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7スレ171-178 アルトに手錠と目隠し


171 名前:えっちな18禁さん[sage] 投稿日:2009/03/29(日) 23:17:43 ID:Me+s/RQM0
と言うことで?シェリルはフェラの練習をすることにしたのだが・・・

「で。この目隠しは?」
「だって、見られるの恥ずかしいんだもの」
「いや、やってるお前見るだけでも興奮するもんなんだぞ」
「イ・ヤ!」
ガシャン
「・・・で、この手錠らしきものは?」
「だって、絶対邪魔するでしょう。
この前、頭掴まれたときに、喉に当たって吐きそうだったんだから!
シンガーの喉は命なのよ」
「どこから調達してきたんだよ!」

~ということでお口の練習シーンは略、すまん
アルトに指示をもらいつつ、何とか一発抜く

続いてシェリルが手でしごき出したようだ。
こちらも指示を出すアルト。
手がやんで、沈黙が走った。
「シェリル?」

ギシ。ソファーがきしむ。
息遣いの近さ、肩にかけられる体を支える腕。

握られた肉棒の先がぬめるモノにあてられ
ゆっくりと埋められていく。
「ん」
「く、シェ、シェリル?」
「ふっ、さっきと、どっちが、キモチイイ?」
「どっちが、って。お前、これも自分でやるのも慣れてないくせに」

シェリルが抱きついてきて顔が豊満な乳房で埋まった。
多分、対面座位になってるんだろう。
「あ、あ、あああ」
イイ場所を見つけたらしいシェリルは
しつこく腰を振って、ソコにすりつけているようだ。
汁が垂れてくるのを感じた。
「俺のことも忘れるなよ」
腰を突き上げてやる。
「あ、はっ、アルト」
上下運動にもイイポイントを見つけたらしく、
シェリルが上下に跳ねてソファーがより軋んでいる。
ふわりふわりと柔らかな髪が肩をくすぐるが、
アルトの神経は中心へと集中していて、気づかない。

「この、引っかかる、とこ、気持ちいい」
中を締めたり弛めたりしながら、シェリルはゆたゆたと腰を上下しているようだ。
クチャクチャと水音を響かせてシェリルが腰を振る。
「おっきくなった・・・
アルトは、上下の方が、イイのね」
熱と汗で匂いが立ち上るシェリルを荒い息で吸い込みながら、
目隠しをとれと言おうと考えていたことも忘れ
アルトも熱を膨らませていった。
「あん、あ、ん」
「ごめ、シェリル、もう、我慢できな」

アルトの熱が弾けるが、
搾り取るかのように、シェリルが腰を振る。

「あ・・・はぁ、はぁ・・・」
アルトがしぼんでしまったのを感じたシェリルは
ずるりとアルトを解放した。
「はぁ、シェリル、もう、これ外せよ」

「先に、イっちゃったお仕置きよ。
最後まで付き合いなさい」

二人分の欲がまとわりついたアルトをシェリルは再び咥え、
アルトは快楽へといざなわれていった。



口がうまくなってるかどうか、膣でやって比べてもらおうとして
はずかしながらも自分でいれるってはずだったのに
シェリル(と自分)が気持ちよさと攻め気分に暴走してしまっただけで
あんまりシェリアルのつもりでは書いてない・・・。

手錠も目隠しもあんまり活かせた気がしないけど
シェリルが大胆になれたのは手錠&目隠しのおかげってことにして下さい。
最終更新:2009年03月31日 03:14