ラヴァゴンの持っていた経歴本で実家関係を振っていたら、ハワードの実家は~
人口200人ぐらいの小村に住んでいて~
arcaneで生計立ててて~
その地域で肯定的な団体に所属していて~
実家は人を雇って守備体制を敷いてて~
反体制的で~
宗教的に異端~
というものになった~
とりあえずこれにspellsword路線を混ぜるとすると・・・~
ウチは先祖代々spellswordの家系で、剣と魔法の力でもって国軍に奉職しているが~
今の国家体制はHFOスキーが主流派で、arcane系は冷遇されてる状態~
そんな状態なので、宗教も「とりあえず殴ってから考えろ」系のが主流派で~
なんか知らんが気性が穏当なのを信仰してる実家は肩身が狭い、って所~
ここで所属してる国家をLEな専制国家にすると悲劇のヒーロー路線になってめんどくさいので~
国家の性格は能天気なCGって感じで~
arcaneを冷遇してる能天気な国家の先行きは非常に不安なところだが・・・~
現在のところ親父と兄貴が既にspellswordになって奉職しているが、spellswordは別に~
圧倒的な強さを誇る職業ではないので、テンプラとかがでかい顔をしてる現状ではやっぱり~
微妙な状態~
そこで次男坊で気楽なハワードはテンプラとかを見返すような「剣と魔法の融合した強さ」を求めて冒険の旅に出発・・・~
こんな感じにしたので、ハワードはarcane使わずに強い職業の奴らに対して対抗意識のようなのを持っている~
まず、
クラウスのように特殊能力で強くなってる奴らは、気に入らないリストの上位にランクされる~
次が
オウサマのようにdivineで強い連中~
コバーンのように自分でspell使って戦う奴には仲間意識を持つ~
とはいっても、気に入らないからといって殴りかかる訳ではなく、あくまで実力でそいつらを~
超える方向に意識は進むけどね~
最終更新:2011年11月30日 01:35