話数は仮、まぁシーン切り替えの基準点程度に
プロローグ
ジオン残党との戦闘シーン
まだ戦争は終わらず
第一話
ジオン共和国軍との合同訓練のため、サイド3に半舷上陸
ナガモン下船せず
ジオン共和国軍とのレクリエーションパーティ?
第二話訓練・プロパガンダ
第三話グラナダ基地かフォンブラウンで補給、久々に地球が見れて浮かれ気味の艦内
イグニッションレーザーで地球まで加速
第四話
ミノフスキー粒子が異常にこく、戦闘配置に
トリントン基地上空から離脱するグラドル艦隊確認
トリントン基地受け入れ拒否
第五話
航路をトレースしていたグラドル艦隊を追って月面へ
第六話
グラドル艦隊を地球へ送るための陽動に
ブリタニアBHと交戦
第七話
ブリタニアとの交戦で失った戦力を回復・訓練やら
デラーズ演説
月面で哨戒任務
援軍と合流
観艦式のため月面警備
観艦式襲撃事件
「月への」コロニー落としを防ぐためにフォン・ブラウンのレーザー基地へと向かう
月の引力圏に引っかかる前にイグニッションレーザーを使えばコロニーは月を抜けて宇宙のかなたへ
すでにレーザー基地はデラーズ軍に占拠されていた、レーザー基地占拠部隊と最終決戦
エンディング・エピローグ
ナンジ最初からBH隊に乗り込んでいる人間
因みにあずにゃんはあくまでジャブローまでの臨時指揮官のはずだった
最初の艦橋での自己紹介に登場
物資強奪作戦ではファンファンを戦力として使いたいあずにゃんの命令でファンファンで出撃
「やれやれ、ファンファンの搭乗員がいないからって俺に操縦して戦えってのか」
「それだけ期待されてるってことですよ」
「あずにゃんに期待されるなら光栄だね」
「なんです?それ」
「艦長のあだ名だそうだ、(実際のところ俺が死んでも京大尉がCICにつめればいいしな)」
物資強奪作戦の後、今度は真水を川から補給する話というのを…
その時に
黒の騎士団が強襲してきます
物資集積所が襲撃されたの知る→やつらは物資がたりていない、なら水も不足してるはず、集積所には水はほとんどおいてなかったらしい
敵はどこかで水を補充するはず→川か湖で敵艦が着陸できそうな場所を探せ
ナガモンを口説こうとする
「まずはお友達からだな」
「その先を期望したいね」
「その気になったらな、想像力の無いバカは嫌われるってね」
タイミングが難しい、BHが余裕ない状況だと難しいし
シアトル~メキシコ~ジャブローが長くなりそうだ
メキシコからは余裕あると思うが
オリジン7巻のリマ基地入港をやるべきか
ジャブローへのジオン軍の空爆「定期便」を避けるために一旦リマ基地によってからジャブローなら自然か?
リマにてでかけたり(ただし、車に乗って出かけるだけ)
「うん?黒猫や乃人は?」
「ショータイム中だ。さっきハルヒに部屋へ引っ張られていったのを見た、前々から狙われていたからな。なんだ二人だけじゃ寂しいのか?」
「むしろ望むところだ」
「何かしたら撃つよ「むしろ俺が」想像力のないバカは嫌いだ「そうかい」」
オデッサでCICにて頭をぶつけて怪我、ストップウォッチ破損
ナガモン食事を届けようとする道下と遭遇
「ん?道下それをどこにもっていくんだ?」
「あっナガモン少尉、
ナンジ中尉のところにですよ、彼は意識が戻った後自分の部屋に移動してるんです、その…この程度でベッドを塞ぐわけにはいかないって、でもどうも烹炊所の方に話がいってなくてこっちに来てたんですよ」
「じゃあ、かわりに届けるよ、あいつの様子も見ときたいし」
「すいません、じゃあよろしくお願いします」
ナンジの部屋で
「これは木星?」
「そう、ホントなら木星公団から送られてくるデータを元に常に模様とかが変わる木星儀、戦争始まってからミノフスキー粒子のせいでろくに更新できてない」
「本棚も木星関係のが結構多いな」
「ああ、木星公団に天下りしてジュピトリス級に乗り込むのが目標でね、せっかく宇宙まで出たんだ行けるとこまで行きたい」
「そううまいこといくのか?」
「そん時は京大尉や中野艦長のお友達に口聞いてもらうさ、人脈も資産、戦争が終わって放り出されたときにジタバタしたくない」
「運を掴むのも実力のうちか」
アフリカでは京大尉がCICに
CICのテーブルにかけられてる壊れたストップウォッチに気づく
「これはなんだ?」
「ナンジ中尉のストップウォッチっさ…です、置いといてくれと」
「ふうむ、ネジ式か…しかし壊れてるな」
大西洋戦から復帰
最終更新:2010年09月29日 20:06