なう民連立党ハングル会話事件(ーみんれんりつとうーかいわじけん)または、なう民連立党韓国語話者事件(ーみんれんりつとうかんこくごわしゃじけん)は、旧なう民連立党LINE支部で発生した日本語話者と韓国語話者の対立事件。
概要
なう民連立党LINE支部には、韓国人が多く存在していた時期があり、その日も韓国人が韓国語で会話していたが、
こん。、黒猫、アリシアタンパク質、ゆき、しのが不満を爆発させ、激突した。
当初、中立的立場にいた藤秦公、短歌、紫苑(藤秦公派)や咲霧が鎮静をはかったが、
韓国語話者サイドにいたMIKA(日本人であるが韓国語話者)が話を聞かなかったことから、
藤秦公がMIKAをBANし、韓国語話者のほとんどが退出し、鎮静した。
こん。、黒猫、アリシアタンパク質、ゆき、しのが不満を爆発させ、激突した。
当初、中立的立場にいた藤秦公、短歌、紫苑(藤秦公派)や咲霧が鎮静をはかったが、
韓国語話者サイドにいたMIKA(日本人であるが韓国語話者)が話を聞かなかったことから、
藤秦公がMIKAをBANし、韓国語話者のほとんどが退出し、鎮静した。
罰則
hayaは、この事件後、関係者に罰則を与えた。
- 藤秦公は外務大臣続投ものの、1週間の謹慎処分となった。
- 短歌は、防衛長官続投ものの、1週間の謹慎処分となった。
- 黒猫は、総裁選挙の出馬を見送る様干渉となった。
離脱
アリシアタンパク質が党を離党した。