アットウィキロゴ

紅蓮・カイナート

仮にやってみた。

ガーディアンズ名は炎霊紋院 紅蓮(エンレイモンイン・グレン)。本名はGllenn Keinath(グレン・カイナート)。
通り名は紅蓮・カイナートで通している。ちょっとメンドくさい?
 ヒュマ男(179Rp、60Kg、16歳、4/10・牡羊座・O )
 パシリは「黄泉魚(ヨミナ)」。射撃メインの461。
 パルム在住。部屋はパブリック・バス。
 炎と闇属性のみ使用。(無属性は含む。他、ネタ武器の場合は
 属性無視できる。補助も一部解禁になってきた。)
 好きな武器はツインセイバー、カード。
 基本的にはオールマイティに、ネタPAにも果敢に挑む
 若さゆえの過ちMAXなヒト。
 メイン職ってのが存在しません。敢えて上げるならφGとAF、WT。
 サブ職にAT、他FFも。ややサポート寄りかな?



紅蓮・年表?
0才…ニューデイズの精霊研究所の実験体で取り残された、ほとんど消滅しかかってる炎の精霊に情が移った研究者がソレを作った。ソレをメインにいくばくかの残りかすを寄せ集めて「精霊・紅蓮」の元が作成。身体は、遠い星の朱緋竜族という今は絶滅した種族の精子を使用。母体は若いニューマン。通常の組み合わせでは「炎の精霊」を受け入れられなかった模様。
肉体は精霊が動かしやすいように、産まれる前に独自の遺伝操作を自ら行った。そのために通常のヒトとしては産まれてこなかった。

~5才頃…ニューデイズの精霊研究所所属のまま。外界との干渉を持たず、反応もない。経口による食事はできず、(肉体のための)点滴、(精霊のための)フォトン類を吸収。

~10才頃…明らかに「精霊」としては失敗作と烙印を捺された紅蓮は研究所から出ることを許される。廃棄物として。
彼の引取り手は、情が移って制作してしまったというニューマンの老研究員。年寄りはパルムの高地に擬似家族を作ることになる。紅蓮の両親となる者は、紅蓮にあまり干渉しないだろうという目論見で集められた。(家族については下記参照)
また、精霊の力が万が一暴走した時のために、お目付け役としてズブロッカが採用される。そんなことはほとんどありえんだろうと、報酬値段で採用されたらしい?以後、ズブロッカは紅蓮が成人するまで任務に当たる。

~12才頃…紅蓮の外見はまだ小学中学年並。それでも急激に成長したほう。学校は通信教育の形を取り、なんとなくトモダチっぽいものもできる?言葉はたどたどしく、知り得た知識は知識でしかなく、まだ実にはないってない様子。

~14才頃…かなりの細身であるが、身長は160を越える。ズブロッカ付きであれば、パルムの街中も歩けるようになった。一般常識などは彼から学んでいるらしい?

~16才頃…紅蓮は母親の仕事に憧れて同盟軍入隊を目指すが、精霊独自の貧弱な肉体ではそれは叶わず、ズブロッカオススメのガーディアンズに入隊。ヨールドを教官とする。(PSUEP2あたり?)

そして現在にあたる。
最終更新:2010年02月04日 16:34