キャラシート【としあきの聖杯戦争TRPG】
【クラス】バーサーカー
【真名】八房
【容姿】花のような模様のある白毛の犬
【その他】秩序・狂 地属性 オス 獣
【英雄点】35点(ステ17点・スキル18点):令呪2画消費
【HP】35/35
【筋力】A:5
【耐久】B:4
【敏捷】A:5
【魔力】D:2
【幸運】E:1
【スキル1】狂化 A
10点:キャラシート作成時、令呪を1つ失う。物理攻撃と魔術攻撃と物理防御と魔術防御時、補正値5を得る。
【スキル2】敵陣突破 A
5点:物理防御と魔術防御時、補正値2を得る。先手判定時、補正値3を得る。
【スキル3】獣身 A
3点:最大HPを15増やす。物理攻撃時、補正値2を得る。
【宝具】『八房の首級取り』(やつふさのしるしとり)1/1
【ランク・種別】C+・対軍宝具
【効果】物理攻撃時、補正値10を得る。相手サーヴァントの攻撃対象変更を無効にする。この攻撃の防御時、相手は陣地の補正を受けることはできない。
【設定】
春原和子によって召喚されたバーサーカー。牡丹のような模様のある白い犬。
その正体は八房、かの八犬士の源流の一つにして菩提の心を生じた獣、伏姫神の乗騎である。
犬であるため言語を発することはできないが、意思疎通ができないわけではなく、マスターの指示などは忠節を以って実行する。
宝具は里見義実の命により、安西景連の首を単騎で取って見せた逸話より、対象の護衛・陣容によらず、ひたすらにその首を取るいう大将落としの技である。
【ネタ】
自分の尻尾を追いかけたりちょうちょを追いかけたり、割と馬鹿っぽい動きをするのは、非戦闘時の魔力を抑えるために限りなく霊基の質を落として通常の犬に近づけているためである。
狙った相手の首を落とすと女性マスターとの結婚を迫る誓約があるが、聖杯戦争におけるサーヴァント戦では首(しるし)が残らないため、この誓約が制限されシステム的なマスター保護プログラムとなっている。相手マスターを殺した?その時は結婚するしかないネ!
最終更新:2018年02月27日 21:10