上原氏
「ふざけるな!という金額。そういう提示をするのは、ぼくをいらないということでしょう」
川上氏
「今年のような活躍は一生に1度あるかないかだと思う。だから『来年活躍したら上げるから』という言葉には乗らない」
上坂氏
「あれとこれとは別問題」
多村氏
「大台(1億)に行かない理由が無い 出さないと球団が恥ずかしいと思う」
木元師範代
「この金額ではなめられる」
「ケガした選手がビービー言ってるなか頑張った」
高木大氏
「選手会から連絡があるかもしれません」
「大幅減俸の前例を作ってはいけない」
「12球団全ての選手に迷惑が掛かるのでハンコ押せません」
金村氏
「体を酷使し続けてるのに、金銭が上がらない」
斉藤氏(檻)
「阪神なら、3000万円出してる」
諸積氏
「おかしい…こんなことは許されない…」
関本氏
「実は来年の5月に子供が生まれるんです。何とかミルク代として」
久保田氏
「このままでは来年は頑張れません」
安藤氏
「他の中継ぎ投手の問題でもあるんで。自分が納得するまで押すつもりはない」
杉内氏 (打たれた腹いせに、ベンチを両手で殴り両手を骨折した杉内)
「まず球団の話を聞いてから。納得すれば(サイン)するし、納得しなければしない。全然投げてないわけじゃない」
篠原氏 (今シーズン、出場試合無しの篠原)
「公傷制度はなくても、1年間を棒に振ったわけだから、球団にはうまく対応してほしい」
福留氏
「上がった分は寄付するつもりだった」
田口昌徳氏
「(五輪で)城島がいない時に負け越さなかった、という自負もある。2番手捕手がしっかりしているから、チームも勝てると思う」。
中村紀洋氏
「終わりやね。球界も終わりやね」。
「いつまた合併があるのか。そういう不安定な球界に親が子供を就職させますか。サッカーをする子供も増えていくでしょうね。夢がなくなりますよ。球界は競争の厳しい世界で覚悟は必要ですけど、一生懸命やってもこんな思いするんやったら、身を投じるにはリスクが高すぎる」
山口近鉄本社社長「なんで中村(紀洋)みたいなアホに5億も払わなアカンの?
清原、あんな男に何億も払っているということこそ、糾弾せな。
古田みたいなオッサンが何億。横綱でも二億やで。
ゴルファーのトップでも一億超えへん。そういう給与体系が日本の野球潰してんのや。
最終更新:2012年10月05日 23:35