>>3706
イオンドラゴンがいるし入れるよ
>>3712
新たなる帝国でコングがスーコぶんぶん振り回してたけど、スーコの体格って初ゴジとかの50m級怪獣と大して変わらんのよな コングでそれだけやれるんだからMV勢の上位クラスなんかもはや比較にならん
>>3708
過去の議論で何度も言われてるけど、vsギドラはメイクマイデイで混乱した時に不意打ちくらいまくった挙句コントロールきかなくなって不利な戦術に持ち込んだせいで負けただけであって、コントロール下の万全状態でなら普通にワンランク差が妥当なくらいにはvsゴジラを追い詰めてる。戦闘能力ではスパメカと同格と見ていいと思う
パラドックス前→ビオゴジ(C) VSゴジラ(C+) 蘇生後→ゴジラドン(B-) デスゴジ→バーニングゴジラ(B+) で既に分けられてはいるよ
格付けうんたら言ってる人居るけど、パラドックス前はともかく通常・ゴジラドン・バニゴジと別れてるから
>>3699
体格差ってこのスレでは軽視されがちだけど実際めちゃくちゃ重要だからな 同じ光線にしても100m級が同じ100m級に撃つのと50m級に撃つ分じゃ同じ光線面積でも受ける側の照射範囲が何倍にもなるし(下手したら半身を光線が丸ごと包むレベル) 逆に50m級が100m級に撃つ分じゃ照射範囲が小さくなって威力が発揮されにくくもなる
>>3710
スペースゴジラはVSゴジラと互角の接近戦してたのに対して デストロイアはVSゴジラに格闘でダウンさせる描写があるから パワーはデストロイアの方が上と取れないか それに重量コントロールは本編の描写でゴジラに対し嫌がらせ程度の効果しか発揮してないから ゴジラより遥かに耐久値が高いデストロイアにはより効果が薄いと見るべき
>>3705
お互い正面に捉えた状態ならスペースゴジラの重力コントロールで格闘そのものを無力化されると思うよ スペースゴジラは尻尾だけでクソ重いモゲラを跳ね飛ばすパワーあるし、パワーだけでもデストロイアより遥かに上かと デストロイアの勝ち筋は小型デストロイアを囮に背後から水晶破壊ぐらい
改めてVSゴジラの格付けが酷すぎないか? VSキングギドラを倒したゴジラを倒したメカゴジラ、そのメカゴジラより強いとされるMOGERAに勝てる訳がない ゴジラがメカゴジラを倒せたのもファイヤーラドンに蘇生され熱線の色が変色してパワーアップしたと見るのが妥当
なんと言いますか、VSキングギドラがVSゴジラより格上な時点でこの格付けはメチャクチャなんだよな VSゴジラは4段階に分けた方が良いかもな タイムパラドクス前→タイムパラドクス後→蘇生後(熱線の色が変化)→デスゴジ
>>3698
VSゴジラより軽いから飛べたと信じたい 口内の耐久力はマイナスのゴジラよりは高そうだわ それよりもGMKゴジラのようにキノコ雲発生させるには数百万度で一気に空気の膨張させる必要があり、ゴジラの熱線の威力=温度とするならGMKゴジラの熱線はVSゴジラを大幅に凌駕している つまりGMKゴジラのキノコ雲を発生させた熱線はデストロイアも倒す可能性あり
モナーク:レガシー・オブ・モンスターズはランクの入れるのだろうか?
>>3692
スペースゴジラはデストロイアのヴァリアブルスライサー(バーニングゴジラを一刀両断してた攻撃)に耐えられるかどうか
>>3700
乙 MV怪獣の層がぶ厚くなってきたな
>>3696
100mのキングギドラに正面から格闘戦仕掛ける辺り体格関係なく格闘挑むだろうからなぁ
提案 夜神 メカゴジラ2をC+の昭和メカゴジラの上に 近接戦はそんなに強くなく、破壊描写的にもB-とは思えないしパワーアップしてるとは言え昭和メカゴジラより1ランクも差があるとは思えないため
提案 夜神 二代目ゴジラをC+のVSゴジラの下に 理由は他のゴジラと比べて都市破壊描写が乏しく、設定面(熱線の温度)もVSゴジラより劣るため また技術面は評価できるものの上位勢の火力の前ではあまりプラスにならなそうだから 俊敏性も描写的に他の怪獣と比べたらマイナス点
>>3658
少し遅くなりましたがシーモ反映しました。 千年竜王は再反論待ち保留から3日目が過ぎていたので提案枠から脱落 現在スキュラが反論待ちで提案枠残り2つ
何となくチャットGPTにシミュレーションさせてみたら違和感は少しはあるものの概ね同意だった 一部コピー 2. 戦闘シミュレーション 序盤:遠距離戦(熱線の応酬) ルール⑥に基づき最大描写を採用すると、VSゴジラの熱線は射程・破壊力ともに二代目を圧倒します。二代目の熱線は「岩を溶かす・火をつける」程度ですが、VSゴジラの熱線は「数万トンの怪獣を吹き飛ばす」衝撃力があります。 二代目は持ち前の機動力で回避を試みますが、体格差によるリーチの差で先制を許す可能性が高いです。 中盤:近接格闘戦 二代目は格闘技術においてVSゴジラを凌駕します。ルール④の描写優先を考慮すると、二代目は柔道技のような投げや、素早い打撃でVSゴジラを翻弄します。しかし、ここでルール⑤の「数値設定(身長・体重)」が壁となります。 二代目:2万トン VS:6万トン 3倍の体重差があるため、二代目の打撃や投げがVSゴジラに決定打を与えるのは困難です。逆にVSゴジラの単純な押し出しや踏みつけが、二代目には致命傷になり得ます。 終盤:決着 二代目は磁力(メカゴジラ戦)などの特殊能力を駆使して「手詰まり」を狙いますが、VSゴジラの圧倒的なエネルギー放出(体内放射)により、接近し続けることが困難になります。 最終的に、VSゴジラの圧倒的な火力と体格による押し切り、あるいはバーニング化等の最大火力を受けることで、二代目が「戦闘不能」に追い込まれる展開が予想されます。
空飛ぶ熱線が評価されてるけど別に推進力が凄いだけで破壊描写が伴ってるわけでもないんだよなぁ
本当に削除しますか?
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>>3706
イオンドラゴンがいるし入れるよ
>>3712
新たなる帝国でコングがスーコぶんぶん振り回してたけど、スーコの体格って初ゴジとかの50m級怪獣と大して変わらんのよな
コングでそれだけやれるんだからMV勢の上位クラスなんかもはや比較にならん
>>3708
過去の議論で何度も言われてるけど、vsギドラはメイクマイデイで混乱した時に不意打ちくらいまくった挙句コントロールきかなくなって不利な戦術に持ち込んだせいで負けただけであって、コントロール下の万全状態でなら普通にワンランク差が妥当なくらいにはvsゴジラを追い詰めてる。戦闘能力ではスパメカと同格と見ていいと思う
>>3708
パラドックス前→ビオゴジ(C)
VSゴジラ(C+)
蘇生後→ゴジラドン(B-)
デスゴジ→バーニングゴジラ(B+)
で既に分けられてはいるよ
格付けうんたら言ってる人居るけど、パラドックス前はともかく通常・ゴジラドン・バニゴジと別れてるから
>>3699
体格差ってこのスレでは軽視されがちだけど実際めちゃくちゃ重要だからな
同じ光線にしても100m級が同じ100m級に撃つのと50m級に撃つ分じゃ同じ光線面積でも受ける側の照射範囲が何倍にもなるし(下手したら半身を光線が丸ごと包むレベル)
逆に50m級が100m級に撃つ分じゃ照射範囲が小さくなって威力が発揮されにくくもなる
>>3710
スペースゴジラはVSゴジラと互角の接近戦してたのに対して
デストロイアはVSゴジラに格闘でダウンさせる描写があるから
パワーはデストロイアの方が上と取れないか
それに重量コントロールは本編の描写でゴジラに対し嫌がらせ程度の効果しか発揮してないから
ゴジラより遥かに耐久値が高いデストロイアにはより効果が薄いと見るべき
>>3705
お互い正面に捉えた状態ならスペースゴジラの重力コントロールで格闘そのものを無力化されると思うよ
スペースゴジラは尻尾だけでクソ重いモゲラを跳ね飛ばすパワーあるし、パワーだけでもデストロイアより遥かに上かと
デストロイアの勝ち筋は小型デストロイアを囮に背後から水晶破壊ぐらい
改めてVSゴジラの格付けが酷すぎないか?
VSキングギドラを倒したゴジラを倒したメカゴジラ、そのメカゴジラより強いとされるMOGERAに勝てる訳がない
ゴジラがメカゴジラを倒せたのもファイヤーラドンに蘇生され熱線の色が変色してパワーアップしたと見るのが妥当
なんと言いますか、VSキングギドラがVSゴジラより格上な時点でこの格付けはメチャクチャなんだよな
VSゴジラは4段階に分けた方が良いかもな
タイムパラドクス前→タイムパラドクス後→蘇生後(熱線の色が変化)→デスゴジ
>>3698
VSゴジラより軽いから飛べたと信じたい
口内の耐久力はマイナスのゴジラよりは高そうだわ
それよりもGMKゴジラのようにキノコ雲発生させるには数百万度で一気に空気の膨張させる必要があり、ゴジラの熱線の威力=温度とするならGMKゴジラの熱線はVSゴジラを大幅に凌駕している
つまりGMKゴジラのキノコ雲を発生させた熱線はデストロイアも倒す可能性あり
モナーク:レガシー・オブ・モンスターズはランクの入れるのだろうか?
>>3692
スペースゴジラはデストロイアのヴァリアブルスライサー(バーニングゴジラを一刀両断してた攻撃)に耐えられるかどうか
>>3700
乙
MV怪獣の層がぶ厚くなってきたな
>>3696
100mのキングギドラに正面から格闘戦仕掛ける辺り体格関係なく格闘挑むだろうからなぁ
提案
夜神
メカゴジラ2をC+の昭和メカゴジラの上に
近接戦はそんなに強くなく、破壊描写的にもB-とは思えないしパワーアップしてるとは言え昭和メカゴジラより1ランクも差があるとは思えないため
提案
夜神
二代目ゴジラをC+のVSゴジラの下に
理由は他のゴジラと比べて都市破壊描写が乏しく、設定面(熱線の温度)もVSゴジラより劣るため
また技術面は評価できるものの上位勢の火力の前ではあまりプラスにならなそうだから
俊敏性も描写的に他の怪獣と比べたらマイナス点
>>3658
少し遅くなりましたがシーモ反映しました。
千年竜王は再反論待ち保留から3日目が過ぎていたので提案枠から脱落
現在スキュラが反論待ちで提案枠残り2つ
>>3696
何となくチャットGPTにシミュレーションさせてみたら違和感は少しはあるものの概ね同意だった
一部コピー
2. 戦闘シミュレーション
序盤:遠距離戦(熱線の応酬)
ルール⑥に基づき最大描写を採用すると、VSゴジラの熱線は射程・破壊力ともに二代目を圧倒します。二代目の熱線は「岩を溶かす・火をつける」程度ですが、VSゴジラの熱線は「数万トンの怪獣を吹き飛ばす」衝撃力があります。
二代目は持ち前の機動力で回避を試みますが、体格差によるリーチの差で先制を許す可能性が高いです。
中盤:近接格闘戦
二代目は格闘技術においてVSゴジラを凌駕します。ルール④の描写優先を考慮すると、二代目は柔道技のような投げや、素早い打撃でVSゴジラを翻弄します。しかし、ここでルール⑤の「数値設定(身長・体重)」が壁となります。
二代目:2万トン
VS:6万トン
3倍の体重差があるため、二代目の打撃や投げがVSゴジラに決定打を与えるのは困難です。逆にVSゴジラの単純な押し出しや踏みつけが、二代目には致命傷になり得ます。
終盤:決着
二代目は磁力(メカゴジラ戦)などの特殊能力を駆使して「手詰まり」を狙いますが、VSゴジラの圧倒的なエネルギー放出(体内放射)により、接近し続けることが困難になります。
最終的に、VSゴジラの圧倒的な火力と体格による押し切り、あるいはバーニング化等の最大火力を受けることで、二代目が「戦闘不能」に追い込まれる展開が予想されます。
>>3696
空飛ぶ熱線が評価されてるけど別に推進力が凄いだけで破壊描写が伴ってるわけでもないんだよなぁ