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高橋尚

「(中継ぎに)勝ち(投手の権利)を消されたのもかなりあった」

前田(檻)

「リード面で結果を残している自負があった」

中田(竜)

「投球イニングや対戦相手が上位チームが多かったことを考慮してほしかった」

岡本(ゴム)

「全く考慮はないですね」(人的保障での駆け込み入団に対して)
「アップとかダウンよりも金額を聞いて納得できなかった」

渡辺(虎)

「自分の思っていた金額とは違った。先発とは評価のされ方が違うと思う」
「毎年評価されないと言っているんでね」

加藤(檻)

「阪神でいえば球児のような役割」

久保田

「2年連続で一番 登板している。12球団トップですから。球団からすれば、だから?という 感じでしょうが」
「年一回なんで。 楽しみにしといてください」

小椋

「投げれば投げるだけ評価されるわけでもなかった」

小野寺

「試合数じゃないと言われた。何をやったら上がるんですかね」

後藤(檻)

「選手の評価は背番号じゃない」
「こちらから折れる気はまったくない。越年も辞さずです」

大沼

「(会見に備え)せっかく髪も切ってきたのに…。」
「クリスマスプレゼントで(金額を)上げてくれないかな」

和田(鷹)

「オペ(手術)がなければ200イニングは行ったと思う」

平井

「数年、やってきたことを考慮してくださいと言いました」
「中継ぎの“勤続疲労”は中継ぎにしかわかりませんから。これからやる人のためにも」


おまけ



中村紀

「僕も月見草」

野村克

「ノリは枯れたヒマワリ」

星野(公)

(1000万の『大台』到達に)「本当にうれしいです。(予想より)多かったです」

石井一

「野球はもういいけど、不景気だから続ける」

斉藤カズミ

「言う材料は何もないし(契約は)何でもいい。今は投げられればいいんですよ」

三都主

「ショックだった。けがをしている自分ではなく、普通の自分を評価してほしい」

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最終更新:2012年09月27日 22:57