【名前】サンダー=ブラッドリー
【性別】男
【所属】科学
【能力】発火能力(パイロキネシス)レベル4
【能力説明】
普通の発火能力で火の玉を作る以外に、手元から広範囲に放火することも可能。
【概要】
霜北沢学園高等部三年生の黒人の少年。風紀委員一七〇支部の一員。ちなみにアメリカ人。
怖い外見とは裏腹に、平和主義者であり温厚な人物。
街の平和を望んでいるが、スキルアウトのような平和を乱す者に対しては容赦しない。
しかし、自身の能力の火のことを、「聖なる炎」「聖火」などと呼んだり、
自身を「神の使い」と称するなど、少々妄想癖がある。
身体能力は結構高いが、釜堅蓮星と比べると低い。
【特徴】
身長185cmで筋肉質な体系に強面。
髪型はスキンヘッドでサングラスをかけている。首に十字架のネックレスをぶら下げている。
迷彩柄のズボンに薄緑色のノースリーブの上から黒いコートを着ている。
【台詞】
言葉遣いは丁寧で、一人称は「私」。
他の支部員からは基本的に「サンダー(先輩)」と呼ばれている。
「私が神の名のもとに、貴方達をこの聖なる炎で浄化して差し上げましょう!」
「お許しを・・・平和の為には犠牲は付き物なのです・・・。」
「その振る舞いに容姿・・・スキルアウトとお見受けする。」
【SS使用条件】特に無し

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最終更新:2012年11月06日 00:36