【名前】フランツェスカ・エーデルシュタイン
【性別】女
【所属】科学
【能力】病状把握(オーラルコンサルテーション)・レベル2
【能力説明】
傷ついていたり病気になったりした相手を問診する事により、適切な処置方法を把握する事が出来る能力。
面倒なうえに普通にやってもそれなりに正確なのでレベル2。レベルが上がれば目視しただけで把握出来るかも。
【概要】
霜北沢学園中等部3年、両親がドイツ人だが日本国籍を持ったれっきとした日本人。
日本人とは言っても、日本語は勿論ドイツ語と英語を喋る事が出来る。一応ラテン語の読み書きも出来る。
医学の知識が異常に豊富であり、現代の傷や病気ならほとんど適切な治療法が分かるらしい。
冥土帰しの異名を持つカエル顔の医者を尊敬している。自分もあんな風になりたいとか。
様々な部活のマネージャーを兼任しており、怪我した生徒の処置を的確に行う。
怪我をしたら唐突に現れ適切な処置を施して去っていく事で有名。
よく女子たちに人形みたいに抱きつかれていて、それをうざったそうにしている。
【特徴】
西洋人形のような金髪とぬいぐるみのような碧眼、常に様々な物が入った救急箱を持ち歩いている。
文字通り人形みたいな風貌をしていて、高等部に大きな赤いリボンを付けている。
身長は低く、小学生と間違えられてもおかしくないほど。
【台詞】
「ばーか。私に分からない病気は無いっての」
「このぐらいの傷なら、こうしてこうして……後は安静にしてて」
「やめろ。私は人形じゃない、人間だ」
【SS使用条件】
ないよ

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最終更新:2012年06月14日 09:56