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野獣先輩は多様性を推進した最終的な結末発言

野獣先輩は多様性を推進した最終的な結末発言(やじゅうせんぱいーたようせいーすいしんーさいしゅうてきーてんまつはつげん)は、MELONchanTの狂人(究極の底辺)H1RAM3による失言。
野獣先輩については、ピクシブ百科事典の同項目等を参照されたい。

発端

  • 「俺は、多様性に中指立てる様な奴だ」
と再三発言していた。
その上で、
  • 「野獣先輩は、多様性の象徴だ」
と発言した。
その後、H1RAM3が、
  • 「野獣先輩は、神の様な存在だ」
  • 「たとえ海外のハッカーにハッキングされても、日本は汚いゲイアダルトビデオをみて笑っていられる奴らだと思われればいい」
  • 「野獣先輩は、世界の共通言語」
等と発言した。
また、MELONchanは、
  • 「野獣先輩は多様性を推進した最終的な結末ということになる」
  • 「イキスギィた配慮が、野獣先輩である。」
と発言した。

顛末

これにより、
れおん
  • 「とても気持ちが悪いので、通話から落ちますね。」
と、不快感を示し、通話から退出した。

謝罪

MELONchanは、
  • 「発言には配慮に欠けるものがあった。深く謝罪したい。」
と謝罪した。

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最終更新:2026年04月03日 00:45
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