんだからね」
たとえ相手がアルトとて、人前でストリップする趣味はない。
服の裾を掴みはしたが、たくし上げるには勇気がいった。
手をもたつかせていると、自分のものではない掌の感触が布越しに触れる。それがなんともいえぬ感慨を沸かせ、全身に熱が走った。
「ほれ、ばんざい」
まるでこどもに言うような口調でそう言うのだから可笑しい。
布地が腕をすり抜けていくと、下着だけが残った。
肌の色素が薄い所為か、シェリルは極力白い下着は避けた。似合うに会わないという以前に、白の下着姿の自分になんら魅力を感じない。
ゆえに肌色が映えるような色を好む。勝負下着は黒!などと息巻いたこともあった。
「……こういうのはキライ?」
紫と黒の悩ましい色合いはセクシーで着る側の気持ちを引き締まらせる。
胸の上に手を置き、谷間を深くさせアルトの視線がそこに落ちるのを待ってそう問うた。
「いや、嫌いではない」
アルトは呟くようにそう答える。揶揄すると頬を赤くし、それを悟らせぬように声を強張らせ眉を寄せる――そんな仕草がいかにもアルトらしくて、無性に胸を温かくさせる。
シェリルは声をもらして笑った。
裸同然の格好をした彼女を目の前にして見るなという方が酷であろう。
アルトは自分にそう言い訳をしながら、シェリルから視線を外せずに居た。
幾度か素肌に触れ、結ばれたとはいえ、お互いの関係を口に出して確認し合うことはなかった。だからだろうか、ことを始める際も些か及び腰だった。
悩ましいほど魅力的な肢体を明るい照明の下で見つめ、シェリルが後ろへ倒れぬようにと腰を抱いていた手をさわりと背に這わせた。
玉のように滑らかな肌の感触は女の柔らかさを実感させる。
「っ……そんな触り方、しないで!ばかぁ」
まるで善がるように肩を竦ませる。少年を煽るように体を震わせるシェリルは、アルトの胸を弱々しく押した。
少しずつ熱がともり始める。ぽつり、ぽつりと。背中を撫でる手に全神経が集中し、シェリルは高ぶっていく自分を抑えられずにいた。
頬に髪が掛かっても気に留める余裕はなく、ただアルトを探し、感じたいと思う。
そうしていつのまにか、始めの問いなど頭から消えてしまっていた。
「やだっ、もう……ばか、アルト」
髪を掬い、耳にかけながらアルトはシェリルの唇を吸いながら背中に両手を回し、下着のホックを外し、着せるより脱がせる方が性に合ってる、と笑った。
「着て見せてくれるんだろ?」
柔らかな金髪が火照りはじめた肌と同じ色味に光り、一房がするりと肩を撫でる。
それを背中へとはらってやり、肩紐を腕に滑らせるとなにやらいつもの戯れのような気分になってきた。
脱がせた下着を取り、床へ落とす。頬を上気させ、他のことに気をやる余裕のないシェリルは恥ずかしさを押し殺してアルトを窺った。
視線は、先ほどの問いの答えくれろ、と訴える。だがアルトは答えを決めかねていた。
(お前が着たらどっちもかわいいに決まってる――とかなんとか、言えたら楽だろうけどな)
出来ない自分にアルトは肩を竦めた。
「ねえ、早く答えて……ずっとこのままじゃあたし、風邪ひいちゃうでしょ」
そう言ってシェリルは口をすぼめた――すると、触れたい衝動が強く湧いた。
体を支える為にまわした手は、折れそうなほど細い腰を掴み逃げられぬようにし、形のよい顎に指をかけて囁いた。
「シェリル、俺もう限界」
ぱちり、と音がするように大きな双眸が瞬き、耳まで赤くした。わななく口は言葉をうまく紡げない。
それが何やらおかしくて、愛しい。アルトが笑うとシェリルは一層頬を赤くさせた。
「ばっ――」
「バカで結構」
言い切ると、噛み付くように唇に触れた。
始めこそささやかな抵抗を示したものの、角度を変えて、何度も甘く吸う。
啄ばみ、離れると目線がぶつかった。きれいな青がとろけそうに熱っぽい。
ふ、と微笑むと柔らかな唇が鼻頭に触れる。
同じことを仕返すと、少女のように恥じ入った――畜生と胸中でもらすと、もう一度唇に噛み付く。
「……すけべ」
「どっちがだ」
照れ隠しに呟いたそれに律儀に反応を返すアルトをシェリルは睨め付ける。
やわやわと乳房に触れる掌の感触がいやらしくて、触れているところが熱くなる。
そして何より悦びに感じる自分を隠したい。
吐息がいちいち鼻にかかるので、指を噛むのもままならない。
「あ、アルトでしょ。あたしはただアンタの好みを聞きたかった、だけなのに」
「着て見せてやる、っつたのはお前だ」
まるで自分が誘ったかのようにいう口が憎らしい。
「――それにあんなの見せられて冷静でいれるほど、鈍くもないんだ」
そう言ったっきり、アルトは口を噤むように胸に顔を埋め愛撫を深くする。
乳房を掬ったと思えば、強弱をつけて揉みしだく。その度形を歪め、吐息が肌を焦がす。
熱い。
頂きの突起を口に含ませ、音を立てて吸われるとシェリルは声が出ぬように、指を噛んだ。
生温い息が指先を濡らし、爪に歯がぶつかる音を聞いて、愛撫にほだされぬようにするのが精一杯だった。
じらすように甘く触れたと思うと、途端痛みのない程度に乱暴に触れる。
とろりとした舌の感触を覚えているそれで自分の指をなめると僅かにしお辛くて、温かさが恋しくなった。
唇を赤くさせたアルトが顔を上げると、視線が合った。
聞こえるか聞こえぬかわからないほどの声音で、もう一度「すけべ」と愛撫の感想を口にする。
照れくさそうに鼻を掻くと、ふと体がふわりと浮き、身を翻すように位置が逆転する。
それまでアルトが腰を下ろしていたソファーに押し倒されると、アルトが覆いかぶさり視線が舐めるようにシェリルを蹂躙する。
「……ずるいわよ、自分だけ余裕ぶって。それに、あたしばっかり裸にして」
胸の前で腕を交差させると、アルトの肩から艶やかな髪がするりと落ちてきた。
眩しいほどの照明を体で遮り、これから起こるであろう触れ合いに胸が高鳴った。
シェリルの主張に苦笑しつつも、アルトは自身のシャツの裾に手をかける。
皺になることなど気にも留めず、無造作に脱ぎ捨てると白い胸を隠す腕を解き、仰向けになろうとも潰れることのない乳房にキスを落とす。
「そこばっかりじゃあ……いやよ」
「じゃあ、どうして欲しいんだ?」
気だるげに首を傾げながらも愉悦の含んだ笑みで口角がゆるりと上がる。
くっきりと骨を浮かばせ、自分よりも幾らも太い首筋に腕を伸ばし縋った。纏わりつく汗の匂いはアルトのそれで、手の甲を撫でる髪の冷ややかな感触がひどくいとおしかった。アルト、と唇に彼の名前をのせた。
「ん?」
抱き返すように片手が背中を撫でる。
「……さわって」
全部だ。とはとても言えずに、言葉を呑んだ。
膝を割ってそのまま片方を立たせ、なめからな内側に舌を這わせた。
その感触の生々しさは、その後に続く行為を連想させ腰が震える。
普段の初心な少年の姿はどこかへ消え、妖しいうつくしさの異性がシェリルを翻弄する。
ちろりちろりと指で花芯を捕らえ、やわやわと刺激を与える。
潤んでいることは見ずともわかる。恥ずかしくて、いやいやと頭を振っても半端な愛撫は納まらなかった。
小さく唸っていると、アルトはそんなことなど気に留める様子もなく最後に残った下着を脱がせ、後ろへ放った。
ソファーの背もたれにうなだれながら、シェリルは下肢の付け根に手を伸ばす。
「……今更だろ。隠すなって」
「やぁ――ばかぁ」
足を閉じようにもアルトの体がそれを阻み、隠そうとする手もあっさりと退けられてしまった。
羞恥とささやかな期待が混じらせ、恨みがましく名前を呼んだ。
アルトは濡れた陰唇のふちを指でそろりとなぞりシェリルを焦らす。
内心、せがむ声を期待した。
下の唇は露わにされる前からアルトに従順で、欲しいと涎を垂らしているのにも関わらず、イヤだとシェリルは言う。
退けても尚、隠そうと片手を伸ばすシェリルの指を取ると、中へと指を差し入れた途端、
緊縮するやわい肉壁をほぐすようにアルトは長い指を奥へ奥へと進ませる。
反対に指しぬいたシェリルの指は自らのそれで濡れていた。
ぬめる感触がより強い羞恥を感じさせ、適当に拭おうするとアルトのもう片方の手に掴まった。
「濡れてる」
上擦った声が耳に届き、遮ろうとする。しかしそれよりも早く、アルトは躊躇いもなくシェリルの指を丁寧に舐めとった。そしてそのまま陰唇に触れる。
「やぁ……んっ。あ、――やだ」
ちろちろと舌が唇に当てられ、嬲る。水音がいやらしくて、それ以上に上擦る自分の声が耳障りであった。
指も舌も核心を捉えず、ただ悪戯にシェリルを火照らせる。
愛撫されている間、下肢の付け根を熱い吐息がなぞる度、小さく意識を手放しかける。
「お前っ……」
「ん、――なぁに?」
うなされるたように目尻を涙で濡らしたまま美しい双眸がアルトを捉える。
自分の愛撫に善がる彼女に抱いた思いを口に出来ぬ自分が、ひどく情けなく思えてならなかった。
ゆえにほんの一欠けらの想いでも伝わればいいと願って、やさしく愛そうと、彼女がいいように口づけた。
前を寛げながら、ふとこちらに向けられた視線に気付く。
「……あんまりジロジロ見るなよ」
「じ、自分だって見てるんだから、お相子でしょっ」
そう言い放つと、照れたようにぷいとそっぽを向く。
シェリルと甘く響くように囁くと、拗ねた横顔を見せるものだから、昂りは増した。
体重をかけないように片腕でバランスを取りながらそれを宛がうと、白い腕が背に伸びる。
奥を突かれる予感に震えながら、恍惚としたシェリルは囁く吐息にアルトの名をのせ、力なくアルトの背中に爪を立てた。
「あ……、」
体が否応なく震える。
膝を押すアルトの掌の熱さとそれ以上に自分を貫くものの熱さに戸惑い、涙で霞む視線をあらぬ方へと向ける。
一通り巡らすと、苦悶と悦びに歪むアルトを見上げた。
収まりきらないのではないか、と思うほど膨張させた彼自身はシェリルを窺うようにゆっくりと奥へ挿入されていく。
「……力、抜けって」
「だぁって」
甘えるような声音がこぼれたのをシェリルは恥じた。
すると「お、お前。人の話聞けって」とアルトは嗜める。
しかしなんのことかと、問うても眉を顰められるばかりで答えは返されることはなかった。
シェリルの上体を起こさせ、ソファーの上にしっかりと腰を下ろすとアルトは半端だった侵入に飽いたと、シェリルの腰を引き寄せた。
瞬間、間の抜けた嬌声が口をついた。
ぱちり。瞠目すると琥珀色に光る目とぶつかった。
確かめるように互いを見合わせると、どちらともなく笑みがこぼれた。
「――いいよな」
この期に及んでそう問うのだから、この男は。
小さな身動きにさえ繋がった部分は甘く疼き、欲しいと乞う。
引き締まった裸身に汗ともなんともいえぬ匂いを漂わせ、悪戯にシェリルの核心を翻弄するのだが、肝心な場面になると途端こうしてやさしく問うのだ。
(ずるい)
否、と首を横に降らさせぬのだから――ずるい男だ、とシェリルはひとりごちた。
そうする合間もやわやわとシェリルを昂らせる。
ならばと、シェリルは気だるげに肩を竦め、アルトの上体を引き寄せながら精一杯の虚勢を張った。
「乱暴にしたら、許さないんだからね」
音を立てて惚けた唇を吸った。
緩急をつけて中をつく度、シェリルはどうしようもないほどの目眩に襲われる。
くらくらと周りが移ろうのに自分とアルトを繋ぐ部分はひどく鮮明でとろけそうなほどの熱を含む。
髪が汗で首に、背に張り付こうとも厭わぬ。
しかし突き上げ、揺さぶられる度歪む乳房に這わされた掌の感触や吐息は皮膚に焼き付いて、仕方がなかった。
アルトは吐息交じりの艶っぽい声で「シェリル」と口にする。
その都度、否応なく中が疼いた。
「やぁ……ん。ね、アルト――もう、とけちゃい、そう」
こんなにも狂おしい。一つに解け合えればどれほど満たされるのだろうか。
「――あつい、の」
吐き出される互いの吐息が皮膚を焼き、深く繋がる場所が忙しない水音をたてて絡み合う。
幾度も重ねた行為の末も、けっして一つに解け合うことがないのに二人は飽くこともなく、
こうして温もりに身をゆだね、体を重ねた。
「もう、……こわれちゃう」
「それは、困るな」
果てぬように指を噛みながら呟いた一言に、アルトは汗の滲んだ額に張り付く前髪をはらって眉を歪めた。
そして片手を退けさせ、濡れたシェリルの唇を啄ばみながら囁いた。
「……ばか」
熱い唇はそのまま頬へ伝い、目尻に滲む涙か汗かわからぬそれをやさしく舐め取ると、
シェリルの両の膝裏に手をかけ、重心をかえる。
抉るように貫く所為で、隙間から溢れる蜜は水音を増し、善がるシェリルの内腿が幾度が
アルトの腰を撫でるとそのまま駆け上がるように二人は果てた。
「……あ」
まだ些か治まり切らぬ昂りを引き抜いたアルトは腰を引いた後にふと、そちらへと視線をやった。
冷めやらない熱を持て余すように濡れる陰唇からはとろり、と蜜を絡めて愛し合ったそれが
こぼれる。その様がひどく扇情的で思わず声がもれた。
消えない初心な部分を恨めしく思いながら、それまで恍惚と余韻に溺れていた彼女の
視線に気付き、アルトはおずおずとシェリルを見上げた。
「えっち」
ごもっとも、と甘んじて非難を受けることにした。
以上です。
このまま二回戦突入とか、お風呂でいちゃちゃとか
アルトが投げたパンツさがすとか、すればいい…とか思う。
最終更新:2009年03月28日 23:00