雑笑
上杉昇 Single
最終更新:
匿名ユーザー
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1.飛んで散れ /05.8.3
1.飛んで散れ
2.カナリア [RIPPED AWAY VERSION]
2.カナリア [RIPPED AWAY VERSION]
◆ジャケットのように開放的な楽曲ですね。
初めて聞いたときは(試聴でサビだけ聴いたとき)WANDSのJumpn' Jack Boyぽいかな、と思ったんですが
曲の構成としてはSeacret Nightの方が近いですね。
私はグランジが好きなのでハードロック(?)なこの曲はあまり好きではないですね。
c/wの「カナリア」はal.ni.coの曲のセルフカヴァーです。
これぞグランジという感じなのですが、al.ni.coの印象が強すぎるのか
どこかal.ni.coに及ばないですね。これはこれで好きなんですが。
初めて聞いたときは(試聴でサビだけ聴いたとき)WANDSのJumpn' Jack Boyぽいかな、と思ったんですが
曲の構成としてはSeacret Nightの方が近いですね。
私はグランジが好きなのでハードロック(?)なこの曲はあまり好きではないですね。
c/wの「カナリア」はal.ni.coの曲のセルフカヴァーです。
これぞグランジという感じなのですが、al.ni.coの印象が強すぎるのか
どこかal.ni.coに及ばないですね。これはこれで好きなんですが。
2.poo pee people /05.11.9
1.poo pee people
2.THE GROUND'S NAME IS 零 [unplugged]
2.THE GROUND'S NAME IS 零 [unplugged]
◆タイトルが凄いですね。直訳すると『うんこ、しっこ人間達』です。
『くそったれ人間ども』といった意味でしょうか。
この曲も「飛んで散れ」同様ハードロック路線です。
実はこの曲は試聴の段階では買わない予定だったんですが、友人に聞かせるため
サビを口ずさんだら頭から離れなくなってしまって急遽購入したCDなんです。
買ってみたもののやはり曲調が私には合わず、いまいちな印象です。
「THE GROUND'S NAME IS 零」はL.O.Gからのセルフカヴァーです。
より、グランジ色が強くなっているのですが、大きな変化はないです。
『くそったれ人間ども』といった意味でしょうか。
この曲も「飛んで散れ」同様ハードロック路線です。
実はこの曲は試聴の段階では買わない予定だったんですが、友人に聞かせるため
サビを口ずさんだら頭から離れなくなってしまって急遽購入したCDなんです。
買ってみたもののやはり曲調が私には合わず、いまいちな印象です。
「THE GROUND'S NAME IS 零」はL.O.Gからのセルフカヴァーです。
より、グランジ色が強くなっているのですが、大きな変化はないです。