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人物

名前 性別 年齢 在住 設定
ヘラン・フート 男 13 クートーア島 焼きうどんが好き。
小琴輪・re・志摩栖子(おことわ・リー・しますこ) 女 14 クートーア島 口癖は、「ふぇぇ・・・おしっこ漏れちゃったよぅ・・・」
ナゴ・コーソラ 女 23 クートーア島 クートーア島のバスの運転手。
ミリアン 女 不明 クートーア島 クートーア島の村長。モソモソと人の子。外見は少女。
桂川ザイン(かつらがわ ザイン) 男 32 クートーア島 第3ホールビアト校の教師。既婚者。
赤緯ている(せきい ている) 男 18 クートーア島 第3ホールビアト校に通う学生。
宇良金沢(うら かなざわ) 女 16 クートーア島 第3ホールビアト校に通う学生。
ぺたぺた 無 不明 クートーア島 料理人。
メヨ=レオノ 女 11 十六月島 アルラウネの少女。樹海住み。そばアレルギー。
ビスタッテ・プロマシ 男 不明 300年前のカイゼリア戦争に参加したと豪語する正体不明のオヤジ。小さな工房の親方をしている。ただの人間族では無さそうだ。
マイケル 男 22 十六月島 十六月島を調査しに来た考古学者。アグレッシブで女好き。
ニーモ・トキコリッヒ 男 かつてトルニアン公国建国戦争の際に活躍した騎士。エブンリマルゴの決戦において獅子奮迅の活躍を見せるもその際に受けた傷が元で建国を見ることなく死去した。
エイセイ・ストレンジ 男 19 ビスタッテの工房で働くはた迷惑な才能に溢れる青年。マッドサイエンティスト、あるいはマッドエンジニアを志しており、ヒマさえあれば己の肉体を改造したり、キチガイじみた機械や兵器を作ったり、謎の生命体を生み出している。ビスタッテの正体に気づきつつある。
エイリォ・ガッズォ 男 25 裸婦絵画の天才画家。富裕層御用達。マーロ男爵の友人。
ホラッチ・イェホウ 男 25 どんな依頼も金次第で請け負う傭兵。自分の力に絶対の自信を持っており、実際に王国の騎士をも圧倒するほどの強さを持つ。
リーン・クナン 女 20 忍の里の抜け忍で、現在も追われている身。忍刀焔と忍刀霰の両方を持っている。
ニフティ・グバッグ 女 18 リーンに並々ならぬ恨みの感情を持ち、リーンを執拗に付け狙う。目的の為ならば手段を選ばない、残忍な性格。希少な鉱石で精製された鉄甲を装備し、あらゆる攻撃を拳で防ぐ。
ランザ・F・サイス 男 22 過去の記憶を失っており、それを取り戻す為に世界を旅している。「F」とはFINISH、FINALLEという意味を持っており、その名を持つ者は三日で世界を滅ぼすことのできる魔力を体内に秘めている、という伝説がある。
アルフ・ジーモ 鉱物図書館司書兼管理人。国から壁面の管理を任されているが、時々勝手に書き換えて遊んでいる。
森の老人 男 不明 笑い森に一人で住む非常に高齢の男性。詳細な年齢は不明。付近の村の長老は「自分が幼い頃から彼はずっと年寄りだった」と語る。たびたび目撃されるものの彼が言葉を話すところを見たものはいない。森の老人の姿を見たなら森の奥に入りすぎた証拠であり、地元の住人達は彼を見掛けると引き返す。
コヒル・ゼリン 女 14 コーヒーゼリーがとても好きな女の子。コーヒーゼリーを摂取しても良い年齢に達してはいないが、誰にもばれないように秘密で食べている。ちょっぴりワルなのである。夏になると自宅の庭で肌を焼いている。
ガウロ・ラゴン 男 28 レイシー・ガウロ族出身の戦士。集落を守るという責任と獣人の戦士としての誇りから感情を押し殺す寡黙な男。
ガウロ・モンベリー 男 76 レイシー・ガウロ族の族長にして祭司である老獣人。ルアウグフを祭る祭司の役目は族長が代々受け継ぐ。
ガウロ・リエン 女 12 レイシー・ガウロ族の少女。偶然出会った旅人にもらったコーヒーゼリーを食べて以来、笑いの森の外の世界に憧れている。
ガウロ・パルバシー 女 20 レイシー・ガウロ族の女性。笑いの森に流れる川で毎日洗濯をするのが日課。美しい毛並みの尾を持っている。
ガウロ・レニマレ 女 22 レイシー・ガウロ族の女性、パルバシーの親友。弟がビターパンケーキに所属しており、身を案じている。

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最終更新:2011年06月27日 18:06
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