| 【用語名】 |
ホライゾン・碑石アタック |
| 【読み方】 |
ほらいぞん・ひせきあたっく |
| 【分類】 |
技? |
【詳細】
本能寺の変に介入するにあたって武蔵内部を整理しようとする動きの中、実際は
自動人形として生きていたホライゾンが、区切りをつけるために碑石の処分を提案。
ネジ止めされていたそれを取り外し、ホライゾンとしては捨てたかったようだがとりあえずは収納空間行きとなっていた。
そして、本能寺の変中、
羽柴・藤吉郎戦で
その碑石は投げられた。
カエサルではないが、投げられてしまった。
遺体が戻ってこなかったホライゾンの代わりと言ったような碑石は投石武器となり
羽柴・藤吉郎にクリーンヒット。
彼女を吹き飛ばしこの勝負に決着をつけた。
しかも攻撃力を無敵化する
"傲慢の光臨"の効果を発揮した無敵アタックである。羽柴は色んな意味で泣いて良い
墓石を投げるようなものであるが投げたのが超本人である辺り、何とも言えないアタックである。
最終更新:2025年12月21日 02:20