特定の隊員の組み合わせをするとホーム画面で隊員が会話をすることがある。
西園寺・六車
西園寺 馨「もっと素早い戦車戦は出来ませんでしょうか?」
六車 悠「行進間射撃訓練をもっと行えば出来るかもしれませんね。」
西園寺 馨「精密射撃に近づけますか?」
六車 悠「さすがにそれは無理でしょうね」
大山・六車
六車 悠「咲〜、何やってるの?」
大山 咲「必殺技が決まったときのポーズの練習してるの!」
六車 悠「はぁ〜?」
カタリナ・大山
カタリナ・フォン・シュピーゲル「電撃戦だ!進め進め!」
大山 咲「あ、なんか聞いたことあるよ。グ…グデーリアン………だっけ?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「そうだ。嗚呼、グデーリアン閣下……」
大山 咲「あれ?なんかどこかで聞いたことある言葉……。」
月形・大山①
大山 咲「そんなに浸かってふやけない?」
月形 結「ふやけるのとか気にならないからまったく問題無し!お風呂!」
月形・大山②
月形 結「シャンプー切らしちゃった!」
大山 咲「じゃあ、私もないってことだね!」
月形 結「咲ちゃんが使ってたのね。減るの早いと思った………。」
りりか・るるか・西園寺
西園寺 馨「相変わらず、練習熱心ですね。」
カタリナ・ナターシャ
カタリナ・フォン・シュピーゲル「この傾斜装甲の角度……う〜ん……さすがの美しさ。」
ナターシャ・ユープカ「傾斜装甲……T34ショックがまだ抜けていないのね?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「だッ、黙れぇぇぇっ!」
ナターシャ・カタリナ・乃木坂
ナターシャ・ユープカ「世界一の戦車大国はロシアです!」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「聞き捨てならないな!ドイツの戦車こそ世界一だ!」
六車・カタリナ・大山・ナターシャ
六車 悠「ドイツ最高の将軍って誰ですか?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「いい質問だ。ドイツ最高の将軍と呼ばれた男が外国にいる。」
大山 咲「外国に?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「スターリンだ!自国の将軍を粛清し、ドイツを有利に導いた。」
ナターシャ・ユープカ「確かにそう言われてますね…。」
羽生谷・六車
六車 悠「分解後に組み立て直せるの?」
羽生谷 ジーナ「善処する…とだけ言っておこう!」
大山・海沢・六車
大山 咲「騎兵とはガラスを割ることなりー」
六車 悠「秋山好古陸軍大将の故事ですね。」
大山 咲「とりあえず突破しちゃえ!っていう意味だよ。」
六車 悠「ちょっと解釈違うわよ、咲(汗」
大山・六車・海沢
大山 咲「テンション上がってきたー!」
六車 悠「参謀として作戦の詳細を……」
海沢 未央「いいからいいから!ワクワクすればそれでいいよ〜!」
海沢・乃木坂・小林
海沢 未央「注目!右手にケーキ屋を発見!」
乃木坂 美璃「砲撃戦準備完了!」
大山・JJ
大山 咲「米軍が勝つために大事にしてるものって、なんなの〜?」
ジェニファー・ジョーンズ「Oh!いい質問デース!アイスクリームね!」
大山 咲「アイスクリーム!?」
ジェニファー・ジョーンズ「米軍はどこにでもアイス製造器を持っていきマース!」
大山 咲「アイスを食べて勝利出来るなんて米軍、恐るべし余裕!」
JJ・カタリナ
ジェニファー・ジョーンズ「戦車はシャーマンに限りマース!」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「群れなければティーガーに勝てぬ量産型がなにを言うのか……」
ジェニファー・ジョーンズ「戦争は数だよアニキーという格言がありマース!」
山本・ナターシャ・JJ・沖田
山本 里紗「あ〜!金髪チームだ!校則違反なんだよ〜!」
ナターシャ・ユープカ「これば地毛だ。」
ジェニファー・ジョーンズ「コレハ ヂゲ デース!」
山本 里紗「ウソつけ!!」
JJ・山本
ジェニファー・ジョーンズ「ワタシの愛称JJネ!」
山本 里紗「JJ……?なんの略?あ、分かった!女子柔道選手!」
ジェニファー・ジョーンズ「Oh!NOOOOO!」
海野・小手川・るるか
海野 彩「じゃじゃ〜!おらの練習量についてこれるのか〜?」
小手川 スイ「楽勝!シーズンオフはこの倍のメニューはこなしてるからね!」
春川 るるか「ああ…練習嫌いのお姉ちゃんに爪の垢を煎じて飲ませたい…」
沖田・りりか・るるか
沖田 麻美「なんだかわたしたち三姉妹って感じ……しない?」
春川 りりか「…ひとまわり上の姉って感じ?」
春川 るるか「妹みたいだと思ってたけど?!」
小手川・るるか・りりか
小手川 スイ「ボクはアイアンボールリーグのMVPさ!見てよ!この腹筋!」
春川 るるか「おお〜〜!!」
春川 りりか「師匠!弟子にしてください!!」
小手川 スイ「OK!じゃあ100キロマラソン行こう〜!」
春川 るるか「ひええ〜」
春川 りりか「ひええ〜」
海野・JJ
海野 彩「じゃじゃじゃ!」
ジェニファー・ジョーンズ「呼びましたか?でも発音悪いネ」
海野 彩「じゃじゃじゃ!」
ジェニファー・ジョーンズ「だからワタシはJJですネ!」
JJ・杏・服部
ジェニファー・ジョーンズ「OH!ジャパニーズキモノもニンジャも大好きネ!」
服部 半蔵「しからば拙者は、…この手裏剣とマキビシを上げるでゴザル!」
海野・服部・山本
海沢 未央「今日は有名なパティシエのケーキをマネして作ってみたの〜!」
服部 半蔵「ほう!拙者もよく学校帰りにケーキは買ってたでゴザルよ!」
山本 里紗「ケーキ食べるんだ…意外だな〜。」
乃木坂・月形
乃木坂 美璃「はいは〜い!提案です!!戦車に冷蔵庫をつけてチョコの優良保存を考えませんか?」
月形 結「エアコンもきかせて欲し〜い!」
乃木坂 美璃「クッションもつけちゃおう!」
月形 結「許可しま〜す!司令には内緒でいろいろ載せちゃおう。」
沖田・クリミア・小鳥遊
沖田 麻美「前から聞きたかったんですけど…若さの秘訣ってなんですか?」
鳳滅院・クリミア・百目鬼
鳳滅院 凶子「ククク…我が邪眼に魅入られし下僕どもよ…行け!」
クリミア=ツェペシ「ほう…お前も闇の住人か…なかなか面白くなってきた。」
鳳滅院・カタリナ・クリミア
鳳滅院 凶子「対怪獣用人型兵器を作るべきだと思わないか?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「素晴らしい考えだが、日本人はいつも人型を考えるな……。」
鳳滅院 凶子「そうか?ちょうどいい材料があったので提案したのだが……」
クリミア=ツェペシ「なぜワラワを見る?」
鳳滅院 凶子「いい材料だろう?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「確かに……。」
沖田・小鳥遊・カタリナ
沖田 麻美「オットーの名前の元になった戦車乗りってカリウス?」
小鳥遊 かおる「そうですよ。よくご存知で……」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「では、猫を飼ったらミヒャエルと名付けるのか?」
鳳滅院・沖田・天野
鳳滅院 凶子「くっ、遂にアカシックレコードに定められし、審判の日が近いというのかっ!」
沖田 麻美「ニヤニヤ」
鳳滅院 凶子「なっ、なんだお前ら!」
沖田 麻美「なーんでもww」
天野 キリア「なーんでもww」
鳳滅院 凶子「ふっ、お前たちオールドタイプには所詮理解はできんがな。」
天野・羽生谷・御供
天野 キリア「発明ってお金儲かるにゃん?」
羽生谷 ジーナ「当然だ。私は億万長者だ。」
御供 シオン「この世界では、貨幣より……たこ焼きの方が、価値がある。」
服部・杏・鳳滅院
服部 半蔵「ふう日陰はきもちいいでゴザル!」
杏 皐月「そうね……。薄暗いところは落ち着くわ。」
鳳滅院 凶子「感じるぞ。これは……負のオーラ!!」
服部・ぽぽん・天神
服部 半蔵「「しのびかたな」は足場として利用できたり、便利でゴザル!」
ぱるる=ぽぽん「ぽぽんノやり すでヨリ タクサンだめーじ! ベンリ!」
天神 つばめ「球ば打つには、バットったい!うちは木製バットをすいとーよ!」
山本・カタリナ・ルシーズ・御供
山本 里紗「わー!緑チームだ!」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「これはカーキだ緑ではない。」
御供 シオン「タコヤキの青ノリは緑なのに、なぜ青?」
山本 里紗「知らんわっ!!」
小鳥遊・JJ・海野
小鳥遊 かおる「最近ちょっと肩がこって…」
ジェニファー・ジョーンズ「ソウ? JJハ、ダイジョウブ!モンダイナイネ!」
海野 彩「………オラには関係ねえ話だ。」
天神・JJ・小手川
天神 つばめ「うちらがチームクリーンナップたい!」
ジェニファー・ジョーンズ「くりーんなっぷ?意味がよくわからないネ?」
小手川 スイ「要は最強だってことですよね!」
ぽぽん・JJ・御供
ぱるる=ぽぽん「タタカウ!カイジュウ!タオス!」
ジェニファー・ジョーンズ「パルル ガンバレ!ワタシ オウエンスルヨ!」
ぱるる=ぽぽん「シングン!シングン!」
ジェニファー・ジョーンズ「ゴー!ゴー!パルル!!」
御供 シオン「・・・同種族・・・なのか!?」
ぽぽん・天野
ぱるる=ぽぽん「ぽぽんヤリ なんでもつらぬく」
天野 キリア「メイドお盆、なんでも防ぐにゃん」
ぱるる=ぽぽん「ぽぽんヤリ つらぬけナイか?」
天野 キリア「ご主人様モドキのおさわり攻撃を防御することで鍛えてますにゃん」
ぱるる=ぽぽん「めいどキッサ せんしタンレン すばらしいバショ イキたいな」
ぽぽん・ナターシャ・JJ
ぱるる=ぽぽん「ろしあジン イロモノ?」
ナターシャ・ユープカ「同志ぱるる。あなたに言われるのは、かなり抵抗があります。」
ジェニファー・ジョーンズ「でもロシア人、イロモノでーす!」
ナターシャ・ユープカ「キィィ!アメリカンスキー!あなたにも言われたくはない!」
天神・大山・海野
天神 つばめ「こん中では、うちのいっちゃん胸のでかいかもしれんけん…!」
大山 咲「私はまだ成長途中だから……5年後には……たぶん勝ってる。」
海野 彩「じゃ?!このひとたち、おらより胸がぺったんこじゃー。」
カタリナ・六車・小林
カタリナ・フォン・シュピーゲル「ドイツの戦車は、世界一です。最強の虎!最強の豹!」
六車 悠「ドイツ最初のA7V戦車について語らないのですか?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「あれは………かわいいから許す。」
小林 翼「ん?…ごまかした?」
服部・カタリナ・大山
服部 半蔵「不意打ちはなんと言うでゴザル?」
カタリナ・フォン・シュピーゲル「ユーバーラッシュングスシュラークと言う。」
大山 咲「うへぇ、長いねぇ……技名叫んでる間にバレちゃう。」
クリミア・百目鬼・ナターシャ
クリミア=ツェペシ「色物チームだな。」
百目鬼 鏡花「否定はできないな。」
ナターシャ・ユープカ「ちょっと同志諸君!私は色物じゃないわよ!」
クリミア=ツェペシ「ロシア人だろう?色物だ。」
百目鬼 鏡花「キミには色物の自覚が足りない。」
最終更新:2016年05月09日 15:48