アットウィキロゴ

ジャンヌ・ダルク[バーサーカー]

キャラシート【としあきの聖杯戦争TRPG】


【クラス】バーサーカー
【真名】ジャンヌ・ダルク
【容姿】大きな旗を掲げた少女。身体にはいくつもの傷と火傷痕がある。
【その他】中立・中庸 人属性 女性 聖人

【英雄点】40点(ステ21点・スキル19点):令呪3画消費

【HP】25/25
【筋力】A :5
【耐久】B+:5
【敏捷】D :2
【魔力】A :5
【幸運】B :4

【スキル1】狂化 C
10点:作成時、令呪一画消費。物理攻撃と魔術攻撃と物理防御と魔術防御時、補正値5を得る。
【スキル2】信仰の加護 A+++
04点:物理攻撃及び奇襲防御時、補正値3を得る。
【スキル3】聖人 D-
05点:魔術防御時、補正値3を得る。移動フェイズ時、自身のHPを(耐久)D6点回復する

【宝具】然れど我は此に依りて(リュミノジテ・エテルネッル)  1 / 1
【ランク・種別】対軍宝具 A+
【効果】遭遇フェイズに発動可能、現在地に陣地を作成する。
    陣地内では物理攻撃及び魔術攻撃時、補正値5を得る。
    一度だけ陣地破壊効果を無効化する。

【詳細】
狂戦士のクラスにて現界したジャンヌ・ダルク。狂信の聖女。
死の間際、自分が主に見捨てられたことに気付きながら、それでも祖国と民の為に信仰を捨てずにいた。
その意志は最早常人では理解不可能な領域、自己の棄却による無我に達している。
身体には拷問による無数の傷と火刑による火傷痕があり、狂化に加え喉の損傷による言語機能の低下がみられる。


【元ネタ】史実
【CLASS】バーサーカー
【マスター】
【真名】ジャンヌ・ダルク
【性別】女性
【身長・体重】159cm・44kg
【属性】秩序・中庸
【ステータス】筋力A 耐久B 敏捷D 魔力A 幸運B 宝具A+

【クラス別スキル】
  • 狂化:B
理性と引き換えに驚異的な暴力を宿すスキル。
Bランクなら全パラメータを1ランクアップさせるが、理性の大半を奪われる。
  • 対魔力:EX
魔術に対する抵抗力。
持ち前の高い対魔力と、主に見捨てられながらも尚信じ続ける狂的な信仰に由来する抗魔力。
事実上、魔術と分類されるもので彼女を傷つけることはできない。

【固有スキル】
  • 信仰の加護:A+++
一つの宗教観に殉じた者が持つスキル。
最高存在からの恩恵はなく、或るのはただ信仰による自身の肉体・精神の絶対性のみ。
バーサーカークラスの彼女が、もはや神の声を聞くことはない。
  • カリスマ:B
軍団を指揮する天性の才能。団体戦闘において自軍の戦力を向上させる。
カリスマは稀有な才能であり、一軍の指揮官にはやや過ぎたランクともいえる。
  • 聖人:D
死後に聖人として認定され、列聖された者を表すスキル。
サーヴァントとして召喚された際に、「秘蹟の効果上昇」「HP自動回復」「カリスマを1ランクアップ」「聖骸布の作成」から一つ選択できる。


【宝具】
『然れども我は此に依りて(リュミノジテ・エテルネッル)』
ランク:A+ 種別:対軍宝具 レンジ:1~50 最大捕捉:1000
ジャンヌが常に前線で掲げ、彼女に従う兵士たちを鼓舞した軍旗。
ルーラーで召喚された際には天使の祝福による結界宝具としての側面を持つが、バーサーカー時の彼女に主の加護はない。
あるのはただ軍を鼓舞し敵陣に突撃・破壊するという、ジャンヌが行った戦争のカタチ。
イギリス軍をして「悪魔」「魔女」と形容された執念と、フランス軍を導くカリスマ性が為した破壊の顕現である。
真名開放により旗を触媒として、一定範囲内の空間に百年戦争のフランス軍が召喚される。
各兵士はサーヴァントほどの力はないものの、Eランク相当の単独行動を持ち合わせており、大砲や全軍突撃による火力殲滅を行う。

『紅蓮の乙女(ラ・ピュセル)』
ランク:C(EX) 種別:特攻宝具 レンジ:??? 最大捕捉:???
「主よ、この身を委ねます」という世辞の句を発動の呪文とし、炎を発現させる聖剣。
ルーラーとして召喚される彼女の持つ宝具と同じもので、自身の心象風景を剣として結晶化させたもの。
固有結界の亜種であり、英霊ジャンヌ・ダルクそのもの。
己の生命と引き換えに生み出される焔は、あらゆる敵対者を包み燃やし尽くす。


【解説】編集中
生前


死後


人間関係(生前)


人間関係(死後)

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2018年11月16日 23:00