※オリジナル作品です
人気のない公園の裏の林で、
今日も池沼唯は、ボコられている
男A「おらぁ!」ボコォ
男B「くたばれ!」ドガァ
唯「あぅ、いちゃい!!(>q<)」
男A「死ね!」
ズドォォォン
男B「池沼!!」
バキイイイッ
唯「んぎゃっ("q")」
池沼唯は気絶した
男A「気絶しちまったか」
男B「うーん、なんかしっくりこねえ」
男A「分かるぜ、なんかつまんねえよな」
男たちは、池沼唯をボコボコにすることでストレス発散をしていたが、
毎度殴ったり蹴ったりしては気絶しての繰り返し…
同じことの繰り返しに飽きてきたのである
男B「いいこと思い付いたぜ!ちょっとそこで見張ってろ!」
男A「おう、来る前に起きたらボコッとくぜ」
そういうと男Bは車でどこかへ向かった
男A「さーて…どうすっかな」
唯「ぁぅ……」
男A「こいつ…もう起きやがったのか」
唯「ゆい…ぽんぽんちゅいた…」
男A「うるせえ、戻ってくるまで大人しくしてろ!」
唯「やー、ゆいまんまたべうー!」
男A「あーほんとイラつくなお前!寝てろ!」バチバチバチバチバチ
唯「んぎゃあああああああああああ("q")」
池沼唯は目を覚ましたものの、スタンガンで再び気絶させられた
そしてしばらくすると男Bは戻ってきた
男B「よし、今日はこれでこの池沼をいじめてやろう」
男A「ロープに杭にチャッカマン…なるほど」
男B「寝てる間に準備するぞ!」
男A「おう」
男たちは池沼唯が寝ている間に、池沼いじめの準備を整えた
まず地面に杭を刺し、杭にロープをくくりつけ、池沼唯の首にもロープをかけた
更にもう一本ロープを腹と両手に結び、先端は男Bが持っている
男B「おい起きろ、デブ」ドンッ
唯「んぎゃ!」
男A「さてさて…」
男B「じゃあつけるぞ」カチッ ボォォ
腹に結ばれたロープに男Bは火をつけた
唯「あう!おててうごかない!」
男A「今頃気付いたかバーカ」
男B「まあ火ついてるのは気付いてねえけどな」
唯「むふー!!これとる!!」
池沼唯はロープを取ろうとするが
固結びされてるので全く動かない
唯「うううう!!とらないとおしおきれす!」
池沼唯はお仕置きしようと男たちに迫るが…
唯「うぎゃああああああ(゚q゚)」
男A「こいつは本当にバカだなw」
男B「おもしれえw」
唯「げほっ……ごほっ……(×q×)」
池沼唯はようやく状況を理解した
動けば首が締まることを
そうこうしている間に、ロープについた火は広がり、池沼唯に迫ろうとしていた
唯「ぁぅ……!!ぼうぼう!!やめー!!」
ようやくロープが燃えていることに気付いた池沼唯
池沼唯は以前にたき火に頭から突っ込み大やけどをした
それがトラウマとなり、火への恐怖があるのだ
男A「ざまあみろ!燃えちまえ!」
男B「燃え上がれ!池沼!」
そして…
唯「やー!ぼうぼう!こわい!!………あぎゃああああああああああああああああああああああああ(×q×)あちゅいよおおおおおおおおおおお(×q×)」ブブブー
火は池沼唯の胴体に燃え移った
あまりの熱さにのたうち回る
それと同時に脱糞もした
男A「あはははははは!クソ漏らしとるw」
男B「まぬけやなw」
男A「けどまて、このままじゃ池沼ちゃん焼け死ぬぞ」
男B「しゃーなし、消すか」
男たちはバケツにくんだ水を持ってくることにした
男A「おら!消してやるよ!」バシャー
男B「Aの慈悲の心やw」バシャー
唯「ぁぅぅぅ…ぽんぽんあちゅい…せなかいちゃい…("q")」
男A「面白いもん見れたし、そろそろおねんねしてもらうか」
男B「そうだな」
そう言うと男Aはハンマーを、男Bは金属バットを取りだした
男A「じゃあな池沼!」
男B「死ねー!!」
ドゴォォォン
唯「んぎゃあ…ぁぅ………(×q×)」
池沼唯の頭に2つの衝撃が加わり
それと同時に気絶した
それからしばらくして池沼唯は近隣住民の通報により無事保護された
通常の人間であれば入院を要する大けがだが
池沼唯は麻酔が効かず病院関係者にも迷惑をかけてしまった過去があるため
憂は入院させず、自宅に連れ帰ることにした
最終更新:2018年04月12日 20:29