戦闘系キャラクターの能力値について
※ 9/10手ブロ記事にて公開しました。
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能力値はMAX200ですが、各キャラクターには能力値ごとに上限が設けられており、 それぞれの力関係について、以下のようになっております。 ① エルフ(軍隊) > モンスター(人型) = 人間(ハンター) ② モンスター(獣型)> エルフ(軍隊) > 人間(ハンター) これは、簡単に力関係を表したものです。 詳しくは、以下の表のように能力値の総ポイント数に差があります。 |
| 種族・職業 | 能力値の総ポイント数 |
| 一般人 | 15~50ポイント |
| ハンター | 150ポイント |
| モンスター(人型) | 150ポイント |
| 軍隊員 | 170ポイント |
| サブリーダー | 210ポイント |
| 将軍・諜報員 | 230ポイント |
| ハンター長 | 300ポイント |
| 元帥 | 320ポイント |
| モンスター(獣型) | 350ポイント |
総ポイント数が高いほど、身体的能力が優れていることになります。
この総ポイント数は、それぞれの能力にお好きなように割り振って頂く事ができます。
※ 一般人・諜報員・軍隊が戦闘イベントに参加することはありませんが、参考までに記載します。
この総ポイント数は、それぞれの能力にお好きなように割り振って頂く事ができます。
※ 一般人・諜報員・軍隊が戦闘イベントに参加することはありませんが、参考までに記載します。
※ ただし、モンスターについては、以下のような制限がありますので、よくお読み下さい。
モンスターの能力値について
モンスターは通常人型ですが、獣型になることができます。
その際の能力値の変化についての説明を致します。
その際の能力値の変化についての説明を致します。
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モンスター(人型)の時の能力値は、それぞれ50ポイントです。 50+50+50=計150ポイント分の能力と考えてください。 この能力値は、普通のハンターと同等になります。 ※ この各能力値50ポイントについては、変更はできません。 人型から獣型に変身すると、能力値も変化します。 |
能力値を変化させる為に、各キャラクターには持ちポイントが200ポイントあります。
この200ポイントを各能力に振り分けてもらい、キャラクターオリジナルの能力値を作って頂きます。
※ ただし、モンスターの種類によって、能力値の上限が決まっております。
この200ポイントを各能力に振り分けてもらい、キャラクターオリジナルの能力値を作って頂きます。
※ ただし、モンスターの種類によって、能力値の上限が決まっております。
![]() 万能タイプ |
![]() スピードタイプ |
![]() パワータイプ |
![]() ディフェンスタイプ |
以上のように上限が設定されています。
それぞれのモンスターは、この上限を超えるような能力値にはできません。
上限を超えなければ、持ちポイントである200ポイントをお好みに振り分けることができます。
それぞれのモンスターは、この上限を超えるような能力値にはできません。
上限を超えなければ、持ちポイントである200ポイントをお好みに振り分けることができます。
つまり、モンスターは人型から獣型に変化することで、
人型の時の150ポイント+獣型になった時の上乗せ200ポイント=計350ポイント分の能力になります。
人型の時の150ポイント+獣型になった時の上乗せ200ポイント=計350ポイント分の能力になります。
参考までに、有翼種のポイント振り分けの例を紹介します。
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200ポイントを振り分けした例です この2例のように上限やタイプが決まっていても、200ポイント以内ならば自由に振り分けて頂けます。 もちろん、1ポイント単位で細かく振り分けてもOK! なお、人型時の150ポイントは必ず各能力に50ポイントずつ入っています。 つまり各能力値とも最低50ポイント、最高値はそれぞれの種族の上限となっています。 |







