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GM:千秋の家に戻ってきました。
GM:千秋が心配そうな顔をしていたが、こちらに気付くと笑顔で近寄って来た。
千秋:「あ、おかえりなさい!」
RED:「(人の命が儚い・・・か。 そんな事、私が思えることじゃないのに・・・)」
飛廉:「ただいま戻りました」
びっち:表情豊かだな(
葉鐘:冒頭の時間稼ぎの理由が分かった気がする(
水神 みなも:「ただいまー」
ウェルナ・ジルド:「・・・」
千秋:「すごく心配してたんです… 大丈夫でしょうか?」
RED:「・・・(私は、この場に立ち会っていて良いのでしょうか?)」
イオン:よくよく思い出したらこの人殺しでした((
千秋:「嬉しいです! 皆様が戻って来られないと…どうしようかと!」
千秋:「それで、えーと…あの?」
ウェルナ・ジルド:「相変わらずいいな、表情もつけてもらえるなんて」
水神 みなも:「君は何を言ってるんだい。」
千秋:「…?」
ウェルナ・ジルド:「いや・・・なんでもない」
有賀 銀志郎:「何から話したらいいもんか・・・とりあえず、これを」
千秋:「こ、これ・・・!」
葉鐘:まだ差分があったとは(
千秋:「も、もしかして「紫舞」でしょうか?」
ウェルナ・ジルド:「そうらしいな」
千秋:「一体全体どうやって? え、ええ?」
RED:「はい・・・サトリという神様から頂きました」
千秋:「サトリ…?さまですか?」
水神 みなも:「お婆ちゃんを助けた神様だねー」
飛廉:「ええ、昔おばあさまを助けてくれた山の神様です」
千秋:「ああ…やっぱり人間ではなかったんですね…」
有賀 銀志郎:「見た目がおっかないから怪物って言われてたみたいっスけどね」
RED:「人間ではありませんでしたが・・・確かに、あの神様は貴方のお婆さんの事を想っていました」
RED:「だからこそ、この花を私達に・・・」
千秋:「そうですか… 祖母はもう一度その人に会いたいと最後まで言ってました。」
千秋:「ずっと木の陰から声をかけて道を支持してくれたって最初は怖かったけど…」
千秋:「不器用に、それでも精一杯麓まで案内をしてくれたって!」
有賀 銀志郎:「・・・あちらさんも、そう言ってたッスよ。」
千秋:「あ、あの… もしよろしければ…」
千秋:「祖母のお墓に… 一緒に行きませんか?」
千秋:「この紫舞も供えてあげたいんです!」
飛廉:「ええ、是非」
有賀 銀志郎:「ん・・・俺も行きますよ。」
千秋:「わぁ! ありがとうございます!!」
ウェルナ・ジルド:「・・・俺はいい、死人に合わせる顔が無いからな」
RED:「・・・はい。私も是非行かせて下さい」
RED:「(これは違う・・・殺しとしての仕事のときだけ私はそうしていればいいんだ)」」
水神 みなも:「じゃあ僕も行くかー」
葉鐘:じゃあ信者やめるかとかいってた奴が・・・(
T.K:こいつ傭兵だからな(
葉鐘:銀ちゃんも傭兵だぞ(
T.K:色々殺してるので(
イオン:殺し屋も墓参りに来てるのに・・・
最終更新:2013年07月16日 15:14