プクリン系統
・ププリン
No.174 タイプ:ノーマル
・プリン
No.039 タイプ:ノーマル
・プクリン
No.040 タイプ:ノーマル
特性(共通):メロメロボディ(接触技を受けると1/3の確率で異性の相手をメロメロにする)
入手可能ソフト:R/S/Em/FR/LG
進化条件:ププリン(なつき度220以上+レベルアップ)→プリン(つきのいし)→プクリン
| 系統 |
HP |
攻撃 |
防御 |
特攻 |
特防 |
素早 |
合計 |
| ププリン |
90 |
30 |
15 |
40 |
20 |
15 |
210 |
| プリン |
115 |
45 |
20 |
45 |
25 |
20 |
270 |
| プクリン |
140 |
70 |
45 |
75 |
50 |
45 |
425 |
| ばつぐん(4倍) |
--- |
| ばつぐん(2倍) |
かくとう |
| いまひとつ(1/2) |
--- |
| いまひとつ(1/4) |
--- |
| こうかなし |
ゴースト |
第一世代の単ノーマル。第二世代で進化前のププリンが追加された。
種族値はHPが際立つ以外は平均的で素早さも遅め。素早さでは勝るが
カビゴンとの性能差は大きく、ある程度劣化になる覚悟が必要。
習得技にも個性的なものは少ないが、のしかかりやハイパーボイスといった扱いやすい技を多く覚え、一致技には悩まない。
一方サブウエポンはほぼ皆無で、ゴーストへの有効打はわざマシンのシャドーボールかタマゴ技のだましうち程度。ノーマルタイプゆえにわざマシン適用技は多く、かえんほうしゃ・10まんボルト・れいとうビーム・サイコキネシスと範囲は優秀。
ププリン限定技はあまえる・てんしのキッス程度であるため無理にタマゴを作る必要はなくプリンのまま育てていって問題ない。
石進化にありがちな進化前限定技が多いが、プクリンの習得技は有用なものがないためプリンで習得したい技を覚えたら進化させると良い。Lv34でのしかかり、Lv44でハイパーボイス、Lv49ですてみタックルを覚えるのでタイミングとしてはこのあたり。
RSEでは115番道路から登場。なみのり入手後となるため、歴代作品でも遅めの登場。草むらに気づきにくいことや、
ザングースや
マッスグマといったライバルも出始めるタイミングゆえパーティに入れ辛いのが実情。進化に必要なつきのいしは流星の滝に1個あるのみ。5%の確率で
ルナトーンが所持しているがサファイア限定。
ふくがんのフィールド効果はエメラルド限定のため、確率を上げる手段はない。
FRLGでは3番道路から登場。うたうを初期習得しているため捕獲要員にも使っていける。中盤は、まるくなる+ころがるコンボで攻撃していくのも良いだろう。かなしばりは命中55と使いにくいので忘れさせてしまって構わない。
つきのいしはお月見山やロケット団アジトで拾える他、野生のピッピが5%の確率で所持している。
最終更新:2026年04月08日 22:00