ゴローニャ系統
・イシツブテ
No.074 タイプ:いわ/じめん
・ゴローン
No.075 タイプ:いわ/じめん
・ゴローニャ
No.076 タイプ:いわ/じめん
特性1(共通):いしあたま(技の反動ダメージを受けない。
わるあがきの反動は受ける。)
特性2(共通):がんじょう(一撃技を無効にする)
入手可能ソフト:R/S/Em/FR/LG
進化条件:イシツブテ(Lv25)→ゴローン(通信交換)→ゴローニャ
| 系統 |
HP |
攻撃 |
防御 |
特攻 |
特防 |
素早 |
合計 |
| イシツブテ |
40 |
80 |
100 |
30 |
30 |
20 |
300 |
| ゴローン |
55 |
95 |
115 |
45 |
45 |
35 |
390 |
| ゴローニャ |
80 |
110 |
130 |
55 |
65 |
45 |
485 |
| ばつぐん(4倍) |
みず/くさ |
| ばつぐん(2倍) |
こおり/かくとう/じめん/はがね |
| いまひとつ(1/2) |
ノーマル/ほのお/ひこう/いわ |
| いまひとつ(1/4) |
どく |
| こうかなし |
でんき |
第一世代のいわ✕じめん複合。鈍足だが防御と攻撃に秀でた重火力アタッカー。
4倍弱点が2つあるが、得意な相手には滅法強く技のクセも少ないストーリー攻略の定番ポケモン。最終進化に通信交換が必須だが、ゴローンのままでも火力はそこそこあるので問題なし。
第三世代ではロックブラストを習得し、いわ技の扱いやすさが向上。
特性は
がんじょうと
いしあたま。どちらも発動機会はほぼないが、一撃技対策のがんじょうが無難か。
GBA作品全てに登場するが、意外にもGC作品には登場しない。このためナショナルリボンはつけられない。
習得技は優秀で、序盤は『いわおとし』と『マグニチュード』、中盤からロックブラスト、終盤は『じしん』と最低限の一致技が使える。
余裕があれば
ウソッキーや
ノズパスからいわなだれを遺伝させたい。
RSEではいしのどうくつで初登場。トウキ戦では使えないものの、その後はテッセン・アスナ・センリ・ナギと得意な相手が続く。四天王では得意な相手はいないがダイゴには一矢報えるか。
FRLGではおつきみやまから登場。直後のカスミ戦では使えないものの、マチス・キョウ・カツラ・サカキと有利な相手は多い。四天王では有利な相手が少なく、活躍が見込めるのはシバのイワークやキクコくらい。初代と異なり
ゲンガーのふゆう獲得が痛い。
また強化前のワタルの手持ちはみず技を持っていないので
ギャラドスであっても、いわ技で有利に戦える。
最終更新:2026年07月01日 11:54