―家庭科室 調理実習
雛苺「調理も終わったし、後は食べるだけなのー。いただきますするのー。」
翠星石(おかしいですぅ・・・いつもなら鍋の中に苺を入れようとするのに今日はそれが無かったですぅ・・・)
雛苺「うゆ・・・?翠星石も早く座るのー。お茶も入ってるし、早く食べないと冷えちゃうのよ?」
翠星石「あぁ、いただきますですぅ」
翠星石(おかしいですぅ・・・いつもなら鍋の中に苺を入れようとするのに今日はそれが無かったですぅ・・・)
雛苺「うゆ・・・?翠星石も早く座るのー。お茶も入ってるし、早く食べないと冷えちゃうのよ?」
翠星石「あぁ、いただきますですぅ」
用意されたティーカップに手をつける翠星石。
翠星石「っう?!(これは・・・苺がはいってるですぅ!)」
雛苺「・・・どうしたの?翠星石は雛がワザワザ注いであげたそれをいただきますって言ったのよ?
いただきますって言ったからには飲んでもわうの・・・それともヌルイから飲むのは嫌?」
雛苺「・・・どうしたの?翠星石は雛がワザワザ注いであげたそれをいただきますって言ったのよ?
いただきますって言ったからには飲んでもわうの・・・それともヌルイから飲むのは嫌?」
JUM「・・・なんかあっちからすごいオーラが・・・」