令和7年の二・二六事件(れいわーねんーに・にろくじけん)は、グレートメロン帝国国家元首であるMELONchanに私怨を持ったみおちゃんが起こした事件である。
別名、有志でMELONchanをホモ男優に仕立てる会設立事件とも呼称される。
別名、有志でMELONchanをホモ男優に仕立てる会設立事件とも呼称される。
概要
| 反乱者 | 被害者 |
| みおちゃん(主犯) Y(共犯) Thankyu(共犯) ぬこてゃ(共犯) ナルキン(加勢) バールのような者(加勢) |
MELONchan |
勢力分布
| 反乱者 | 被害者 |
概要
「みおちゃんはおちんちんついていますかー?」
と何度も質問をし、着々と報復への準備を進め、
MELONchanのお尻がぶっ壊されることを祈る会と、有志でMELONchanをAV汁男優に仕立てる会の折衷案を採用し、
「有志でMELONchanをホモ男優に仕立てる会を立ち上げます!」
と、みおちゃんの鶴の一声によって、
MELONchan社会復帰私怨委員会の一環として立ち上げられた。
みおちゃんによると、
「MELONchanの残念過ぎる人生から、少しでも脱却していただきたく、本委員会を立ち上げました。」
と宣言した。
みおちゃんは、私怨の報復を兼ねているとのこと。
MELONchanのお尻がぶっ壊されることを祈る会と、有志でMELONchanをAV汁男優に仕立てる会の折衷案を採用し、
「有志でMELONchanをホモ男優に仕立てる会を立ち上げます!」
と、みおちゃんの鶴の一声によって、
MELONchan社会復帰私怨委員会の一環として立ち上げられた。
みおちゃんによると、
「MELONchanの残念過ぎる人生から、少しでも脱却していただきたく、本委員会を立ち上げました。」
と宣言した。
みおちゃんは、私怨の報復を兼ねているとのこと。
- ただし、本音は「MELONchanの将来の為を思って結成されていることである」としているが、真相は不明である。
事態悪化
ぬこてゃは、
「MELONchanでも活躍できるアダルトビデオは存在する」
と発言し、サムソンビデオに出演することを提案した。
また、ナルキンはこの発言に同感を示し、
また、ナルキンはこの発言に同感を示し、
「MELONchanは、サムソンビデオに出演するしか居場所はありませんよ。」
と発言した。
みおちゃんは、
みおちゃんは、
「お仕事は私がとってくるから、MELONchanはビデオに出演するだけでいい」
と提案した。
顛末
MELONchanがVCから退出したことで、話が進まなくなり、一旦話は終了したが、
内部所属団体として有志でMELONchanをホモ男優に仕立てる会は委員会になった。
内部所属団体として有志でMELONchanをホモ男優に仕立てる会は委員会になった。