森の異変がなくなり閉じていた木々も茨も消えていく…
カルノが受けた呪いの火も徐々に薄らぎ…
それと合わさるように忘れ神もまた少しづつ薄れていく…
………
……
…
カルノ:「倒した!」
宍戸・玲緒:《RED!》駆け寄ってげどポOK?
螢火:「森が戻ってく…」
高原 細斗:「・・・ったく・・・神だか何だか知らんが、生憎神は信じて無いんでね」
GM(リラ):薄れていく中で… 子供の笑い声が聞こえた… 気がした
久月:「子供の声…?」
RED:「神の断末魔・・・でしょうか?」
久月:産廃の神とかちゃんといただろ!いい加減にしろ!(
髪結・茶織:「…はぁはぁ… いや、倒しちゃったね?」
髪結・茶織:「そ、そこまでは言われてなかったんだけど………」
カルノ:「それで・・・何しに来たんだっけ?」
高原 細斗:「・・・え、何かまずかった?」
宍戸・玲緒:「・・・今のは・・・?」顔だけ変身解除して赤さんの毒を消しつつ
螢火:「みんな大丈夫!?」出血している連中に医学知識
髪結・茶織:「う、ううん 多分平気だと思うけど……」
高原 細斗:「・・・!そうだ、皆の回復が先だ!」
信二:「お、なんか悪いな… あんたら強いな あんな化け物相手に一歩も引かないなんて」
信二:「やっぱりすげーや」
RED:「玲緒様、ありがとうございます・・・すいません。私・・・何もできなくて」
宍戸・玲緒:「ううん・・・気にしないで。得物の相性も、ちょっと悪かったみたい・・・だし」
宍戸・玲緒:「・・・それより、無事で良かった・・・。」
高原 細斗:「髪結、案内してくれるか?」
髪結・茶織:「うん、この森に入ったって聞いてさ それで態々迎えに来たら行き成りそこら辺領域だらけだし…」
髪結・茶織:「…探すの苦労したよ」
高原 細斗:「あ、そうだ・・・」
カルノ:「あれ・・・あの変なの消えちゃったな」
RED:「えぇ。でも、まだ油断は禁物ですからね・・・」
高原 細斗:「・・・」カルノに腹パン
カルノ:「いたっ!?」
高原 細斗:「篝火たちの痛みを知れ!」
カルノ:「お、オェェェェ・・・サ、サイト!」
宍戸・玲緒:「とりあえず・・・」カルノに毒牙貫を毒性値6まで
カルノ:対応なし
高原 細斗:対応とか宣言しなくていいから(
宍戸・玲緒:「・・・これでもしまた暴れても・・・何とかできるかな」※即死技で
久月:「結局アレはなんだったんだ?」
髪結・茶織:「…さぁ? とても古い『忘れ神』だね なかなかお目にかかれる程じゃないよ」
RED:「うぅ・・・できればお目にかかりたくはありませんでしたね・・・」
久月:「なかなかお目にかかれない、か…できればお目にかかりたくなかったな」
高原 細斗:「ああ・・・そうだな・・・」
カルノ:「変なのだったねぇ・・・」
GM(リラ):もうちょっとだけ続くけど戦闘はないから気楽にどうぞ
久月:もうちょっとだけ続くとか言われるとDBみたいに何年も続くような気がする(
最終更新:2013年08月30日 17:00