ハリウッドエリア
小野寺クウガ「おりゃあああああああ!」
ドッカーーーーーーーン
咲「!」
黒猫「小野寺さん?」
小野寺クウガ「加勢に来たよ、お、丁度いい所に掃除のモップが」
咲「おのれぇ」
小野寺クウガ「超変身!」
クウガはドラゴンフォームになった
龍騎「えぇ!モップが武器に!?」
小野寺クウガ「五代さんだってドラムスティックを剣にしたり拳銃をボウガンにしてたじゃん、それと一緒だよ」
ラグーンあたり
斬鬼「やべぇぞこりゃ」
フェイト「はぁぁぁぁ!」
ドカン
コップスピーダー3体他界
斬鬼「フェ・フェイト!?きてたのかよ」
次子〔洗脳〕「このぉ!」
ヴァレリオン
バート「どうにかゴール」
キバット「ヴァレリオンコース終了だ、よーくがんばったぜみんな」
タツロット「でわ、順位を発表しますよー」
キバット「一位はなんとライトだ!エアライドマシンはやっぱり有利だったな」
ライト「おっしゃー」
タツロット「二位はリンです、貧弱ターボスターですごいがんばってましたね」
リン「どうだリーン」
キバット「三位はフォーゼだ、三回も宇宙行ってたけどwww」
フォーゼ「宇宙キター」
タツロット「四位はパタパタですが全然注目されてませんけど」
パタパタ「悲しすぎ」
キバット「五位は紅渡だ、フライタイプだからバイクのなかでは一番有利だったし」
キバ「イエーい」
タツロット「六位は江戸川コナンですね、あれエクストリームギアかなんかでしょうか」
コナン「ちげぇーよ」
キバット「七位はバート&ラントだ、お前ら主人公なのに中途半端な順位だな、しっかりしろよ」
バート「うるせーな、バイクなんだからしょうがないだろ」
タツロット「八位は西園信助ですね、フライタイプが味方しました」
信助「てか僕放置プレイだったんすけど」
キバット「九位は
高町なのはだ、三周目で落下したのが
まずかったか一気にガタ落ちだな」
なのは「だれなのー?あの時トゲゾー甲羅投げたの」
タツロット「十位は松風天馬です、スッゲー微妙な順位だな」
天馬「何とかなるさ」
キバット「後の順位は自分で考えてくれ、次のコースは64 ジャングルフォールだな、一休みしたらキバって行って来ーい」
バート「また滝っすか!?勘弁してくだせーよ」
会場では
ブレイド「おお。どうやらレースが終わったみたいだな」
エビフラ「みんなお疲れ。スカイズやカレーパンマンは?ジャイスマの人たちもいないみたいだし…」
主・人公「お疲れっていうか僕達が行ったころにはもう戦いは終わってたけどね」
ブレイド「スカイズやラッタたちは梓たちと行動してる。」
ドナルド「アンパンマン。カオスカートの結果は?」
アンパンマン「ああ。今から話そう」
ウォーターランド辺りでは
ラッタ「なんか帰ろうかと思ったけど帰るのやめたよ。このまま帰るのもあれだし」
スカイズ「そうか。まあ俺達もだけど」
カレーパンマン「スロイム達は返しちゃったけど大丈夫かな」
へどろ「問題ないと思うへどー」
アンク「それよりこれからどうするんだ?」
ラッタ「もう少しウォーターランド辺りを探してみよう」
SPコメントタイム
ソード「スレ建てお疲れ様です。」
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇付近
ズ・グムン・バ「ジャッタバ(やったか)?」
カザリ(人間体)「いや、これぐらいで死ぬわけがないでしょ?」
ダイチ「ん、何コレ?」
インセクトトラップ作動
ダイチ「うわっ!」
ベン・G「どうしたんだ?……って俺もワナにハマってるー!」
ブラムド「一体どうなってんだ!?」
ヤザワ「フォォォォォォォウ!!」
リゼル「今だ!」
ガキン
狩屋「あ!」
ドタドタ
リゼル「着地失敗か……」
シン「いや、アキだけは成功している」
ミリバル「お前らは一体何者だ!?」
アキ「通りすがりの宇宙警察官よ!」
サッ
ブラムド「あれは!」
ジェニオ「SPライセンス!」
カザリ(人間体)「って事は……」
アキ「エマージェンシー(緊急変身)!デカレンジャー!」
変身中
ハートマン「お前、デカイエローだったのか!?」
デカイエロー(アキ)「貴方達、ネタ王をさらった罪でデリート判決するわよ」
カザリ(人間体→怪人体)「それはどうかな?」
シン「そりゃどういうことだ」
シザース「まったく、騒がしいと思ったらあなた達でしたか」
ルイ「あ!蟹刑事!」
シザース「…〔須藤ですよ〕まぁまずこれを見てくれ」
ゴッドマン「そのビンがどうかした」
デカイエロー「そうじゃなくてなんか光ってるものが」
何かの魂「ちょっとー、出してくださいよー」
シザース「わかりまして」
ガチャーーン
何かの魂「やったー」
シザース「ですが、巴マミさん!私と一体化してもらいますよ」
シン「えぇ!何で死んだはずのマミの魂をお前が」
シザース「冥界からつれてきたんだす!」
マミの魂「ちょっと、待ってください!そんな無理やり複合すると大変なことに!」
太陽「やめろ!嫌がってるじゃないか」
シザース「強くなるためなら誰とでも複合します!」
マミの魂「やーめーてーくーだーさーいー〔泣〕」
変身音
シン「なにぃ!複合した」
シザース〔巴マミ複合〕「これで私の勝ちですね」
ブラックRX「でも、スペックが低いやつがあんな無理やりな複合をすると・・・大丈夫かな、あの蟹刑事」
seiya「カオスカートうまく進んでるな」
taiki「なぁなぁ。ギャンブルやらん?」
seiya「ぁ?」
ユータ「やろうぜ!」
ユウト「www」
seiya「へ?」クルッ(振り向く)
レウス「おねーちゃん、お金!」
レイア「わかってるわ、ほら!」
seiya「ちょっと何やっちゃってんの!?」
taiki「いいんじゃね?車券買うとこあるし。」
seiya「ぇ?ww」
ユータ「俺次はラントにかけるぜ」
taiki「俺は次もライト」
seiya(taikiってクラバト見たことないよな…(まじな話))
seiya「ん~しょうがねえ。じゃ俺バートで。」
レウス「僕フォーゼ♪いっつもテレビで見てるよ~!」
レイア「じゃ私パタパタ」
ユウト「僕はコナン。」
スター「とつぜんだが俺はカオスカートのレーサーなのでカオスカート会場に帰るから」
ゾロショット「じゃあの、俺は引き続きまりも達と一緒にここら探索するからね」
スターカオスカート会場へ
カオスカート会場
スター「帰ってきた」
ゴースト「お帰り」
ユアツダイ「カオスカートが気になるから会場に戻る。」
かぴ吉「ばいばい。」
ラッタ「あれ、まりもたちは?」
スカイズ「ラグーン辺りはおれたちだけでいくからって言ってたぞ。」
へどろ「しょうがないヘドー、別のところにいくヘドー。」
オーズ「ジュラシック・パークに行く?」
アンク「それもいいな。」
会場
空海「そういえば。」
やや「何?」
空海「おれたちガ-ディアンの出番が少ない」
空海以外全員「たしかに」
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇付近
デカイエロー(アキ)「それなら私もスワットモードで対抗するわよ!」
シザース〔巴マミ複合サバイブ〕「望む所です!」
デカイエロー「スワットモード、オン!」
BGM:
http://www.youtube.com/watch?v=J7nKzMGrFMw
SAM号「しばらくお待ちください」
デカイエロー・スワットモード(以降、デカイエローSM)「さぁ行くわよ!」
デカイエローSM&シン&ハートマン以外の仲間「オーーー!」
カザリ(怪人体)「君達は本当に生意気だねぇ」
ダイチ「ふぅ、やっとトラップから離れたぜ」
ヤザワ→カプリコーンアンデッド「フォォォォォォォウ!!」 ウニュウニュ
シザース〔巴マミ複合サバイブ〕「なんだか調子が悪いですけど行きますよ」
「ストライクベント」
シザース「おぉ、なんか重い気がしますね」
シン「なんかだるそうだな」
ブラックRX「複合者の巴マミと折り合いがついてないんだ」
シザース「よーし、黄色対決です!負けませんよ!」
デカイエロー〔アキ〕「いきますよ」
ズ・グムン・バ「ギザーグ…ザギジョグブババ〔シザース…大丈夫かな〕
デカイエローSM(アキ)「ディーショット!」バババシュン
ルイ「ノーザンフリーザー!」
ズガン
シザース〔巴マミ複合サバイブ〕「私のシザースピンチが!」
デカイエローSM「思ってたより弱いわのね」
シザース「失礼な!」
アドベント
ボルランベー「がにぃーっっっ!!」
デカイエローSM「貴方、中々度胸があるのね」[ミラージュディメンション]
シザース「へ!?」
シュン
ミラージュディメンション
シュン
シザース「ここは何処ですか?」
デカイエローSM(声だけ)「ここはミラージュディメンションよ、とりあえずここで大人しくマミってなさい」
シザース「?」
ボルランベー「がにぃーっっっ!?」
シザース「どうした? ってあれは!?」
バサッ バサッ
シャルロッテ(幻影)「シャーーーーー!!」
シザース「なんですかこの巻き寿司見たいな生物は、ミラーモンスターとは違うようですが」
シャルロッテ〔幻影〕「シャアアアァァァァァ」
シザース「なんだかまたマミる予感しかしないですけど、こうなったらこれやってみましょう」
「ファイナルベント」
シザース「シザースアタック!〔あれ?前と変わんないですね〕」
ドカン
シザース「ききましたか」
シャルロッテ〔幻影〕「シャーーーーーー」
シザース「全然効果ないですよ」
ボルランベー「ガニィ!?」
バク
ボルランベーマミって他界
シザース「く、ならば、!?、体が動かない?契約が、馬鹿な!私は…絶対生き延びて」
シャルロッテ「シャー」
マミの魂「だから言ったじゃないですか!折り合いがついてない状態で無理やり変身したから制御が全然できてないんですよ!どう責任とってくれるんですか〔怒〕」
シザース「巴マミは調子にのりすぎました、だからつい頭に来てしまいまして」
マミの魂「ちょっとそれ酷すぎますよー!人のせいにするなんて卑怯ですよー!」
シザース「私は卑怯もラッキョウも大好物です!」
マミの魂「うえぇーんこの人もうやだぁ!しかもまた頭から食べられるなんて」
シザース「私だっていやですよ!あの世で恨みますからねー!神崎し」
バクッ
シザース「断末魔くらい最後まで言わせてくださいよ」
シザースまたまたマミって他界
マミの魂「あぁ酷い目にあいました、でもようやく開放されますよ」
シン「う、うん、そうだね」
マミの魂「あなた、成仏しろとか思ってるでしょ」
シン「そ,そんなはずないよー、ね?」
ルイ「そうだな」
ハートマン「霊はさっさと成仏しろ!」
シン「あ、てめぇこの」
ゴッドマン「そうだな、きみ、僕達と一緒に来ないか?」
狩屋「でもさぁ魂だけだとあれだしな」
シン「そこは工夫しよう」
大阪地下
脳内再生BGM:なかまたちとのたたかい(ワドルディ戦)(カービィ64より)
なりピカ「う……息が……」
杏子「まあ、水の中ですし……」
なりピカ「こういう時こそ破壊神玉水を使うんだ!」
全員水中で息ができるようになった!
なりピカ「よし。あいつを調理してやるぜ!」
さやか「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」
グチョ!
なりピカ「一丁上がりっ~!」
キンググオー他界
ティーダ「おいおい……」
ラグナ「おっ扉出現!これで一瞬でUSJにつけるな!」
青森
サーウ「えっと……弱点は体の刺のついてないところだウー!」
ナリット「くらえ!」
デラデラーム「ウウッ!」
デラデラーム、バラバラになって他界
なっくり「この扉に入ればUSJに行けるぜー!」
神奈川
ポリスライム「よし!誰か重りになってくれ!グルギアントのバランスを整えるんだ!」
ピンクン「よいしょ!」
まるのみガエル「今だ!集中砲火!」
グルギアント「オエエエ!」
グルギアント他界
パタモン(天使)「この扉の先に行けばUSJにいけるね。」
USJ
ボヨン「ん?変な扉が出たよ。」
なりピカ「よっ!」
サーウ「ウー!」
ティーダ「そうだ。キンググオーの刺身食おうぜ。」
コロン「さ~し~み~」
ボヨン「刺身……ジュルルルルルル……」
ドラッグ軍大阪アジト 換気扇付近
ランス「(そんなこと言って、軍曹のくせに最悪だな。)」
リゼル「慢心するな。予定通りに、散れ!」『ノーブルライトニング』
バリバリバリ!
カザリ「あー!しびれる!!x25」
ルイ「それ、思いっきし暗黒雷光剣に似てるじゃねーか!」
ストーム1「それって、それぞれデータがあるのかの?」
ランス「そうだな・・・。」
フラム「はっ!ぃやっ!墜ちなさい。」『ヴェイグブレイズ』
ドカ!ドカ!バコン!
ミリバル「ぐほぉ!」
ランス「あいつは、京と庵のデータを取得してるな。あっちはどのデータがあるかはわからんな。」
シン「なるほど」
デカイエローSM(アキ)「マミ、貴女は別に悪くないから安心して」
マミの魂「う、うん」
カプリコーンアンデッド「フォォォォォォウ!」[衝撃波]
ビシュゥゥゥ
デカイエローSM「おっと」シュッ
ダイチ「く、避けやがって!」
南沢「ソニック、ショット!」バシュン
ズガン
ダイチ「いでっ!」
太陽「流星ブレード!」バシュゥゥゥ
ドカン
ベン・G「ぐはっ!」
USJ ウォーターワールド付近
タイガ(梓)「そういえば半田君はどうなっているかな?」
東條「半田?」
タイガ「おっと、詳しい説明は後です。とにかく半田君を探さなくちゃ!」
デストワイルダー(化身)「ぐるる……」
たったったっ
亜夢「そういえばジャイスマのまりもが一緒に行くキャラを待っているって。」
やや「じゃあ行く!」
空海「何でだ?」
やや「ガーディアンを目立つようにするため。」
空海「そうか?」
やや「いってきまーす!」
りま「行っちゃった。」
ラグーン辺り
まりも「なんか地獄のような事件は起きないかなー。」
ブレード「怖いな!」
ゾロショット「スター会場に戻っちゃったし」
ナスオ「僕たちだけで大丈夫か?」
まりも「大丈夫だ、問題ない」
ブレード「どっかで聞いたような」
ジャングルフォール
バート「64のジャングルフォール…ディディーコングレーシングのコースだな」
フィリップ「検索したところ地形自体は平凡だが、スタート直後に多数の水溜りがあったり、終盤に恐竜の骨が横たわっていたりと仕掛けが多い」
ラント「滝は関係なさそうですね」
フィリップ「ザウルスゾーンだからヴァレリオンよりは難易度は低いね」
デキット「実を言うとヴァレリオンもカービィのエアライドのコースの中では難易度は低い分類なんだけどね」
ゾルダ「そもそもセブン13はカービィのエアライドすらやったことないらしいのに良くわかるね」
ナイト「本人曰く操作性が悪そうだとのこと」
フォーゼ「エアライドマシンって乗りにくそうだな」
梅田のどこか
シン「そういやネタ王って何だ?俺は鹿目まどかを探せと依頼されたはずだが、どういうことだ!」
デカイエローSM「あれ?ネタ王を探しにきた人かと思ったけど違うの?」
ブラックRX「実を言うとだな、由良吾郎って人からこの写真の女を探してくれないかって以来が来てね」
デカイエローSM「そういう事情だったの?」
ゴッドマン「僕らはたまたま見かけて役に立てるかなとついてきたんだ」
太陽「こっちはマスターレオって人から依頼されてこのチームを編成して鹿児島から何ヶ月も歩いてネタ王を探したんだ」
シン「か、鹿児島から!?すごい根性だな」
ブラックRX「東京から大阪まで歩いてきた僕らとどっちがすごいかな」
シン「しらねーよ」
会場
ブレイド「あっ。ユアツダイさんだ」
ユアツダイ「やあ。カオスカートはまだかな?」
アンパンマン「もうじきだと思うよ。それよりこのアンパンを…」
ゲリュオン「おっ。ありがとう」
主・人公「自分の顔のアンパン…を元にアンパンマンが作ったアンパンみたいだね」
ユアツダイ「ありがとう。いただくとするよ」
ウォーターランド辺り
スカイズ「てか俺達はどこへ向かってるんだ?」
かび吉「多分…ジュラシックパーク辺りかな」
へどろ「ウォーターランドからなら結構近いヘドー」
アンク「おい!早く行くぞ!」
スカイズ「ああ。」
たったったっ
USJのどこか
ジタン・トライバル(以後、ジタン)「はぁ・・・。遅れてきたら誰もいないし、・・・・って、ん???」
家康「…で、結局ワシも行くのかw」
亜夢「まぁ…代理だよ。」
ジタン「ん?なんだありゃ?あいつ等の隣に小さい奴がいっぱいいるし。ちょっと寄ってみるか!」
USJランド・オブ・オズ辺り
平乃(洗脳)「えぇい!さぁ!やるのです!」
コップスピーダー「ウッキー!」
キックホッパー「いくぜ相棒。」
パンチホッパー「兄貴となら、どこまでも」
ユウナ「世界の希望のために!」
フウラ「それじゃ!いきます!」
???
アグモン「で~んきねずみにみずねずみ~みんなまとめてワクチンを~♪とってもとってもきもちいいな~♪」
マリル「リル……」(毒薬をうたれる)
ピカチュウベイビー「ピィ……」(毒薬をうたれる)
ピョコモン「あとはこいつだ!」
ピカチュウ「ピィ!」(マリルやピカチュウベイビーを背負って逃げる)
アグモン「まて~!」
ガブモン「グレネードランチャー!」
ピカチュウベイビー「ピィ!」
マリル「リルゥ!」
ピカチュウ「ピカ!」(下水道へ逃げる)
3時間後
ピカチュウ「ピィ……」(扉へ入る)
インプモン(縛られ状態)「うぐぅ……」
ピカチュウ「ピカッ!?」
インプモン(縛られ状態)「おい待て、オレはお前等の味方だ!」
ポケモン達「?」
クロス12(声だけ)「説明しよう! このインプモンはアルスマDXの隠し
キャラクターであり、がくぽと同じくDr.ガイの手下であったのだが、ある日Dr.ガイに「お前などのような雑魚はいらん!」と言われてアルスマワールドに追放されたのである。そこでこのオレクロス12と江戸川コナン(現在のインプモンのテイマー)がインプモンをアルスマワールドのファイターとして鍛え上げた結果、現在のような立派なデジモンに成長したのである(たぶん)」
ピカチュウ「ピカピカ!」
インプモン「解いてくれるのか……ありがとな。」
ポカブ「ポカ!」
扉へ入った!
USJ
ポケモンたち「ワーワー!」
なりピカ「おっ!ポケモンたち~!」
インプモン「で、どうするんだ?」
サーウ「なりスマワールドの、N・Pキングダムのポケモン牧場へ転送するウー。インプモンも、そこで少しの間休憩してもいいウーよ。ウーも行くウー」
ユアツダイ「あ、!」
スロイム「どうした?」
ユアツダイ「僕粒アン無理だった!」
ブレイド「なんですとー!」
ユアツダイ「ぎゃああああああああ!!!」
ユアツダイ気絶
主・人公「あんこだけで気絶した!」
アンパンマン「僕のアンパンだけで気絶するなんて。」
ジュラシックパーク辺り
へどろ「恐竜がリアルだへどー。」
スカイズ「あそこに何かいるぞ!」
インプモン「(何か敵の気配を感じるな)……」
なりピカ「どうした?」
インプモン「ちょっとここら辺を調べて来る」
たったったっ
なりピカ「気を付けて言って来いよー!」
ズ・グムン・バ「ゲゲルゾ ザジレスゾ〔ゲームを始めるぞ〕」
シン「きた!」
ルイ「フローズンスティール!」
ガチィーン
ズ・グムン・バ「ビガラ・・・〔貴様・・・〕」
カプリコーンアンデット「おりゃああああ」
バキ!
ルイ「痛ぇなこら!」
ブラックRX「グロンギ!ゆ゛る゛さ゛ん゛!」
水鳥「でも、アンデットってラウズカードに封印しないと駄目なんでしょ、そこんとこどうなんだよ」
ボブ・ロス「ブレイドがいない今となってはギャレン、カリス、レンゲルがいればどうにかなるでしょう」
シン「でも、そう都合よくいるはずがない」
ゴッドマン「でももしかするとディケイドのように倒すことができるかもしれない」
カザリ「はぁぁぁぁぁ!」
ガシィーーーン
ボブ・ロス「私の書いた盾です、簡単でしょう」
南沢「ソニックショット!」
ストーム1「ほーりゃ!インパルスを喰らえ!」
ドカン
カザリ「クッ、やるな」
マミの魂「体当たりー」
パコッ
マミの魂「効くはずないですよねー」
ズ・グムン・バ「ザボザ…〔雑魚が〕」
バキッ
マミの魂「きゃあ」
シン「大丈夫かい」
茜「元の肉体を転生できれば」
ゴッドマン「無理に決まってる!あの死体は頭はないし残った体もぐちゃぐちゃで使い物にはならない」
デカイエローSM「あのぉ、蟹刑事がやられた空間でこれが残ってました」
シン「カードデッキ?残ってたのか」
マミの魂「もしかして!」
マミの魂はカードデッキの中に入った
カザリ「シ・シザースのカードデッキが光って…変形していく」
マミ「やったー、思ったとうりだぁ」
シン「いや、右腕と左足がシザースになってベルトもつけてるぞ」
マミ〔シザース複合〕「えぇ!何でこーなるんですかぁ!」
ブラムド「多分魂状態の巴マミのDNAが何パーセントか足りなくて右腕と左足がシザースになったんだと思う」
カザリ「なんか、話についていけない」
地下牢
ドカーーーンボコーーーンバコーーーン
まどか〔縛られ状態〕「なんか、さっきからうるさい」
ネタ王「うーむ、誰か救助が来て戦闘してるのかも」
プラス50「ガーディアンよ・・・
イロスマSSのスレは無駄スレだからな…」
ガーディアン「とりあえず、プラスさんのスレをあげときます!」
ファインズ「う・・・イロスマSSスレをあげても、ガーディアンがあげてやがる!」
プラス50「イロスマ同人誌!いっぱい!掲示板を設立したからね~」
ガーディアン「よしっ来ようか」
ファインズ「その掲示板に入らないようにするか」
ドゴーミン軍団「ドゴ!」
へどろ「何だへどー!」
ラッタ「どうしたー。」
カレーパンマン「何だこいつらは!?」
ラグーン辺り
ナスオ「なんか向こうのほうが騒がしい。」
斬鬼「敵が多すぎる!」
まりも「なんか大変そうだな。」
ゾロショット「どうする?」
まりも「ミサイル作戦だ。」
ブレード「でもミサイルになる物がない。」
まりも「じゃあお前が行け!」
ナスオ「ええええええ!!!????」
???
ウィデジ「よし。冥界にデジモンはいるか。」
オメガモン「います!ピョコモンが大量です!」
ウィデジ「では!転送!」
ピョコオ「ここは?」
ウィデジ「突然だが……お前らをホウオウモンへ進化させる!」
ピョコモン軍団&ピョコオ「あああああああああああああ!」
ウィデジ「では、なりスマワールドのポケモン牧場へ転送!」
ポケモン牧場
なりピカ「ホウオウモンだらけだ!」
サーウ「あのカードを使うウー!」
なりピカ「そういえば……HR-NP7のカードも拾ったよな……使うぜ!」
ペイントローラー「ペイントパニック!」
クラッコ「クロスサンダー!」
カブーラー「3WAYショット!」
HR-NP7「ガイアフォース!」
ホウオウモン「ギャアァァァ!」
ホウオウモン30体ほど他界
USJ内のどこか
ハンター「くっ。プラス50がやられたか…」
もしくん「このままだと僕達も危ないかもね」
ハンター「まあいいさ。ほかのみんなが時間稼ぎをしている間に次の作戦を考えよう」
スカイズ「ん?ドゴーミン軍団の中にプラス50の仲間みたいな奴がいたぞ!」
カレーパンマン「追いかけろ!」
ドゴーミン軍団「ドゴォ!!」
へどろ「全滅したはずのドゴーミン軍団を放ったのはあいつらかヘドー?」
ハンター「まずい!逃げよう!」
USJのどこか
ジタン「…と言っても、ここは一体どこのエリアなんだ?いっちょ、散策してみるか!」
USJ
アーデルハイド「ゆっくりしてる場合じゃないな。行くぞ。」
慶次「お待ちかねのスーパーコメタイーム!」
モモタロス「↑たまには俺にも言わせろ!」
マリオ「アーデルハイド達はすでにUSJに帰宅しているぞ。」
ポケモンたち「ワー!」
ホウオウモン670体「ギャアアアアアア!」
ホウオウモン670体他界
なりピカ「火の破壊神玉!ファイア!」
ホウオウモン300体「あつぅ!」
ホウオウモン300体丸焼きに
サーウ「後でみんなにプレゼントするウー!」
パワードスーツ着用ホウオウモン(ピョコオ)「グオオオオオオ!」(ホウオウモンの死体を吸収する)
ふあsこ(バグ)「あygyぎゃg」(KILL)
なりピカ「なんだよこいつ!」
アーデルハイド「やっともどってこれた」
バート「おまえら・・・何処いってたんだよ」
なりピカ「まったく酷い目にあったよ」
さやか「ですよねぇ、ところでまどかはどうなってるんですか」
ゾルダ「確かに気になるね、ゴロちゃんに聞いてみようか」
ピロロロロロロロロ
コロナ「どーしたんですか?」
バート「なんだ、北岡の事務所に来てたのか?」
吾郎「いや、空想市役所に来てるんです」
セブン13「よぉ、私もいるぞ」
ジューショク「ついでに私も」
五代クウガ「それでまどかちゃんのほうはどうなんですか?」
吾郎「それがですね、さっきシンさんから連絡が入りまして居場所を突き止めちゃったんですよ」
一条薫〔以降一条〕「おい、五代達、さらにうれしい情報だ」
五代クウガ「一条さんもここに来てたんですか」
バッタビィ「ちょっとドラッグが怪しい動きをはじめてるので優秀な警察がここに集まってるんです」
リン「んで一条、うれしい情報って何だリーン」
一条「シンはどうやらネタ王捜索グループと偶然にも合流し鹿目まどかのついでにネタ王の居場所まで偶然にも一緒に突き止めたようだ、鹿目まどかと偶然にも同じ場所なようだ」
杏子「偶然にもを連呼してる・・・」
さやか「要するに今探してる人を横着に全部一緒に見つけちゃったってことですか!?」
ライト「す、すげぇな!大手柄じゃん!」
ブレイド「どうするんだよ!」
主・人公「また何か食べさせる?」
スロイム「何を食べさせる?」
エビフラ「さっき売ってた果物のパフェがあったよ。」
ブレイド「早く食べさせろ!」
パク。
ユアツダイ「うぎゃああああああああ!!!!」
ユアツダイ他界しかけ。
スロイム「やばい!他界しかけになった。」
かぴ吉「どうした?」
エビフラ「あれ?なんでいるの?」
かぴ吉「忘れ物した。」
主・人公「それよりユアツダイさんが大変なんだ!」
かぴ吉「あ、作者は果物類無理だった。」
グラスマ全員「えええええええええ!!!!」
64 ジャングルフォール(亜空間)
シュン
パワードスーツ着用ホウオウモンバーストモード(ピョコオ)「見つけたぞ!」
なりピカ「テメェは着いて来るんじゃねぇ!!」
バート「な、なんだこいつ!?」
パワードスーツ着用ホウオウモンバーストモード(ピョコオ)「DEATHボンバー!」
なりピカ「おい!これは世界滅亡するほどの威力だ!」
サーウ「逃げるウー!」
USJ
マスターピカチュウ「よし。全選手や観戦者や実況の私たちをなりスマワールドへ転送!」
taiki「おっおい!へんな弾が飛んできやがった」
seiya「taiki!USJを死守するぞ!」
taiki「ぁ?世界滅亡するくらい強いって言ってたぞ」
seiya「こんな多くの人を死なせるかよ!」
taiki「え?マジ?俺死にたくねえしwwwまいっか」
2人「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
ゴオオオオオオオオオォォォォォォ
皆「な、なんだ!?」
パワードスーツ着用ホウオウモンバーストモード(ピョコオ)「なんだと!?DEATHボンバーが…『少し』戻ってきたぞ!」
通常体 チートモード 発動!
seiya「taiki!止めるゼ!」
taiki「止める気満々だなwwはぁ!」
ラッタ「なんでたくスマのキャラが敵になっちゃたんだよ!」
へどろ「かぴ吉とタママがゲスト参加するのにへどー。」
スカイズ「そうなの?」
ハンター「やっちゃえー!」
ドゴーミン軍団「ドゴーーー!」
会場
スロイム「ユアツダイさんの好きなものはなんだ?」
かぴ吉「生魚類かな?寿司とか刺身とか。」
エビフラ「そういえばさっき刺身が入ってるパックが落ちてたよ。」
かぴ吉「じゃあ食わせたら、ぼくはもう行くし。」
主・人公「がんばれよー。」
スター「やべぇ事になったなwww」
ゴースト「笑ってる場合じゃないって!」
ブラック「ったくよ…スターは本当に馬鹿だなぁ」
スター「はぁ!?」
ブラック「止めにいくぞ」
スター「へいへい、ちょっとあれはすごい威力だしちょっと本気出そうかな、今はジャングルフォールだけで済んでるけどUSJ壊れたら嫌だし」
ゴースト「ならば僕も本気出しますか」
シュイーン
冥帝ゴースト「行きましょう!」
パワードスーツ着用ホウオウモンバーストモード「DEATHボンバー!」
なりピカ「成功率が20%だがやるしかない!
Nスピン!」
パワードスーツ着用ホウオウモンバーストモード「なにっ!跳ね返った!?」
ピチューン!
パワードスーツ着用門バホウオウモンバーストモード他界&カードゲット
seiya「・・・おk!」
tsiki「だいぶ食らったぜ」
ユータ「ん?誰か来たぞ」
???「なんやここ。ボロボロやんけ」
???「なにがあったんだ?」
???「怖いので退却~」
seiya「あ、あれは…」
ユータ「知ってんの?」
seiya「ああ。俺の好きなキャラ達。」
ユウト「ぇ?なんでそんなやつがここに来てんの?」
seiya「作者さんにスパスマへのゲスト参戦の許可おらったんだけど…まさかここに来てくれるとはね。」
seiya「おーい!みなさん~!」
???「おお!お前かい!俺ら呼んだんわ!」
seiya「ああ。ありがと。」
???「リーダー!なれなれしくしゃべっちゃダメだろ!」
???「ああ?なんや?こいつが呼んだんじゃろが。」
???「seiyaさん、はじめまして!」
seiya「ん。しかしやはりかわいいなww兄者。」
兄者「ネット
アニメ「やわらか戦車」から参戦の兄者です!」
seiya「ケイイチ君、よろ♪」
ケイイチ「ネットアニメ、「ナイトメアアナボリズム」から参戦、ケイイチです。」
???「なんや?んな礼儀正しく自己紹介やなんてww」
ケイイチ「リーダーッ!」
マサカズ「wwwわしもナイアナからや。マサカズっていうんや」
シゲナガ「俺もナイアナから」
コウスケ「俺も同じく。」
ナオヤ「言うまでもなくナイアナだ。」
ユウト「ナイアナからは能力者揃い…ん?」
ズゥイン
ザァぁぁぁ
ケイイチ「!」
ユータ「!」
ガキンッ!
ユータ「なんだお前は!」
KEA「お前がユータか。あえて光栄だぜ」
ケイイチ「ほんとに戦いたがりだな。
KEA「俺もナイアナからな。」
レウス「あっ、そろそろ帰るね。」
seiya「ん?あ、もう時間的にか。」
レイア「んじゃね~!」
seiya「またな!」
ダークなりピカ「さて。そろそろ操りハンドを出すか。」
ラグーンあたり
半田「こっちは3人だけか・・・不利だな」
ジョーズ「うーむ・・・」
タイガ〔梓〕「やっと見つけました」
フェイト「ってそれタイガですか!?すごい派手な姿」
タイガ〔梓〕「ネオスの力のおかげです」
ハリウッドエリア
龍騎「どうやったら洗脳が解けるんだろう」
黒猫「どっかに機会でもあるんじゃないですか」
小野寺クウガ「機会なんてないですよ」
咲「攻撃なう!」
小野寺クウガ「スプラッシュドラゴン」
ドガッ
咲「!」
換気扇付近
ベンG「このやろぉ!」
バキッ
シン「ギャ!」
エレファントアンデット「パオォォォ!」
ゴッドマン「ギャーきやがった」
マミ〔シザース複合〕「使ってみよ」
「ガードベント」
マミ「おっしゃ来い!」
ガチィーン
エレファントアンデット「かってぇぇぇぇ」
ブラックRX「リボルケイン!」
ザクッ
エレファントアンデット「ぎゃあああああああ」
???「封印は任せておけ」
シュルルルルルルルザクッ
エレファントアンデット封印
マミ「あ、あなたは」
まりも「あら、ナスオがどっかに行っちゃった。」
ブレード「どうするんだよ!」
ゾロショット「ニューヨーク・エリアに行っちゃった。」
ブレード「あそこに行くのはあの大勢の敵を倒さないとな。」
まりも「こうなったら突撃だー!」
全員「うおおおおお!!!」
半田「なんだ!?」
ゾロショット「どけーーー!!」
ナナシ連中7体他界
まりも「じゃあなー。」
ジョーズ「何だったんだ、今の。」
ラグーン辺り
へどろ「ドゴーミン軍団はどうなったへどー」
カレーパンマン「奴らなら別の場所に向かったよ」
スカイズ「あれ?オーズとアンクは?」
オーズ「僕達はここにいるよ」
へどろ「よかった。ちゃんといたんだへどー」
ジョーズ「おお。そこの腕とか青いの。しゃべってる暇があったら奴らを倒すの、手伝ってくれ」
スカイズ「あ、ああ。(青い奴)お安い誤用さ」
アンク「当たり前だろ(腕)行くぞ!」
オーズ「セイヤー!」
ナナシ連中3体他界
カレーパンマン「カレーブレス!」
ナナシ連中4体他界
梓「コップスピーダーもいますよ!」
スカイズ「わかった!スカイズキック!」
コップスピーダー2体他界
次子(洗脳)「少し不利になったわね…」
ディエンド「なんか暇だな、外にお宝でも探しに行くか」
ディエンド外の空間へ
ディケイド「まったく、またなんか海東の奴盗む気だな」
りゅう「なぁ、どうやらギャンブルができるみたいだぞ」
アギト「まるで競馬か競艇ですね」
ガタキリバ37「面白そうですね」
ガタキリバ48「やりましょう」
響鬼「俺はバートにかけちゃおうかな」
りゅう「俺はライトにかける」
吹雪「僕は…やめとくか」
ダブルマウス「たまにはマンスマ勢もしゃべらせてよ」
ドランゴン「そうそう」
勇君「俺はコナンにかける」
ディケイド「ギャンブルには興味はない」
ピコ麻呂「私も賭け事は弱いんでね」
琴姫「わたしは…リンにかけちゃおうかな」
阿部「俺はいい男にかけるぜ」
未来「誰にかけたんだろう」
最終更新:2014年10月26日 14:42