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GM:静まり返った森の入口付近にたどり着きました。
デスピサロ:「にゃあ」
飛廉:「よしよし、いい子ですね」
有賀 銀志郎:「悪い悪い、お待たせ。それじゃあ行こうか。」
水神 みなも:「森かー。。」
有賀 銀志郎:「そういや連れたまま来てたのか・・・ま、いいか。」
ウェルナ・ジルド:「それじゃ、入るか」
葉鐘:何か私が一人振りまくっちゃってるけど
葉鐘:探査系ある人は確認していった方がいいと思うぜー?
びっち:ない(迫真)
イオン:無いのですよね・・・
葉鐘:なんてこった(
莢:知識判定以外できません。
T.K:尾行
T.K:のみ!(
GM:終わってるな(
T.K:なんでこれだけあるのか僕にもわからない!(
RED:「普通の森ですね。魔物の気配もありませんし・・・」
葉鐘:頑張るわ(
葉鐘:あ、しまった・・・
葉鐘:森でタバコは不味いな・・・コンセ使える回数がやっべえ
有賀 銀志郎:「えーっと・・・先ずは例の祠でも探してみようか?」穴場Mk-II
GM:どうぞ
有賀 銀志郎:10+2D6
DiceBot : (10+2D6) → 10+4[3,1] → 14
葉鐘:怖すぎルバー(
GM:まぁ、成功でいいよ(
葉鐘:マジか(
葉鐘:コンセ1を怠った私のミスだと思ったが
葉鐘:ありがたい(
葉鐘:こういう時妖怪が死ぬほどうらやましい(
GM:もはや獣道としか捉えれない細道の奥に何年も参拝者がいなかったのであろう… 社が寂しく佇んでいた
GM:この情報を得ることが出来ました
有賀 銀志郎:「あーあ・・・こんなんなっちまって・・・予想通りだけど・・・ちょっとこれ綺麗にしたいんだけど、手伝ってもらっても良いかな?」
葉鐘:意訳:掃除持ってないから誰か持ってねえ?という事(
ウェルナ・ジルド:「ここか?」
びっち:り…りょうりなら…
T.K:びこうなら・・・
水神 みなも:「僕にできるのならよかったけど、すまないなー」
イオン:りょうりなら・・・
飛廉:「これはまた…罰あたりですね」
葉鐘:料理は銀ちゃんも持ってるんだよな・・・何かの判定かでやっちゃダメですかね
ウェルナ・ジルド:「掃除の技能は・・・ないな」
RED:「うーむ・・・上手くできるか分かりませんが、お手伝いしますね」
飛廉:「そうですね、社の掃除くらいなら」
びっち:技能がなくても掃除くらいできていいと思うんだよな(
有賀 銀志郎:「ありがとう、助かるぜ。こんなこったろうと思って借りてきたのよね、これ」
GM:勿論いいよ
葉鐘:ええ(
ウェルナ・ジルド:「雑草抜き程度ならできるはずだ」
水神 みなも:「僕も出来ることはやるよー」
RED:「なるほど・・・綺麗にしましょうね」
有賀 銀志郎:「よし、始めますか・・・。」
RED:「ふぅ・・・こんなもので宜しいでしょうか・・・」
ウェルナ・ジルド:「気をつけろ、セアカコケグモがいた決して捕まえようとするんじゃないぞ」
有賀 銀志郎:「やんねーよ・・・と、これくらいかな、いまできるのは・・・」
水神 みなも:「いないだろ、、そんなことするやつ。。」
GM:全員が団結して掃除をした結果、ある程度は綺麗になった。
最終更新:2013年07月16日 15:43