イスズガワの側近・イセシ(伊勢市)

呼んで字のごとく神官イスズガワの側近。
フーディン

  • イスズガワの洞察力が彼の超能力で増幅されている。という落ち。

  • 大神官ウジヤマダの下にテレポートするようイスズガワに命じられるが、間違って大神官カシコジマの下にテレポートしてしまった。
    • 物語のクライマックスでの最後の最後で大ボケをかましてしまう。
    • もっとも到着先を確認せずに彼を帰してしまったイスズガワイスズガワである。と嘆かれた。

  • 「名無し」というあんまりな扱いだったが、名前は「イセシ(伊勢市)」に決定。「マツサカ(松阪)」とか「ナバリ(名張)」とか「ハイバラ(榛原)」とか色々あったけども、どれもしっくりこなかったので、適当に伊勢市をチョイス(訳:面倒臭いからこれでいいや)。

  • どちらかといえばシリアス系キャラだったが、はるか♪氏によってギャグ方面へ吹っ飛ばされた。登場早々作者に振り回されてしまったキャラである。

  • 由来は伊勢市駅である。

  • 阿部野橋物語では祟り神のすわこ♪から、その神通力の源であるアベノバシをテレポートで遠ざけるという重要な任務を与えられた。
    • しかし持ち前の方向音痴が災いしてイコマ山山頂からそう遠くない鳥居前前にテレポートしてしまい任務を遂げることができなかった。

  • 以前R団のレクリエーションの新喜劇鑑賞会(なんば花月に現地集合)に参加しようとしたが彼だけが集合時間になっても現れず、みんなで捜索したが見つからなかったことがある。後刻曾根崎警察署で保護されているのが発見された。以後一人での行動を禁止され、eTrexを持たされることになった。

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