【作品名】鳴潮
【ジャンル】オープンワールドアクションロールプレイングゲーム
【簡易テンプレ】
【名前】鳴式・アレフ1
【属性】ブラックホールの鳴式
【大きさ】二次多元宇宙×2+100α
【攻撃力】大きさ相応のブラックホール並み
【防御力】
大きさ相応のブラックホール並み
不死
消滅耐性
【素早さ】時間無視
【特殊能力】
接触して吞み込んだ存在を消滅させることができる(吸収攻撃かつ存在消滅攻撃×2)
不思議エネルギーで構成された物質にも有効
概念存在にも有効
【戦法】近づいて相手を呑み込んで虚無の権能で存在消滅させる。呑み込めそうになかったら体当たりする
以下詳細付きテンプレ
【基本設定・用語】
鳴潮の物語の舞台となる惑星。太陽系第3惑星とされている。
1万年以上前に発生した「悲鳴」によって物理法則が変化し、それまでにはありえない異変が発生するようになった。
異変によって生まれた周波数エネルギーから構成される、生命体に似た存在達。
本来の外見は不定だが、多くは擬態して形を取っている。形態や能力や行動は擬態する物質等の周波数情報の違いによって異なる。
人間の意志を糧として生まれ落ちた規格外の残像。
文明が人類の集団的意志の結晶であるとするならば、鳴式はその集団的意志に潜む憂いと心の闇を反映したもの。
不死不滅の存在であり完全に消滅させることは不可能とされる。
記憶や執念などの周波数エネルギーが集い形成した空間であり、時空間を超越した情報の器でもある。
度々、世界とも呼ばれる。
ソノラの一種で、ごく一部の修真者だけが入定中に足を踏み入れられる内なる景色。
人が皆持っている、心が映し出された世界。
ソノラの一種で、文明にまつわる重要な根幹データが保存されたソノラ。
この世のあらゆる事象を記録しているスーパーコンピューターのようなもの。
文明演繹サンドボックスとも言われており、ソノラを無限に生み出すことが可能。
テティスシステムの演算法則に基づくデータ圧縮用のアルゴリズムを用いて生成された結果。
星図に含まれるデータはソラリスで発生する災いを完全に再現できる。
特定の状況であれば星図の中の世界に入ることが可能(ツバキの連星任務)
高次元空間で、鳴式・アレフ1の内部に位置する。
この空間では時間と空間の秩序が混沌と化しており、呑み込まれた違う時代のものが同じ場所に現れるといったことが発生する時間軸の異なる空間となっている。
【世界観】
物語上で一番最初に描かれる起点世界は、プレイヤーが主人公の性別を選択する際の心の海の世界。(ちなみに、ログイン画面も心の海の世界)
心の海は星空が見上げられる世界のため単一宇宙規模。
無数の心の海が交わってソラリスの純粋で本質的なコアが作られたとされているため、ソラリスの大きさは単一宇宙×∞で一次多元宇宙。
テティスシステムの異常星図の中には、可能性の分岐から生み出された無数の世界が存在している。
いずれの世界もソラリス上で漂泊者とツバキが異なる出会い方をするという世界のため、異常星図内の世界の全ての大きさはソラリス(一次多元宇宙)×∞で二次多元宇宙。
その他大きさ不明のソノラや亜空間が50程ある。これらを足すと二次多元宇宙+50αの大きさとなる
天地輪転、展望山岳、鏡中世界、幽霊の深海、「最終章」、冥府の鏡、混沌の間、パレード・パラダイス、時の隙間に廃れていく街、裏学園、星の海、玄元鏡、仮想訓練所(4種)、凝素領域(20種)、ナイトメア領域(ヘカテー)、戦歌復唱(9種)、逆境深塔、死の歌が纏う海の廃墟、心の集域・ナイトシティ、漂泊の終着点
また、どこまでも広がっていく果てしない無限の可能性の未来の「空白」の空間が存在する。ここまでの世界観並みの広さとして扱う。
ソラリス全体の大きさについては、合計して二次多元宇宙×2+100α
ソラリスの外には宇宙が広がっており、無限に広がる世界と言われているのでここまでの世界観並みの広さとして扱う。
そのため鳴潮世界観全体の大きさは二次多元宇宙×4+200α
【名前】鳴式・アレフ1
【属性】ブラックホールの鳴式
【大きさ】ソラリスの全てを呑み込めると言われているので二次多元宇宙×2+100α
【攻撃力】大きさ相応のブラックホール並み
【防御力】
大きさ相応のブラックホール並み
基本設定に記載の鳴式のため不死かつ消滅耐性
【素早さ】
通常の時間軸とは異なる時間軸の空間であるヴォイドスペースそのものでもある存在のため時間無視
また、時空を超越した巨眼とも言われている。
【特殊能力】
参考テンプレの常時全能の歳主・インペラトルがエクソストライダーによって他の星からソラリスに運ばれている最中
アレフ1に補足されエクソストライダーごと襲撃を受けた際、到底太刀打ちできなかったと言われているためアレフ1は全能越え
接触して吞み込んだ存在を消滅させることができる(吸収攻撃かつ存在消滅攻撃)
不思議エネルギーで構成された物質にも有効
戦争の具現である無冠者も呑み込んで消滅させられるので概念存在にも有効
ソラリスの全てを呑み込めると言われているので自身の大きさ分までは呑み込んで存在消滅させられると思われる
自身の存在と引き換えに能力を発揮するユーノが能力の代償で世界から存在が消滅した際、
人知の及ばない漂泊者の記憶からはユーノの存在は消滅せず、ユーノから預かっていた持ち物も消滅しなかった。(存在消滅耐性)
その漂泊者でもアレフ1に呑み込まれたら消えてしまうと言われているため、存在消滅攻撃×2
【戦法】近づいて相手を呑み込んで虚無の権能で存在消滅させる。呑み込めそうになかったら体当たりする
【長所】大迫力の巨大ロボットバトルに付き合ってくれる男のロマンの持ち主
【短所】自らの共鳴者であるダーニャに、なんと滑稽な存在なのだろうと冷笑されている
【参考テンプレ】
【名前】歳主・インペラトル
【属性】リナシータの歳主 風を切る駿馬
【素早さ】時間無視のアレフ1と互角以上に戦闘可能な漂泊者やエイメスと互角以上に戦闘可能な鳴式・レビアタンと互角以上に戦闘可能なため時間無視
【特殊能力】
フェンリコやアレッシオ等複数の人物から全知全能と言われており、他称全知全能。
文明の匣と呼ばれるソノラ(世界)を創造している描写がある。
時間無視なので常時全能となる
参戦:vol.10 70
vol.10
71格無しさん
垢版 | 大砲
2026/08/25(火) 18:03:04.46ID:ylC84Y8s
70
単一宇宙の大きさは起点世界の大きさが基準になる
2-2-2:宇宙の階層構造の振舞いを考える時は、物語(シリーズも可)の順番として一番最初に物語が描かれた宇宙を基準とする。
たぶん起点世界(物語で一番最初に出てきたシーン)はソラリスのある世界だよね?
その場合、心の海は起点世界より小さい宇宙ということになるから単一宇宙扱いするのは難しいと思う
戦法で使ってないから消すか
消さないならロボのテンプレが必要
72格無しさん
垢版 | 大砲
2026/08/25(火) 19:03:18.35ID:g1qRbppL
71
確かに起点世界についての記載が無かったため、記載を足します。ソラリスより心の海の世界の方が先に描かれているので、起点世界は心の海になります。
アレフ1の投影については使わないので消します。
あと結論としてはあまり大きさは変わらないが、星図の世界が無数にあるのではなく一つの星図内に世界が無数にある構造だったのと、大きさ不明の空間の一つとして漂泊の終着点を記載できていなかったためそこも修正。
鳴式・アレフ1修正
特殊能力の鳴式「アレフ1」の投影については削除
【大きさ】二次多元宇宙×2+100α
【世界観】
物語上で一番最初に描かれる起点世界は、プレイヤーが主人公の性別を選択する際の心の海の世界。(ちなみに、ログイン画面も心の海の世界)
心の海は星空が見上げられる世界のため単一宇宙規模。
無数の心の海が交わってソラリスの純粋で本質的なコアが作られたとされているため、ソラリスの大きさは単一宇宙×∞で一次多元宇宙。
テティスシステムの異常星図の中には、可能性の分岐から生み出された無数の世界が存在している。
いずれの世界もソラリス上で漂泊者とツバキが異なる出会い方をするという世界のため、異常星図内の世界の全ての大きさはソラリス(一次多元宇宙)×∞で二次多元宇宙。
その他大きさ不明のソノラや亜空間が50程ある。これらを足すと二次多元宇宙+50αの大きさとなる
天地輪転、展望山岳、鏡中世界、幽霊の深海、「最終章」、冥府の鏡、混沌の間、パレード・パラダイス、時の隙間に廃れていく街、裏学園、星の海、玄元鏡、仮想訓練所(4種)、凝素領域(20種)、ナイトメア領域(ヘカテー)、戦歌復唱(9種)、逆境深塔、死の歌が纏う海の廃墟、心の集域・ナイトシティ、漂泊の終着点
また、どこまでも広がっていく果てしない無限の可能性の未来の「空白」の空間が存在する。ここまでの世界観並みの広さとして扱う。
ソラリス全体の大きさについては、合計して二次多元宇宙×2+100α
ソラリスの外には宇宙が広がっており、無限に広がる世界と言われているのでここまでの世界観並みの広さとして扱う。
そのため鳴潮世界観全体の大きさは二次多元宇宙×4+200α
74格無しさん
垢版 | 大砲
2026/08/25(火) 21:09:41.41ID:I66WhQvN
72
なるほど。心の海が起点世界なら問題ないね
最終更新:2026年08月27日 18:45