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第5章パート6その3

USJのどこか
聡「くっ、まだ生きていやがる!」
ダークコルボー「グガァァァァァァァァ!!」
SAM号「バート達が戦っているその裏側ではマリオ達も戦っていたようです」
シュ
マリオ「イヤッ!」
律「はぁっ!」
ダークコルボー「グガァァァァァァァァ(もうお前たちと遊んでいる暇はない)!!」
バサッ ズガン
マリオ「アウチ!」
律「ぐはっ!」
澪「大丈夫か!?」
ダークコルボー「キャッキャッキャッキャッキャ(さらばだ)! グガァァァァァァァァ!!」
バサッ
ソニック「逃げやがったか」

空想市役所
ファビィ「これってカオスカートは全レース放送できるのか?」
ブレード「確かにパートはどこまでいくんだろうか・・」
ナスオ「とりあえずウイルスが消えるまで時間を延長しようぜ」
シャーロック「うん、いいわよ」
ネロ「はぁ!?カオスカートはカートにはいるとゲホゲホと吐きそうだから早く帰りたい」
コーデリア「ったく!ネロ、あなたはカートが嫌いなんだから」
エリー「だから招待状をうけられたんでよ・・・」

午後2時18分
ライト「とりあえず、立ち止まってもしょうがない、どっかいこうぜ」
ジケン「心なしかゾンビが大分減っている」
五代クウガ「よし、いこう」
バックトゥザフューチャーザライド前
バート「梓、フリーズベントはあったか?」
タイガ〔梓〕「とりあえず引いて見ますね」
スッ
デキット「どうだ?」
タイガ〔梓〕「ありました!」
のびハザドラ「なにぃ!?」
「フリーズベント」
ガチィーーーーン
のびハザドラ「地球破壊爆弾がフリーズしてしまっただと!?」
リン「やったリーン、これで使えないリーン」
のびハザドラ「なんか別の道具を」「
斬鬼〔半田〕「音撃斬!雷電激震!」
ドッカーーーーン
のびハザドラ「四次元ポケットが!」
バート「いつの間に変身してたのか」
モリト「とにもかくにもチャンスだモー」
「ファイナルベント」

ゾンビ軍団「グオーーーーー!!!」
スカイズ「いきなりか!」
ラッタ「でっぱアタック!」
ゾンビ1対他界
アンパンマン「アンパンチ!」
ゾンビ3対他界
スロイム「ゾンビが多すぎる!」
かぴ吉「奇跡のりんごがあれば。」
まりも「あるぜ。」
ラッタ「持ってんのかよ!」
まりも「かじり掛けだけど。」
へどろ「汚いヘドー。」
ブレイド「お前が言うな。」

鶴姫「一気にバシッ!っと、とどめです!」
タイガ〔梓〕「クリスタルブレイク!!」
???「シャイニングボウ!!」
デキット「ん?今の声って…」
バシュッ!!ドッカーーーーン!!!
のびハザドラ「うぎゃぁぁぁぁぁ!!!」
カーズィ「あんた、チャットで獣似隊をほぼ撃破している『瞳衣原 琴瀬』!!」
斬鬼〔半田〕「誰ぇ!?」
コトセ「あ!初めまして!!」
USJのどこか
ルイージ「あぁ・・どうしよう…!」
レイ「おーいお前等!」
律「プラスマのみんな!」
サドゥ「…遅れてすまないな。」
唯「えっ!?どうしたの!?その姿!?」
サドゥ「実は、カクカクシカジカしかくいむーぶということなんだ。」
ソニック「なるほどねぇ…。死神さんをわざわざ連れ戻しに来たってわけか。」

のびハザドラ「のぉるもっとぉぉぉぉぉぉぉぉ!!」
ドッカーーーーーン
のびハザドラ撃破
キョン「このセリフ、どっかで聞いた事があるような……?」

ラント「よし!倒したぞ!つか、お姉ちゃん、バー兄の敵を別の世界で倒したんだ!すっげーー!!」
未来「あ、あこがれてますね…」
コトセ「え、えぇ…」
デキット「とりあえず、みんなと合流しよう!」
家康「あぁ!」

アンパンマン「どうでもいいけどあのゾンビの大群を倒せばゾンビの数はかなり減るぞ」
スロイム「ところで奇跡のりんごは誰が食べる?」
ショクパンマン「かじりかけだったら食中毒になる恐れがありますよ」
ラッタ「じゃあまりもが食え。」
ブレイド「それがいい。だいたいお前の食べかけだろ?」
スロイム「どうでもいいから早く食べろ!テラフラッシュ!」
ゾンビ10体他界
まりも「わ、わかった!」
パクッ。
スカイズ「わっ!この光は…」
まりも「変身!パンダマン!」
サルスケ「なんかキターー!!?」
まりも「行くぞ!」
主・人公「早いとこゾンビを全滅させてみんなと合流するぞ!」
全員「おお!」

ゾンビ「ウゥ……」
ライト「オイオイ、まだまだゾンビがいるぞ」
剣城「これじゃきりがないぞ!」
龍騎「よし、これを使おう!」
コンファインベント
シーン……
風丸「何も起きないぞ……」

SAM号「一方、チームUSJは……」
ウッディ・ウッドペッカー「喰らえ!」[つつく]
長靴を履いた猫「はぁっ!」[さみだれ突き]
ズガン
ギルウイング「ギャオォォォォォス!!」
クラッシュ「これで終わりだ!」[リンゴバズーカ]
バンッ
ドッカーーーン
ギルウイング爆死

まりも「パンダ頭突き!」
ゾンビ10体他界
主・人公「ドミノみたいに倒れた。」
ゾンビ「ウオーーーー!」
まりも「だーー!助けてくれ!」
スロイム「大変だ。」
ラッタ「くそーこうなったら!」
パクッ。
ブレイド「アー!食い上がった!」
ラッタ「うおおおおおおお!!!!!」
ラッタ「でっぱクラッシュ!」
ゾンビ軍団他界
ラッタ「やったーー!!」
まりも「巻き込まれてるぞー。」
全員「あ。」

3人「喰らうがいい!ファイアスピルンだ!」
ゾンビ50体他界
スケさん「矢」
ファビィ「ぐほっいてぇ」
ブレード「ブレードアタック」
スケさん1体他界
ナスオ「2029年はなんて恐ろしい街になるんだ…」

ミュウドル「じゃあな」
シュン
ゾンビ「ヴァー」
スター「ウッゼー!敵が強くなったしミュウドルは逃げるし、もうイライラすんだよー!」
ハイパーデスチートモード発動
ゾロショット「浅倉みたいな理由で発動w」
スター「おらぁーーーーーーーー」
スター周辺のゾンビ他界

大阪の難波の日本橋あたり
シン「よーし大阪についたぞ」
南沢「歩いてはきついだろ」
シン「よし、ではこれからやることを言うぞ、まず奈良を歩いてたときの電話は鹿目まどかと言う少女を探してくれという依頼だ、これから鹿目まどかの調査とついでの仲間探しを始める」
狩屋「しかしなんだここは、秋葉原に来てしまったのか?」
シン「確かに日本橋は秋葉原と感じは似てるな、まぁこういうオタクの聖地ほど情報が集まるのさ、萌えキャラの情報ならなおさら集まる!」
セブン13の声「ここだけの話セブン13はパソコン買いに行ったときに行ったのが難波の日本橋なんだ。日本橋は意外にもオタクの聖地でメイドの格好をした人がティッシュ配ってたり萌えキャラが看板に書いてあったりと心の中でここは秋葉原か!と心の中で突っ込んでしまった、けいおんの商品も結構あったな」
水鳥「なんか今声が聞こえたが」
シン「気にするな、行こう」

HR-NP7「……排除スル」
ズガン
チームバーンシュタイン一同「うわぁ!」
プラス50「今のうちに逃げよう!」
ハンター「おう!」
シュン
杏子「逃げられた!」
アーデルハイド「そんな事より今はこのロボを排除する事が先だ!」

主・人公「でっぱクラッシュの巻き添えを少しくらった・・・」
スカイズ「てかゾン生成機はすべて壊したはずだが・・・」
へどろ「生産されたゾンビがまだたくさんいると思うヘドー」
カレーパンマン「ゾンビがきたぞ!カレーブレス!」
ゾンビ×3他界
ゾンビ「ぐううう・・・」
主・人公「危ない!ガード!・・・からのスピードソード!」
ゾンビ1体他界
ブレイド「これで行くか。」
ブレイラウザー「サンダー スラッシュ ライトニングスラッシュ!」
ブレイド「ウェーーーイ!!!」
ゾンビ×5他界
ゾンビ「ぐおおおお!!!」
スロイム「まだ襲ってくるぞ!」

エントランス
アテナ「…!(超能力でコンファインベントのことを知った)ここにはライダーはいませんから、使っても意味ないみたいです!」
龍騎「つか、こいつ超能力使えるのか!?」
五代クウガ「噂の「サイコソルジャー」ですから、仕方がありませんよ。」
ナイト「なんだそれ?」
ゾンビ「ぐわぁぁぁぁああ・・・!!」
アテナ「はぁぁああ!!」『シャイニングクリスタルビット』
雷門「エネルギー球が出た!」
アテナ「いっけぇぇえ!!」『クリスタルシュート』
バコーーン!!
ゾンビ「グォォォ!!」
ゾンビ6体他界
エターナル「ふぅん…、彼女が見る超能力ってやつか。」
大阪のどこか
I「…」
アッシュ「アハハハッ♪そんなに急いで何か用?」
I「!お前、どこから」
アッシュ「おっと、話はこれぐらいにしておくかナ?さっき『瞳衣原琴瀬』って人と会ったんだヨ。けど、彼女は騒がしいところへ行ってしまったんだヨ。」
I「…!」
アッシュ「ボクはめんどくさいから行かないけどネ。行ってみれば?」
シーーン…
アッシュ「早くも行ってしまったネ…。オ・ルボワール!」

HR-NP7「……ガイアフォース!」
サーウ「来るウー!」
HR-NP7「クラェッ!」
なりピカ「うっ!飛ばされる!」
ナリット「うぁぁぁぁぁ!」
全員離ればなれに

デキット「さてと、もうみんな倒したかな」
バート「発生装置もみんな壊しただろ」
梓「確信はないんですがね」
ライト「よぉおまえら、ここにいたのか」
バート「クラバトチームじゃないか」
エントランス
デキット「さてと、だいたいのチームは合流したな」
ジケン「これからどうする、セブン13はカオスカートはオールカットの方針らしいが」
カズキ「そうだなぁ」

沖縄
???「ん?なんか飛んできたんだが・・・?」
アーデルハイド「ぐわぁぁぁあああ!!」
ドカッ!
????「いてっ!」
ローズ&さやか&杏子「きゃっ!」
なりピカ「うわっ!」
ドカッ!x2
???「うおぉっ!?」
ローズ「こ、ここはどこです?」
ティーダ「沖縄だ。俺たちは遊びに行ってるのに…」
ラグナ・レウァール(以後、ラグナ)「つか、なんでここに飛ばされてきたん?」
さやか「えっっと…」
会話中…
ラグナ「はー!?ユニバに巨大ロボが現れ、飛ばされた!?そりゃ大変だわぁ・・・。」
アーデルハイド「それだけではない。USJに事件が起こっている。急いで大阪に戻られねば!」
ティーダ「事情はわかったッスよ!俺たちも協力するッス!!」
杏子「ひゃーっ!頼もしい!」
ラグナ「さーて!USJへGOだ!」
エントランス
家康「他の皆と合流させよう!」
慶次「あぁ!」

ウェリアドス「いくらカオスカートが中止になっても危機は必ず訪れる!すぐそこにな・・・。」
MT「(もうすぐ来るか…!?)」

seiya「さあさあ急いでカオスカート会場に戻るよ」
taiki「なんで」
seiya「だって言ったでしょ最初に。危機って」
taiki「ああ んじゃそろそろチーターになる?(動物の方じゃなくてチートの方ね)」
seiya「チートでも人間体でもお好きにどーぞ」
ユータ「今は影薄いな俺たち」
ユウト「うむ」

スロイム「スター・ストライク!」
ゾンビ「グアア!!」
ゾンビ×3他界
アンパンマン「ふう。ゾンビはだいたい倒したね」
スロイム「ブレイド、カオスカートって?」
ブレイド「ああ。いわゆるレースだよ。ファイターがそれぞれカートを持ち寄り1位を争う…そんな感じだ。ちなみにライダーたちは自分のバイクで出場している」
ラッタ「そろそろ再開しないかなー」
スカイズ「自分のバイク?それならスカイズバイクで参加できるかな?」
ブレイド「どうだろ?とりあえずみんなのところへ行こう」
へどろ「あそこにバート達がいるヘドー!」
主・人公「ほかのみんなもいる。行ってみよう!」

バート「お、グラスマとジャイスマのみんな。」
スロイム「やっと会えたね。」
まりも「いっぱい居るなー。」
マコト「あ、かぴ吉じゃん!」
かぴ吉「マコトだ久しぶり!」
ライト「知り合いか?」
へどろ「そうだヘドー。」
ラッタ「でっそっちはどうだ?」
バート「それが・・。」
カズキ「そういえばお前ら(ジャイスマ)の作者は?」
ジャイスマ全員「あ。」

そのころ作者は
ユアツダイ「みんなどこだYOー。」
迷子になっていた。
ユアツダイ「くそーこうなったらこれを使おう。」
アイテム、ワープボール
ユアツダイ「これで空想市役所にーーー。」
ユアツダイ「行くーーーーー!!!」
シュン!
ユアツダイ「着いたーー!、あれ?ここどこ?」
???「あ、君は。」
ユアツダイ「ん、誰?」

午後2時21分
バート「おいこら!観客いねぇぞ」
ライト「避難させちまったからな」
オーズ「仕方ないなぁ」
「クワガタ カマキリ バッタ」
オーズ×50「これでいいかい?」
モリト「大規模サクラじゃないかもーいいわけないだろもー」
コナン「でもよぉカオスカートしたい人多いしな」
デキット「仕方ない、観客なしでやるか」
フォーゼ「そういえばデデデはどこ行った」
五代クウガ「あ、そういえばエントランスにおいてきました」
リン「ナイスだリーンwww」
五代クウガ「?」
フェイト「あのぉ、まったく意味がわからないのですが」
なのは「まぁ説明すると」
説明中
フェイト「だいたいわかった」
ディケイド「それ、俺の台詞」
レッド「てか君達かなり小さいけど何歳なの?」
なのは「小3だから9歳です」
フェイト「私もです」
コナン「最年少だな〔心の中で〕」
バート「9歳?コナンが7歳だから…じゃあ、2番目に年下だな」
コナン「そういやコナンは7歳だっけな」
平次「www」

孫市「さて、これでほとんどの援軍はそろったわけだ。」
蘭丸「いや、援軍じゃないよ。」
家康「しかし、これほど集まっても足りないな。」
マリオ「おーい!」
デキット「あ!マリオ達!……ってサドゥ!?どうしたんだよ!?」
サドゥ「!こ、これにはわけが!」
コトセ「わ、訳!?」
澪「実はレイ達…」
説明中
ガーディアンとどんちゃん達「ええぇぇぇ!?」
鶴姫「つ、つまりサドゥを取り戻しに来たってことですか!?」
レイ「あぁ。なかなか苦労したぜ。」
家康「ははははは…。参ったな…w(愛想笑い)」

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最終更新:2014年10月26日 14:29