ディナー会場
バート「はぁはぁ、無茶苦茶疲れた…」
カズキ「だな。手に豆がつくぜ…」
コナン「しかし、本当の司会者って一体誰だ?」
ガチャ
アーデルハイド「皆、お疲れだな。」
憂「あんたがライブの主催者?」
ローズ「えぇ。私とお兄様が考えたものです。」
ライト「へぇ、そうなんだ。」
アーデルハイド「お前たちのことは全部聞いてる。大変なことをしてるってな。」
ローズ「わざわざ来てくれてすみませんね。」
紬「いえいえこちらこそ。」
ドラッグ軍大阪支部
Drガイ「石田、遅いぞ?まぁいい。あの方が蘇ったんだからな。」
三成「!秀吉様のことか!?」
竹中「やぁ三成君。久しぶりだね。」
三成「半兵衛様!?病で倒れたのになぜ!?」
竹中「第六天魔王、織田信長の妹さんが助けてくれたんだよ。僕も、そして秀吉も。」
三成「秀吉様!秀吉様ぁあああ!!!」
マジックン「蘇ったぐらいで喜ぶ奴いるか?」
シャドウ「さぁな。僕はそんな事に興味は」
??「持たないとでもいうつもりか?」
シュン!
ナゾ「ふっ。」
シャドウ「!君は、僕たちによって消滅したはずだ。なぜ蘇った?」
ナゾ「闇の底から、手が出てきたのだよ。魔の手がな。」
レジスタンス総合基地
レイ「…」
メファル「何故ああなってしまったのだろう・・・。」
ミカル「我らが一番信頼していた仲間が・・・。」
マジックナース「げ、元気出してください!」
レイ「!?」
マジックナース「そんなんじゃサドゥさんは私たちの所へ戻ってきません!」
マグナス「マジックナース・・・今更何を」
マジックナース「マグナスさん!あなたは助けたいと思ってるのですか!?」
マグナス「ああ。」
マジックナース「ならもっと元気を出してください!私の彼氏でしょ!?」
マグナス「そうだったな。そうだ。こうしちゃいられない!」
レイ「うむ。今はサドゥを戻さなきゃな!」
ホリナス「(サドゥ…)」
???「なら私も手伝います」
メファル「誰だい?」
まいどすみませぬ
ドラッグ軍大阪支部
ウルトラマンベリアル「よう!」
ドラッグ「き、貴様はまさかあのカオスヘッダーなどで商売をしていたウルトラマンベリアル!?」
USJディナー会場
クラッシュ「リンゴうめー!」ムシャムシャ
スヌーピー「www」モグモグ
紬「この料理、美味しいですわ」ガツガツ
ボブ「お前等どんだけ食ってんだボー!」
チルノ「このアイス最高!」ペロペロ
半田「あずにゃん」
梓「ん?」
半田「ちょっと見せてもらいたい物があるんだけど、ついて来てくれないか?」
梓「うん(一体何があるんだろう?)」
ドラッグ軍大阪支部
ドラッグ「とりあえず誰か偵察へいって、いけそうな時に合図を送ってくれ」
ゴ・ガドル・バ「俺がいってくる」
Drガイ「ガドルが行くのか」
ムスカ「わたしもいこう」
リュウガ「頼むぞ」
ディナー会場
クウガ「ん、そういえばゴウラムって何食うんだろ」
平次「トライチェイサーにくっつけた後鉄分がなくなって何らかの形で鉄を補給するってことは・・・鉄食うんちゃうか?」
バート「じゃあ、ほれ、鉄の塊」
ゴウラム「…」
カズキ「違うみたいだな」
レッド「じゃあ、まえ
オリスマ大企業で作った超大型昆虫対応巨大カブトムシゼリー〔クワガタもOKならどうだろう〕」
ゴウラム「…」
パタパタ「食べないね」
レッド「多分こいつ何も食わないよ」
デキット「なるほどねぇ」
オートバジン「…」
555「オートバジンの燃料補給しないと」
フィリップ「そういや半田とあずにゃんはどこ行ったんだろう」
翔太郎「ほんとだ、どこ行きやがった」
円堂「どうせ半田がどっか誘ったんだろう」
seiya「…今回話が全く分からない。これはヤバいぞ…」
taiki「だれかあらすじをォォォォォォォ!」
seiya「なにをいってるんダ!そんなことしてくれる訳…」
taiki「じゃ、お願いしまーす。」
書者seiya「おれのミュウドルが!勝手に!大幹部に!
なってくれているゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
seiya「アハハハハハ…」
ネオヴァンデ「ミュウドルゥゥゥ!俺より先に大幹部になるなァァァァァァァァァ!」
↑ある夜中のことであった。
ローズは、兄のアーデルハイドと共にある計画を立てた。
ローズ「お兄様、今年のクリスマスプレゼント、何がいいの?」
アーデルハイド「そうだな・・・。」
それが・・・、ユニバーサルでの、軽音部のトーク&ライブパーティだった!
そしてクリスマスイブ、ユニバーサルでのライブトークチケットが配られた。そこに偶然バート達もいた。バート達も、軽音部のトークとライブパーティを見に行くことにした。
だが、その裏では、斎祀が次の作戦をすでに立てていた。
そろそろ軽音部の新曲ライブの時間・・・・のはずだが、マスターピカチュウは間違えて「カオスカート大会を開催する」と言ってしまった!それでカオスカートに参加するハメに。しかし、最終決戦試合中にドラッグやシャドー、石田三成などが現れた!そしてドラッグは謎のパワーを使ってUSJやカートレース大会のコースを一瞬にして雪だらけにしたり一面をマグマの海にしてしまった!残ったのは数名のみ。三成は家康を憎んでおり、いよいよ復讐の決戦が始まろうとしていた。
家康「それでは駄目なんだ!三成、憎しみでは駄目なんだ!」
三成「家康!!!!!!!」
さらに、かつてバートや軽音部達が倒したボス達や新たなるボス達が次々と現れて苦戦してしまう!
バート「このままでは、僕達が負けてしまう!」
…とバートがそう思ったその時!
バート達に新たなる仲間、さらに新たなる力が!
そして第3章で行方不明になったネタ王の行方が明らかに!
だってお。
USJ ラグーン
半田「ここだよ」
梓「(何があるんだろう?)」
半田「ライトアップだ」パチン(指鳴らし音)
ガメル「(わかった!)」
メズール「(はいはい)」
フィディオ&アンジェロ「(おう!)」
ピカーーーーーン
梓「わー、綺麗!」キラキラ
半田「今朝、メズールさん達と一緒にこのイルミネーションの準備をしていたんだ」
梓「素敵です!」
SAM号「一方、そのラグーンの裏では……」
ムスカ「な、何だこのイルミネーションは!?」
ゴ・ガドル・バ「メザワリダ!」
USJエントランス
ドレイク「うわ!マスターバート呼ばれて来てみたら何だこのイルミネーションは」
成歩堂「はで過ぎないかい」
デルタ「きれいだな」
蘭「まぶしい」
カイザ「何で俺たちを呼んだんだ」
キボクラ「わかんねーよ」
シグサ「どうやらここに怪人が出てきてまた何か起こってもいいように君達とオリスマ全員が集められたんだよ」
ゼロノス「サブライダー全員呼んだんだから相当な事態だよ」
デネブ「たしかにそうだな」
イクサ「にしてもまぶしい」
DATE「イベントとはいえ派手すぎるな」
ディナー会場
バート「うわ!何じゃあれ」
円堂「半田の奴やりすぎだっての」
ラグーンの裏
ゴ・ガドル・バ「いいなお前はサングラスかけてて」
ムスカ「はっはっはっはっはっは」
ゴ・ガドル・バ「まぶしくて偵察どころじゃないし電源落とすか」
USJのどこか
ムスカ「このコンピューターをいじれば消灯だな」ガチャ
ムスカ「きえたぞ」
ゴ・ガドル・バ「消えすぎだ!あたり真っ暗じゃねーか、もう一度電源入れるぞ」
ピッ
ウィルス[You are an idiot!!Ahahahahahaha Ahahahaha〔お前は馬鹿だ、あはははははははははは〕」
ムスカ「……」
ゴ・ガドル・バ「ウィルス感染してるじゃねーか」
ラグーン
半田「何だ何だ!?」
梓「きっと電源が落とされたに違いないです!」
半田「よし、調べよう!」
ラグーン裏
メズール「私達も電源を探すわよ!」
ディナー会場
カオスウルトラマン「おい、どうなってんだ!?」
ナケット「わかんなーい」
プラク「一体誰が電源を落としたんだよ!?」
ドラえもん「明かりを灯す秘密道具はどれだっけ?」モゴモゴ
どん「何が起きたのカッ!?」
ジケン「誰かが電源を落としたんじゃ・・・。」
モモタロス「ん?誰かバチバチ聞こえてね?」
ミライ「もー!急暗くなるんだから!電撃バチバチ!!」
バチバチバチバチ!
??「リィーーーン!!」
律「・・・って、なんでリンに当たるんだ!?」
リン「・・・・・い、痛いリーン・・・。」プスプス
歌唄「・・・・、馬鹿はほっておいて、何か方法はないの?」
翔太郎「確か…、誰かの声がしたな。」
レジスタンス総合基地
メファル「あんたは確か…、」
マグナス「リアンの知り合いか?」
フリズ「えぇ。すぐに仲間に伝えますが」
ミカル「早くな。」
通信中
フリズ「こちらはフリズ。今はレジスタンスのメンバーたちと、サドゥを止めに行きます!」
スターズ「分かった。くれぐれも気をつけるように。すぐにあいつ等もこっちに来る。では、健闘を祈る。」
ホリナス「どうですか?」
フリズ「フラムとリゼルも後で来ます。先に貴方達の任務を終わらせましょう。」
レイ「OK。」
ダディ「お前の友達が来るようだぞ?」
サドゥ「…」
ミリィ「あら?元気じゃないわねぇ。」
サドゥ「(おまえら・・・ここに来ちゃいけない!
なぜなら闇影団と手を組んでいるところだからだ!)」
邪眼「ぬぅん?なにものだ。」
シャドー「よう。」
邪眼「なんだシャドーか。どうした。」
シャドー「俺らと手を組むがいい。」
邪眼「ほぅ?別行動を取ると報告したというのに?」
シャドー「それはなかったことにする。」
ガナーラ「へぇ。きっぱり言ったのに結局俺らの力が必要な訳ね。」
シャドー「だまれ。」
ガナーラ「ふいふい。」
その頃リアン側
リアン「・・・まだ着かないのかね。」
001「うーむ・・・あ!あと100メートルです!」
リアン「よし!GO!」
ジケン「ほぼ停電ではないか」
バート「そうだ、ライト、お前あたりを照らせる技ないか?〔ライトだけに〕」
ライト「そうだなぁ、公式じゃないけど」
亜夢「ライトボールじゃないですか」
ライト「ライトフラッシュ」
カズキ「お、明るいな」
龍騎「さてと電源探すか」
USJのどこか
ブラック「そういえばホリナスはどこにいる」
ガンキー「ホリナスならプラスマに遠征してるから今はいないぞ」
ドレイク「いきなり暗くなったな」
アクセル「出張で大阪にきたらどうなってるんだ」
さらに別の場所
ゴ・ガドル・バ「さてと、どうする、すごく暗いぞ」
ムスカ「これなら闇にまぎれて偵察しやすいじゃないか」
ゴ・ガドル・バ「それはそうだがウィルスの影響で大阪中が停電してるぞ」
ドラッグ軍大阪支部
ベリアル「なんだなんだ?ただでさえ豆電球並みに薄暗い基地が真っ暗じゃねーか」
メ・ガリマ・バ「ど・どーなってんだ」
Drヘイロー「大阪のネットワークにウィルスが発生したぞ」
マッシャー「ライトオン」
ン・ダグバ・ゼバ「そんな機能ついてたんだ」
マジックン「ウィルス?そういえばパソコンで変なサイトにアクセスしちゃったな」
Drガイ「山中あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
マジックン「マジックンだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
Drガイ「あ、そうだった」
山中〔本人〕「山中は俺だ」
ディナー会場
唯「目金君、何やってるの?」
目金兄「ハッキングですよ! これでワクチンプログラムを大阪のネットワークに散りばめるんですよ!」
マックス「へぇ」
ミキ「ま、実際のハッキングは犯罪とか言われてるんだけどね」
ラグーン
半田「犯人は何処だ!?」
梓「そんな事より早く光を照らさないと!」
うむ。あらすじがわかったので会場にワープするか。
seiya「スイッチオ~ン!」
シュウウン
taiki「ついたな。…って人がやけに多い。そして暗い!
そしてあそこだけ少し明るい~ッ!」
seiya「どうやらパーティ中に停電みたいなのが起きたんだねェ。たぶん電気つけないと頑張って技で光らせても
ダメだね。とりあえず電源探しに参加しよう!」
ピクジン「・・・暗いなあ…ま、俺にはサーチアイあるから関係ねえか!」
プルルルルルルル!
ピクジン「ん?こんな時に電話かよ…はい?誰だよ!」
???「私だよ。」
ピクジン「え!?」
???「まったく…君にも呆れたものだよ…散々好き放題したくせに誰にも相手にされてないじゃないか…」
ピクジン「す、すみません…」
???「まあ、反省してるならいいよ。じゃ。」
プツッ!
チャービィ「暗いなあ…お、いたぞ!ピクジンだ!」
ダッダッダッダッダッダ!
ナナホシ「ピクジン!覚悟しろ!」
ピクジン「お、おお!みんな!いやいや、さっきはごめんな!」
テレッチ「・・・え?」
クリン「お前なんかあった?」
ピクジン「い、いや!なんにもないよ!」
幻「・・・まあ、いいんじゃね?」
ピクジン「さ、さあ!悪を倒すぞ!」
全員「お、おー…」
ピクジン「あれ?ヒゲオは?」
チャービィ「おま、一緒じゃないのか!?」
???「おーい!助けてくれ!」
ラリット「この声は!」
ヒゲオ「俺だ!はやく下ろしてくれ!」
数分後…
ヒゲオ「ふう、助かっt…」
幻「おいゴラ、なんでジェットコースターの上にいるんだおい!」
ヒゲオ「ええっと、ピクジンが暴れればパニックになるのは予想ついたから、遊園地とかだったらアトラクションタダで乗れると思って…」
チャービィ「またしょーもない…」
ヒゲオ「動かしたジェットコースターに飛び乗ったはいいけど、自分が乗ってたら止められないことに気付いて慌てたんだ。」
ナナホシ「完璧にアホだろ。」
ヒゲオ「そしたら急に停電して今に至るんだ。」
ピクジン「よし、フルボッコだ。」
ヒゲオ以外「おう!」
ボカボカボカボカボカ!
ヒゲオ「許してくれ…」
ピクジン「しかし、このままでも不便だからなあ…」
幻「今調べたが、どうやら大阪のコンピューター中にウイルスをばらまかれたようだぜ。」
クリン「まじで!」
ピクジン「・・・妙だな…」
ヒゲオ「なにが?」
ピクジン「なんで大阪なんだ?より被害を大きくしたいなら東京のほうがいいはずだ。」
幻「なにか、わけがありそうだな。とりあえず、発信源を突き止める!」
ピクジン「たのむぞ!天才ハッカー!」
幻「ああ!」
ゾロショット「暗い!」
俺「そんなの俺の魔法で何とかなるって!」
ミラスマチームのあたりが明るくなった
俺「あれ?あっちのほうは付かないな・・・あ、MP(マジックポイント)切れてるw」
ライドラー「停電したから寒い!ねぇまだMP回復できるでしょ?温かくしてよー」
俺「俺炎属性の魔法使えない、もし使えたとしてもMPが無駄だからやらない」
ライドラー「エー!」
俺「じゃ、動いてた方が暖かくなるから電源探しに行く?」
ゾロショット「賛成!」
スターロボ「僕も賛成ですね」
俺「じゃあ、いくか!」
ライドラー「行ってらっしゃーい!」
ライドラー以外「お前も行くんだよ!」
ライドラー「ですよねー・・・・」
なりピカ「USJキタ━(゜∀゜)━!」
サーウ「でも真っ暗だウー……」
マスターピカチュウ「やっと来たか……今の状況はかくかくしかじか……」
サーウ達「Ω<な、なんだってー!!」
なりピカ「そうだ!ここの地下室に行けば……」
まるのみガエル「それは(・∀・)イイ!!」
目金「よし、ウィルスは削除しました」
ライト「お、明るくなった」
バート「お、外に誰かいるぞ」
デキット「出迎えにいってくるよ」
外
ゴ・ガドル・バ「お、明るくなったぞ」
ムスカ「ウィルスが削除されたようだな」
戻ってディナー会場
ディケイド「おい海東、何持ってんだよ」
小野寺クウガ「またどっかの世界から盗んできたな」
ディエンド「そのとうりだ、しゅごキャラの世界で発見したお宝だよ、何かの卵みたいだけど」
フィリップ「興味深い、亜夢ちゃん、これ何か知ってる?」
USJの何処か
半田「あ、明るくなったぞ!」
梓「良かったです」
幻「よし、成功だ!」
ピクジン「よくやったぞ幻!」
ディナー会場
ライト「えええええ!?エンブリオってなんでも願いをかなえる魔法の卵!?」
亜夢「うん。確かそんなことあったような。」
家康「しかし、それがなぜここにあった?」
ディエンド「何かを盗もうとしたら、きらきら光ってな。あれは宝じゃないかと思ってな。」
フウガ「多分、宝じゃないとは…思うよ…(-_-;)」
フィリップ「でも、なんでも願いをかなえるのは、確かだね。」
コナン「ていうかこんなの盗んできていいのか」
ディエンド「盗んではいけないものを盗むのも泥棒だ」
翔太郎「そういや亜夢、お前精霊連れてないのか」
ラン「ここにいますよ」
ミキ「私もです」
スゥ「私も」
オーズ「これが亜夢にとってのアンク的存在か」
アンク「確かにな、俺と映司は合体しないけど」
ラン「え!?手だけで浮いてる?」
オーズ「あーキモイの見せてごめんね」
アンク「酷くない?」
外
デキット「誰かと思えばドレイクだったのか」
ドレイク「はじめまして、風間です、ドレイク自体は見たことあるでしょう」
アンジェロ「あーびっくりした」
フィディオ「急に停電とは」
ガメル「まったくだ」
メズール「うんうん」
カズキ「お前らだったのか、あのイルミネーション」
フィディオ「え・・あ・・いやー・・・その・・・」
アンジェロ「半田に頼まれたんだよwwあずにゃンに見せたいって」
デキット「あいつか」
ヒロト「そういえば停電になったね」
カイザ「そうだな」
キボクラ「運動会プロテインパワーー!」
壁山「なんすか?」
キボクラ「登場の景気付けだ!天皇陛下バンザーーーーイ!!」
カイザ「うるさい」
seiya「うーん・・・しかたない。チャナガブル呼ぶか。」
taiki「やめろって」
???「おーい」
seiya「あっだれかと一瞬思えばももんらじゃん」
ももんら「うん!来たモジャよ。ついでにチャチャと
カヤンバも・・・」
taiki「著作権違法だァァァ!」
ももんば「それなら会社「カプコン」に許可とってあるモジャ!(嘘)」
チャチャ「スパスマが作成不能(?)になって仲間が減ったなんてなかなかバカだチャww」
カヤンバ「ほんとだンバ!でもキャラ日話を始めるらしいからまた増えるンバ!」
seiya「ネタバレェェェェ!…キャラ日話ってのは
俺が今度作ろうと思ってる
イロスマ同人詩と
その他の
境目に位置する動画。戦ったりもするしコマ撮りムービー
だから同人詩でいいよね?…ダメか。」
チャチャ「ついでにもしものための大タル爆弾Gを…」
taiki「いらん!」
カヤンバ「じゃあ鋼の卵…」
seiya「使い道ねぇよ!」
レイ「ここがガイバード経済団の基地…!?」
ブオォン!
リリィ「レイ!危ない!」
シュッ!
レイ「おまえは。」
サドゥ「レイ、ここに来るな!」
レイ「なぜだ。」
サドゥ「お前達の目的は分かっている。しかしあの中に入ってみろ。死ぬぞ。」
テリー中島「なあサドゥ、考え直そうぜ?」
サドゥ「テリー中島…」
テリー中島「サドゥ…」
サドゥ「すまないな!」
ブオォン。
テリー中島「消えた!?」
レイ「ヤツはこの基地の最深部にいるはず。たとえ罠だと知っていても行こう!」
パーティ会場
俺「もぉ飲み疲れたぁ・・・ZZZ・・・」
スターロボ「寝たwwww」
ゾロショット「あいつ本当は現実の世界で小学生なのに酒飲んで大丈夫か?」
スターロボ「大丈夫だ、問題ない。ミラスマワールドでは小学生でも酒飲んで平気なんだよもちろん現実の世界の小学生でもミラスマワールドでは法律に引っかからないさ」
ゾロショット「へー、中学生は平気って知ってたんだが小学生も平気って知らなかった。つーかエルシャダイネタwww」
なりピカ「レッドメロンうめぇなオイw」
マスターピカチュウ「さてと、そろそろ準備に私はつくからな。」
サーウ「準備ってなんだウー?」
マスターピカチュウ「教えたらつまらなくなるから教えない!」
まるのみガエル「あっちのほうで大食いやってる!行こう!」
外では
ピンクン「(´;ω;`)ウッ…おいてけぼりにされた……早く行こうか……」
ももんら「モジャァ…電源ホントに会場内なのかモジャ?」
seiya「知らない」
チャチャ「知らないってwwwしっかりしろッチャ!」
カヤンバ「あっ!ランプのお面を使うンバ!」
チャチャ「それいいッチャ!」
ももんら「そっそれくらい思いつかなかったのかモジャ?」
taiki「お前だってそうだろうが」
ももんら「・・・」
ピカーン
チャチャ「・・・ここら辺は明るいけど結構熱いッチャ」
カヤンバ「だって火がついてるンバ。しょうがないンバ」
チャチャ「それにしても熱いッチャ・・・」
ももんら「あったかーい!モジャ。」
seiya&taiki「しっかり探せぇぇぇ!」
遅くなってサーセン
ディナー会場
りゅう「よう、なんか久しぶりだな」
サソード「確かにな」
ヒロト「円堂君、君の仲間もそろそろ来るよ」
ディエンド「あんたもその一人なんですけどね」
風丸「きたっすよー」
デキット「はやいな」
秋「ここって広いですねー」
バート「すまんな、ディナーはほかのみんなが食っちまった」
マコト「ホントだ!もう殆ど残ってねー」
ライト「ちょっと食いすぎたな」
紬「ですねー」
唯「うんうん」
カービィ「ポヨ」
コナン「お前らの仕業か!」
壁山「そんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
梓「あ、そろそろ最後の曲演奏しますよ
外
ゴ・ガドル・バ「ところで調査にくる必要性ってあるのか」
ムスカ「ないと思う、ん、またなんか始まったぞ」
ライブ会場裏
マスターバート「頼んだぞ、マスターピカチュウ!」
マスターピカチュウ「ムフフフフ……!」ヨロヨロ
メカマスターメイド「何か嫌な予感がする……」
ライブ会場
慶次「わりぃ!遅れた!」
まつ「もう!慶次!もうすぐ最後の曲ですから、しっかり聞いてくださいね!」
慶次「はいはい。」
利家「(一体、どこで道草してたんだ?)」
梓「そろそろですね!」
バート「皆の力を一つに!」
おおおーーーー!!!
リアル俺「電源話は終わったの?」
seiya「なんかすごいことが始まった!」
マスターバート「マスターピカチュウ、頼むぞ」
マスターピカチュウ「・・・えーでは、これよりカオスカートを開催いたします」
マスターバート「はぁ!?」
バート「何間違えてんだよ馬鹿」
マスターピカチュウ「しまった、酔って間違えてしまった」
客「わーわーわーわー」
梓「でも客は盛り上がってますよ」
カズキ「えーい、この際仕方ない、カオスカートやってやる」
デキット「賛成だ」
客席
ゴ・ガドル・バ「何だいったい、最後の曲演奏すると思いきや、いきなりカーレースとは、どうなってるんだ」
リアン「着いた・・・。」
001「そうですね・・・。」
リアン「行こう!」
その頃
ガイバードキャッスル1F
レイ「ここがガイバードキャッスル・・・。」
リリィ「豪華ね。」
メファル「・・・!?だれだ!」
シガン「我がなはシガン・ガイバード!」
レイ「最初の刺客か!」
ホリナス「サドゥはどこなの?」
シガン「おや?兄貴の彼女かい?」
ホリナス「・・・そういう関係じゃないわよ!」
シガン「まあそんなことはどうでもいいとして・・・兄貴の所に行くのなら俺と戦え!」
メファル「いいだろう!」
ライブ会場
家康「(何やってるんだ…!くっ!こうなったら其も出るしか!)」
K’「アァ、だりぃ…カーレースなんてやってらんねぇぞ。」
マキシマ「なら、観席にいるか?(別にかまわないが。)」
ソラ「なんで」最後の曲なのにいきなりカートレースになってんの!?」
ドラッグ軍大阪アジト
ドラッグ「何?カオスカートだと?」
大谷「間違って言ってしまっただろう。まぁいい。復讐はここからだ。」
スーパーコメント
リヴァン「大谷吉継も幹部として追加してください。」
俺「よし!俺はやるぞ!」
スターロボ「じゃあ僕は整備をやりますね」
ゾロショット「車の知識無いから俺は応援かな」
ライドラー&ゴースト「僕たちもそうですね!(ライ!)」
俺「俺と俺のカートの詳細だ!」
スター 中量級
車体 Bダッシュ
タイヤ リングタイヤ
カイト スーパーカイト
メファル「(なんだただのザコか・・・!?)」
シガン「どうした?もしかして俺が早いからびっくりした?」
メファル「ああ。それも相当な!行くぞ!」
キュイイイイイイン!
シガン「スピードレーザー!!」
メファル「ぐあっ!」
シガン「その程度か?ならやる気が出るようにもっと俺のスピードをすばやくするぜェ!!」
メファル「くっ!こっちだって!HIトンファー!」
シガン「グフォア!やるじゃないか!じゃあもっとスピードを上げて・・・ビームランサー!!」
メファル「なに!?」
ごおおおおおッ!!
シガン「やった!な!?」
メファル「あまいぜ。」
ザッシュ!
シガン「や、やるじゃねぇか・・・しかし再戦って事があるからな。」
メファル「それがどうした。」
シガン「まだまだ色々罠とかあるぜ。気をつけな。」
ブオォン!
レイ「消えた!?」
ホリナス「先を急ぎましょう!」
コメント
リヴァンさんリアンサイドお願いします
梓「私はこれで行きます!」
中野梓 中量級 バランスタイプ
エクストリームギア マスターオフロード
マスターオフロード詳細
バイクスタイル→ホイールスタイル
ダッシュ3 リミット1 パワー6 カーブ1
ギアパーツ…GPゲージUP、ホイール、耐久性UP
悪走行路をまったくものともしないギア。
それどころか、悪走行路を走ると、エアがゲットできるお得なギア。
半田「オレはこれで行く!」
半田真一 中量級 バランスタイプ
エクストリームギア オムニテンポス
オムニテンボス詳細
バイクスタイル
すべての基本スキル(グラインド エアライド 障害物撃破)が使用できるオールマイティなギア。
ついでにタイプとカート詳細
バランスタイプ カート ボードスタイル:特になし
スピードタイプ ボードスタイル(グラインド) スケートスタイル:グラインドが出来る。
フライタイプ カート(カイト装備) エアライドマシン エアライドスタイル ヨットスタイル:エアライドが出来る。
パワータイプ バイク ウィリー ウィリースクーター レックスウィリー バイクスタイル ホイールスタイル:障害物を破壊する事が出来る。
カート:基本の乗り物、カイトを付けるとエアライドが可能
自走:乗り物に乗らずに自分の足で走るタイプ、エクストリームギアではエアが切れるとエアが回復するまでは必ずこの状態になる。
バイク:ウィリー走行と障害物撃破が特徴
エアライドマシン:名前の通りエアライドが出来るのが特徴。
ウィリー ウィリースクーター レックスウィリー:バイクとは違いウィリー走行は出来ない上、雪地では遅くなる。
エクストリームギア:スタイルによって能力が違うのが特徴、ただし、エアが切れたら回復するまでの間は自走しなければならない。
なりピカ「俺はもちろんライドオンカメックだ!」
サーウ「ウーも乗るウー!」
なりピカ 軽量級
少しだけスピードが高い。
オフロードはMAX!
加速は少し低く、重さはものすごく低い。
サーウ 軽量級
オフロードは少し低い。
加速はMAX!
重さはなりピカよりも下。
ピンクン「よしついた~何?カオスカート?参加する~!」
パタモン「僕も~!」
なりピカ「非常食が参加すんな!」
(パタモンを食べています。しばらくお待ちください。)
ピンクン 軽量級
加速は高いが、オフロードが少し低い。
重さは少し高い。
ピンクン「僕は、このホットラリーって言う奴にしよ~!」
スターロボ「僕が良いエンジンにしておきましたよ!」
クウガ「僕らは自前のバイクで出るよ」
デキット「やっぱりライダーはバイクで出るか。って響鬼、お前バイク乗るのか」
響鬼「乗りますよ、これでもライダーですから」
リン「マジかリーン」
モリト「ハイドラで出るモー」
バート「駄目!」
モリト「何でだモー」
バート「チートすぎだ、モリトにはあれだ」
モリト「フォーミュラスターかモー操作性悪いモー」
リン「じゃあ僕はターボスターでいくリーン」
プラズマ「俺はドラグーンで行くプラプラー」
龍騎「駄目に決まっているだろ!」
ビングー「てめぇにはこれだ」
プラズマ「・・・壊れたライトスターかプラプラーいじめだプラプラー」
ビングー「俺は自前のトラックだ」
ラント「ああ、プッシュカートで出るやつな」
バート「俺はバイクタイプで行くぞ、漫画番でよく乗っているし」
デキット「俺はボードスタイルで行くぜ」
カズキ「俺はパワースタイルだ」
亜夢「(そういえばあたし達、免許取ってないじゃん!)」
家康「ワシは東軍の家紋つきのBダッシュと行こう!」
律「あんた家紋好きだなー。」
カーズィ「戦国だからなw」
フィリップ「徳川家康か・・・。興味深いね。」
家康「ん?」
そのころリアンサイド
リアン「…」
アジム「どうすんだ?USJへと向かうか?」
リアン「行くしかないか。」
ラント「僕も免許内から出れないな」
未来「私もです」
りゅう「変形」
ジケン「貴様マシンにも変形できたのか、まあいい、私はこのマッハバイクで行くか」
ライト「俺としてはこのライトスターで行くぜ」
デキット「いいのか?後悔するぞ
セブン・ザ・コメントタイム
誰か出場者の一覧書いてください
俺「俺のBダッシュは俺好みに改造してるからスピードと加速力が特化されてるぞ!その代わりハンドリングと重さがいまいちだ・・・オフロードはまぁまぁ走れる」
Bダッシュスターバージョンステータス
スピード:MAX
加速:MAX
重さ:☆
ハンドリング:☆
オフロード:☆☆☆
ドラッグ軍大阪アジト
ナゾ「ふっ。XIII機関やディズニーヴィランズも来たようだな。」
シグバール「悪いね。時間が遅れたってハナシ。」
お市「…」
シグバール「…にしても、なんだこのお人形ちゃん。まぁ、ぷーちゃんよりかは役に立つか持ってハナシ。」
ライブ会場
K'「…ダリィ」
クーラ「クーラはマシン改造したもん!」キリッ!
クーラ・ダイアモンド 軽量級 スピードタイプ
ブリザードフォーミュラー
ライトステップPCにフォー・ホイール・クレイドル(凍った状態)を装備したマシン
~ライブ会場~
ラグナロク「遅れちまった!」
アビス「どんだけかかってんの…」
ラグナロク「しょうがないだろ~…」
ヴルフ「何でレースが始まっているのだ?」
アビス「とりあえず参加しよ♪」
オンドゥル「嫌な予感がするんだ。」
MT「どうした。」
オンドゥル「カオスカートに出る。ただし正体を現して出る。」
MT「な、正体!?やめておけ!」
オンドゥル「大丈夫だ。」
カチッ!
シュゥゥン。
ウェリアドス「このベールを着て行く。」
MT「・・・気をつけろよ!」
ウェリアドス:サイファー飛行モード
seiyaキャラ全員「僕らは観戦で」
チャチャ「ドキドキ…今あの辺でなんか動かなかったっチャ?」
ももんら「なんかダークなパワーを感じるモジャ…」
seiya「これは作者キャラ一部は感じてると思う」
taiki「オンドゥルさんも正体あらわして出るほど
やばいと感じてる。俺らも「あの力」を準備しよう」
カヤンバ「「パワーアップモード」ンバ?」
seiya「ネタバレだな ↑の発言」
taiki「オンドゥルさん⇒ウェリアドスなのかな?」
ウェリアドス「うむそうだ。しかし…」
seiya「ん?」
ウェリアドス「あいつらには俺の正体をばらさないでくれ。」
seiya「うむ。」
最終更新:2014年10月22日 22:06