アットウィキロゴ

第4章ファイストリート編 4

seiya「で、サドゥVsスターさんの戦いはいったいどうなったん?」
オンドゥル「互角の戦いだ。」
seiya「そう?よかった。俺今からファイストリート5周してくる」
オンドゥル「ンなことできるわけないじゃん!ファイストリートはメチャクチャでかいんだから…」
ビュウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥウウウウウウウウウウウンンンンンンンンンンンン
seiya「ただいま!」
オンドゥル&オンドゥルロボ「ほんとにやりやがった!しかも5秒で!」
ヒューーーーーーン…
pikuzin24「ん?なんだ?」
ヒゲオ「うわああああああ!」
pikuzin24「またあいつか!もう怒ったぞ!」
キュイイイイイイン
pikuzin24「デラックスーーーーボンバーーーーー!」
ドカアアアアン!
ヒゲオ「うわああああああ!」
チャービィ「お前までパクるな!」
アビス「あ~あ、失敗しちゃった」
ラグナロク「反射神経ハンパねえええええwww。」
ヴルフ「やはり油断は出来ないな。」
pikuzin24「seiyaさんやりますねえ。でも、僕だったら50周出来ますよ。」
オンドゥル「いやいや、さすがにそれは…」
シュン!
オンドゥル「・・・え?」
pikuzin24「はい、終了!」
seiya「いやいや、そんなんじゃわかんないよ。」
ナナホシ「そう言うと思ってハイスピードカメラで撮りましたよ。」
オンドゥル「よし、見よう!」
シュン!
seiya「・・・あれ?」
オンドゥル「捉えきれてないぞ?」
ナナホシ「そう言うと思って超高性能スーパーハイスピードカメラで撮りましたよ。」
seiya「準備いいな…」
オンドゥル「うわ!これで撮っても早えええええ!」
pikuzin24「ね?」
seiya「こいつ人間じゃねえ!」
pikuzin24「人間じゃないっすよ。」

サドゥ「お、メンタルゲージがたまった。」
スター「なにそれッ!?」
サドゥ「ファイナライズを起動させるためのゲージ。アイテムがない場合にしか使われないのさ。」
スター「・・・やべえw」
サドゥ「行くぞ!!天昇炎拳ッ!!」
スター「ぐわああああああ」

seiya「くそお!だったら俺はッ!」
クロックアップ
seiya「よし!隠れよう・・・」
クロックアップ解除
オンドゥル「あれ?seiyaが一瞬で消えた!」
pikuzin24「…み~っけ!」
seiya「人間じゃねえ!」
pikuzin24「人間じゃないけど。」
seiya「・・・よく考えれば作者で人間って少ないね。おれやウィングさんは棒人間族だし。」
pikuzin24&オンドゥル「あ・・・・・・・・」

スター「俺もメンタルゲージたまってるけどw」
サドゥ「えw」
スター「いくぞ!ファイナライズ ビックバン!」
ゆっくり「フィールドが大爆発したー!」
サドゥ「人間じゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇああああああああああー!」
スター「人間に見えてそうじゃないんだな実は」
サドゥ他界
天の声「ゲームセット!」
ゆっくり「勝者スターチーム!」
サドゥ「チックショー!でもいい戦いだった俺の分まで優勝しろよ!」
スター「ああ!」
ゆっくり「なんかスターサドゥの友情が生まれたー!」

???「・・・あ!」
???「どうした!」
???「FSFの参加者のリストにpikuzin24が!」
???「なんだと!なら今度は戦闘データをとれ!」
???「はい!」
スターチーム勝ち上がったー!!!!!!!!!!
第2回戦
プラチームVSレイチーム
seiya「次はストーリー上どっちが勝ってもいい試合だ!でホリナスチームVSハンタン(表ではバクラス)チームはストーリー上ハンタンチームで・・・」
ほかの出場者「勝手に決めてんじゃねえ!」
seiya「悪役は上の方まで勝ち上がってくるでしょこういうのは!だからストーリー上決勝戦は俺たちVSハンタンチームで・・・」
出場者たち「勝手に決めるなぁぁぁぁぁぁ!」
ホリナス「そんなの聞いてない・・・。」
シグサ「嘘だよね・・・?」
ボナーラ「許せんseiya・・・。」
seiya「え?あれ?w」
オンドゥル「てめぇ・・・かっこつけようって言うのか?」
レイ「いくら何でも強引すぎだな・・・。」
オンドゥル「邪眼!そこにいるならすぐにMOTHER3の没敵ヒモヘビを出せ!」
邪眼「ふっ、わかったよ!オラァッ!!」
ヴルフ「我らに勝てるとでも?」
アビス「なめてるとこわいよ♪」
ラグナロク「俺らのことを知らないからそんなこと言えんだ」
seiya「…」
pikuzin24「まったく、つまらない争いだなあ。どうせ勝つのは俺達なのにねえ。」
アビス「なんですって!」
pikuzin24「ん?どうしたの?えっと、エビスだったっけ?」
アビス「アビスよ!」
ラグナロク「そう言うことは俺達に勝ってからにしろ!」
pikuzin24「随分威勢がいいな。悪いがお前に興味はない。興味あるのは、そっちのマントやろうのほうだよ。」
ヴルフ「ほう、見る目はあるようだな。」
pikuzin24「俺は大将をやる。考えておけ。」
ヴルフ「フッ、いいだろう…」
チャービィ「おい!俺達忘れてるだろ!」
ラグナロクチャービィとラリットは一撃で倒せるな。」
アビス「まぁ相性の優劣以外私達ほぼ戦闘力同じだし♪」
ヴルフ「不死身の我に戦いを挑むとは…哀れ」
ラグナロク「僕と君,神と平民のケタの違いを見せてやろう…」

そのころなりスマワールド…
ヒゲオ「うわああああああ!」
ドーーーン!
ビクティニ「な、なんだ!?」
ヒゲオ「いってええええ…」
なりピカ「あ!ヒゲオ!」
サーウ「なんで落っこちてきたんだウー?」
ヒゲオ「実はカクカクシカジカシカクイムーブ、コンテ、トレビアーン!あ、ダイハーツー…」
なりピカ「ふーん。あ、そうだ!暇なら一緒にきてよ!協力してくれ!」
ヒゲオ「え?いいですよ?」
ヒゲオはなりピカの仲間に加わった!

レイ「・・・始めますか!!」
1:ヘンリィ・プラエンジェル
2:リリィ・プラナイト
3:レイ・プラファイター

チャービィ「あん?てめえら調子乗ってんじゃねえ!」
ラグナロク「弱いくせに口だけは達者だな。」
アビス「あははwww。傑作www!」
チャービィ「なんだと!」
ラリット「まあまあ、落ち着けって…試合で目にもの見せてやろうよ!」
チャービィ「そ、そうだな…」
pikuzin24「こいつらも一筋縄ではいかないぞ。見たところお前ら、どっかの犯罪組織兼どっかの王族らしいが、お前らのようなあまちゃんに俺達は倒せない!」
ヴルフ「・・・言わせておけば…お前らになにがわかる!我々の苦難がわかるとでも言うのか!ふざけるなああああああ!」
pikuzin24「もう口での争いはやめだ。決着はフィールドでつけるぞ!」
ラグナロク「当たり前だ!」
アビス「せいぜい頑張りなさい!」
ヴルフ「そして味わうのだ!絶望を!」
pikuzin24「ああ、楽しみにしているぞ。その絶望とやらをな!」

pikuzin24「あ!」
チャービィ「ど、どうした!」
pikuzin24「よくみたら、レイチームのキャラ全員[イ]で名前がおわってる!」
チャービィ「どおおおでもいいよおおおおおおおお!」
オンドゥル「ああそれ偶然。」
pikuzin24「ああそうなん。」
オンドゥル「・・・!?」
seiya「ああ。んじゃストーリー関係なしな。」
オンドゥル「それもだめだろ。」
seiya「・・・どうすればいいか全くわからんくなってきた」
オンドゥル「・・・とりあえず俺たちと一緒に戦って。」
seiya「おおおおおおおおおおおkkkkkkkk!」
オンドゥル「それよりもこのダディ達を何とかできない!?w」
seiya「まかせろ!えい!」
オンドゥル「おおおw」
ゆっくり「3・2・1・ゴー!」
ヘンリィ「は!」
プラエンジェル「うわ!」
観戦席
スター「おお、やってますな」
オンドゥル「ああ」
スタースターロボのあれの話だが」
オンドゥル「ああ」
スター「あれの名前はブーストモードって言うモードでスターロボのパワーを100倍にするモードだ」
オンドゥル「そんなことして壊れたりしないのか?」
スター「大丈夫だ余分なパワーを外に出す事も出来るから」
オンドゥル「なるほど」

プラエンジェル「ふっ!けっこういい男だなッ!これでも食らえ!神の針!」
ヘンリィ「ホモごときに負けてたまるか!タスク!」
BOM!
ヘンリィ「しぇああ!」
プラエンジェル「天の裁き!!」
ヘンリィ「そんなHENTAI攻撃で何とかなるとでも?ハイドラグーン!!」
オンドゥル「いい戦い・・・!?」

リアルseiya「なりピカぁ!ギコぽの方見てるかぁ!団の皆怒ってるぞぉ!」
seiya「何の話?」
リアルseiya「いや、おれのやってるオンラインゲームの話。」
seiya「へー。なあFSF見て行けよ!」
リアルseiya「んじゃ俺の設定がどんだけ通用するか試すわ!」
seiya「おう!」

合成ポケモン生産所
ミューバル「今日、seiyaの記憶から新たな合ポケを見つけた!」
ドロマンド「ほう、どんなやつだい?リーダー」
デンカマ「強いのかな?」
ジャアアアアアアアアアアア
新しき命「ピギャー!」
ミューバル「赤ちゃんか・・・お前は『オノノイト』だ!」
オノノイト「ブーーー!」

チャービィ「あれ?ラリットは?」
pikuzin24「なんでも、試合前の調整らしいぞ。関心だなぁ。」

ラリット「モエールモエール!」
ボオオオオオオ!
ラリット「ふう、まだまだ!これぐらいじゃああいつらにはかなわない!こうなったら、あの技を使う時だな…」
回想シーン
ド○ルド「ラリット、君にこの技を教えるよ!」
ラリット「はい!」
ド○ルド「だけど、この技は本当に強い相手に会った時にだけ使うんだよ!」
ラリット「わかりました!教祖様…」

ラリット「教祖様、見ていて下さい…絶対に勝ちます!」
チャービィ「おーい、ラリット~!」
ラリット「チャービィ!」
チャービィ「よかったら相手するよ!」
ラリット「ああ、たのむ!」
チャービィ「絶対あいつらに目にもの見せてやろうぜ!」
ラリット「ああ!」

プラファイター「リリィ準備はいいか?」
リリィ「いいわよ!!」
FIGTH!

seiya「ハンタン達はBAKA中のBAKA?ははっ!ハンタン達は低能だよ!TEINOU!」
オンドゥル「そう変わるか?」
seiya「BAKAよりBAKAさ!」
ハンタンステータス
攻撃 ☆★
防御 ☆
吹っ飛びにくさ ☆
通常B 捕獲 (相手にアミを投げて捕獲する)
横B  バズーカ(めっちゃ強力)
上B  モンスター呼び(わかるでしょ?)
下B  地雷(スネークかよ)

リリィ「きゃッ!」
プラファイター「とどめッ!!」
BOM!
リリィOUT
レイ「俺の出番か!!」
レイVSプラファイター
READY?
FIGTH!
プラファイター「海道弾!!」
レイ「ソニックブーム!!」
ステータス勝負!
レイの攻撃力:3
プラファイターの攻撃力:3
結果:相打ち!!
レイ「くっ!まだ戦える!!」
プラファイター「可変!!」
レイ「うろちょろしやがって!!」

seiya「ステータス勝負かー・・・つば競り合いみたいなやつじゃないんだ!俺は連打得意だよ」
オンドゥル「ガンバライドのライダーラッシュとか?」
seiya「そういうのも得意」

レイ「メンタルゲージがたまった!ダブルサマーソルトッ!!」
プラファイター「と、止まらない!!」
ガッ!
プラファイター「ぬわあああああああ!!」
レイチームが勝った!

seiya「やっほおおおおおおおおおおおお!」
オンドゥル「なんだよいきなりでっけえ声出して。」
リアルseiya(剣崎も「フォーーーー!」ってセリフなかったっけ・・・?)
seiya「いや、レイチーム勝ったから。プラスマの主役チームでしょ?」
オンドゥル「まあそうだが・・・」
seiya「ダブルサマーソルトかっこよかったなぁ!」
リアルseiya(以下リアルS)(やべぇ、seiyaのファイナライズ考えてねえ!まあこっちだと奥義だが・・・どっちにしろ早く考えないと!)

1:ボナーラ
2:シグサ
3:ホリナス
オンドゥル「おいseiya」
seiya「ん?」
オンドゥル「ハンタンを勝たせるなッ!!!」
1:ダロモン
2:バクラス
3:ハンタン
リアルS「よし!まかせとけ!絶対ハンタンチームを負けさせるッ!オンドゥルさん書かなくてもいいくらいにしてやるッ!」
seiya「ふふッホリナスチームッ!ハンタン達をムッコロしたれ!」
ホリナス「リアルオンドゥルさんの力はすごいですね・・・」
シグサ「なんたってそうやって言われたしね。」
ボナーラ「よかった。」
seiya「君ら勝たせるけど気を付けるのはバトル後だぞ!」
ホリナス「何でですか?」
seiya「あいつらは低能だけど頭はハンタンだけはいいんだじょい!2人の龍はハンタンの命令に絶対だ!バトル後の観戦中とか君らが出かけたときにもう1度襲ってくるかもしれない!不意をついて3人で襲ってきたらめっちゃ危ない!」
シグサ「それも作者の話で変わるね。」
ボナーラ「それは禁句だぁ!」
バクラスのステータス
攻撃      ☆☆☆☆☆
防御      ☆☆☆
KOされにくさ ☆☆☆☆
通常B ファイアブレス
横B  フレアタックル
上B  上フレアタックル
下B  超はばたき(風で相手を吹き飛ばす)
ダロモンのステータス
攻撃      ☆☆☆
防御      ☆☆☆
KOされにくさ ☆☆☆☆☆
通常B アイスブレス
横B  アイスタックル 
上B  上アイスブレス
下B  穴を掘る
なお、龍は超バカ。
READY?
SET。
GO!!
ボナーラ「行くぞ!」
ダロモン「グラァ」
ダロモンの上アイスブレス
ボナーラ「???俺はすぐ横ですけど・・・?」
ボナーラ「うらあ!」
ザクッ
ダロモン「グア!?」
ボナーラ「たあああ!」
連続切り!
ダロモン「グアアアアア(痛ぇぇぇぇぇぇぇ!)」
ボナーラ「まだまだ!」
ダロモン「ガァァァァァァ!」
ダロモンのアイスタックル
ボナーラ「うわぁ!」
ボナーラは凍ってしまった
ダロモンは引っ掻こうとする!これで引っ掻かれたらおしまいだ!」
ダロモン「アアアアアアア!」
ダロモンは引っ掻こうとしたが全然違うとこを引っ掻いた!
ボナーラの氷は割れ、その割れた氷がダロモンに刺さった!
ダロモンKO
バクラス登場
ボナーラ「どうせまたバカなことをするんだろう・・・」
レディ・GO!
バクラス「・・・」
バタア
ボナーラ「!?倒れた!?」
バクラス「・・・ガアア!(・・・隙あり!)」
ファイアブレス!
ボナーラ「うわあああ!」
バクラスのフレアタックル!
ボナーラ「クッ・・・シグサに交代だな」
選手交代を認めました!
ボナーラ⇒シグサ
シグサ「えーっともう終わったね。KOは何も受け継がないのに対し、交代の場合はメンタルゲージが受け継がれる!だから行くぞ!サイコウォール!」
バクラス「ガアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
バクラスKO
シグサ「ホリナス。一番弱いやつ頼むよ。」
ホリナス「わかりました」
ホリナスVSハンタン
ハンタン「僕に女ごと気が勝てるかな?」
ホリナス「・・・ムカッ」
ホリナスのホーリー
ハンタンに100のダメージを与えた!
ハンタン「強ッ!てかHP制!?」
リアルS「今回ハンタンがアクションだとおこったホリナスに10秒で殺されるから面白くないからHP制!」
ハンタン「なにそれッ!」
ハンタンの地雷!直接攻撃をされると相手にも爆発ダメージ!
ハンタン「はっはっはー!どうだッ!ってうわあああ」
ホリナスのホーリー
ハンタンに120ダメージ
ハンタン「威力が上がってる!?」
さらにホーリーの衝撃波で地雷が爆☆発☆
ハンタンに1000ダメージ
ハンタンKO!
ハンタン(くそっ!よし、大会が終わったら軍隊で会場を襲ってやるッ!)
ホリナスチーム勝利!
つぎはラーレイチームVSレッドチーム
OND13「ハンタン・・・ロックオン!」
ハンタン「ん?ぐわあああああ!」
オンドゥル「どこまでバカなんだこの愚か者MEGA!」
ハンタン「お、オンドロンさま、お許しを・・・」
オンドゥル「許せるとでも思ったか変態MEGA!」
ハンタン:OUT
ラーレイ「・・・親友同士で戦うとはな。」
レッド「・・・楽しみだね。」
1:リン:ギーグ
2:モリトパタパタザウルス
3:ラーレイレッドザウルス
GETREADY!

スター「俺の家にちょっと行って来るすぐ済むから2回戦には間に合う」
スターハウス
スター「複製オーズドライバーとタカメダルとスターイマジンメダルとショッカーメダルあるな」
説明しよう!スターイマジンはスターと契約している怪人でモモタロスの黄色いやつ
スター「よし!変身!」
タカ!イマジン!ショッカー!
タッマシータマシタッマッシィ!ライダーァァァ、魂!
スタータマシー「成功!」
スター「戻って来たお」
オンドゥル「早ッ!」

seiya&リアルS「まさかのオンドゥルさんとハンタンのつながり・・・」
リアルS「おいseiya!お前の仲間を多数用意した!お前の記憶から闇合ポケとなってしまったポケモンたちと新しいやつらを改めて実体化させた!今は皆記憶生物の箱にいる!
いつでも呼び出せるからな!なおストライカー攻撃には属しません!」
seiya「長いよ・・・でもありがとう!」

トゥルルルルル!
pikuzin24「ん?もしもし?ああ、あんたか…・・・え!?いや、困るよ!・・・ああ、分かった…」
ピッ
幻「誰から?」
pikuzin24「・・・空想市役所から…」
クリン「で、なんだって?」
pikuzin24「俺達は大会参加するなって…」
全員「えええええ!」
ナナホシ「・・・やっぱりあのことが…」
ゆっくり「ww テラワロスww やっぱりこいつらアホーーーwww ラグナロクチーム不戦勝www」
ヴルフ「・・・」
アビス「・・・出番が…」
ラグナロク「畜生!」

リアルS「はあ、ハンタンチームVSホリナスチームで疲れた。」
seiya「いやいや、このラーレイチームVSレッドチームの次俺らなんだけど?」
リアルS「おk。んじゃ俺らの試合まで合ポケ作って記憶生物の箱ン中に入れとこ。」
seiya「んなーーーー!」
というわけで俺らのチームの戦いまで見るだけ!になった・・・
seiya「いやぁぁぁァぁぁぁぁぁぁ!」

現在:ラーレイVSギーグ
ラーレイ「使えないザコどもだ!行くぞ!」
ギーグ「ああ・・・!?」
ギーグ腹壊しでKO!!
ラーレイ「なぜだッ!?」
NEXT・・・パタパタ
パタパタ「・・・ギーグ腹壊したのね・・・。まあいい、来なさい!」
ラーレイ「ああ!」
READY?
SET。
GO!
seiya「ギーグ・・・?なにがあったんだ?」
オンドゥル「・・・わからん」
リアルS「こういうときはリアルO(Oはオンドゥル)に聞いてみよう!」
seiya「しかし一番手がいきなりラーレイ・・・すげえ!
俺らは俺だけの妄想で
1:オンドゥルロボ
2:seiya
3:オンドゥルだな。」

MT(政宗ボイス)「ギーグは牛乳を飲み過ぎたのだ!しかしリンとモリトを良く倒した物だ!」
オンドゥル「チート説明乙。」

アビス「戦いたい!」
ラグナログ「2回戦はないし・・・ヒマだ!」
ヴルフ「・・・む!」
ズバン!
ズダァァァァァァァァァァ
???「ふっそんなに戦いたいか・・・」
ヴルフ「・・・誰だ?」
???「俺は・・・仮面ライダー・・・ローム!」
ローム「俺がお前らと戦ってやる」
アビス「ふふ・・・どうなっても知らないわよ?」
ローム「3人一緒に来い」
ラグナロク「よほど自信があるようだな。ではいかせてもらうぜ!」
3人「はああ!」
ロームリング「インジビブル」
シュン
アビス「消えた!?」
ロームリング「パワー パンチ」
ローム「はあああああ!」
ヴルフ「ハッ!」ヴルフは避けた
2人「うわァァァァ!」
ローム「なかなかだなヴルフ」
ヴルフ「なぜ知っている」
ローム「俺もFSFの参加者だからだ」
アビス「あの中にこんなのいたっけ?」
ローム「いずれお前たちと当たる 当たったらそれは3回戦だ」
ラグナログ「3回戦!?ではあの4チームの誰かか!」
ローム「そういうことだ。じゃあな」
ロームリング「ルーラ」

pikuzin24「ちいいくしょおおおおう!戦いてえええええええ!」
チャービィ「まあ、そんなことだと思ったよ…」
ラリット「・・・もう帰ろうよ…」
pikuzin24「いや、まだ帰らんぞ!こうなったらみんなの応援するぞ!」
幻「具体的にどうすんだ?」
pikuzin24「歌歌うんだ!」
クリン「いいねえ!なに歌う?」
pikuzin24「恨みまーす、恨みまーす…」
チャービィ「それは歌うな!」

パタパタ「・・・強すぎる・・・。」
パタパタKO
レッド「本気でかかってくるとはね・・・。」
ラーレイ「ああ。たとえスペックがALL4でも本気になれば完璧さ!」
レッド「へぇ・・・じゃあ本気だそうかなッ!!!」
ラーレイ「よし行くか!!」
FINAL ROUND
FIGTH!!
ラーレイ「ハイソニックブーム!!」
レッド「ファイア!」
ggggggggggggggggggggggggggggggggggggg(たぶん500コンボぐらい)
ラーレイ「やるな!」
レッド「そっちこそ!」
ラーレイ「メンタルゲージがたまった!ダブルサマーソルト!!」
レッド「こっちもだ!クラッシュサンパンチ!!」
MT「さぁ!どっちが勝ったか!!」

ヴルフ「明らかに私達は甘く見られているな。」
ラグナロク「甘く見すぎだろ!なめてんじゃねぇよ!」

第1戦アビスvsラグナロク
アビス「行くわよぉ♪」
ラグナロク「女の子殴るのはちょっと気が引けるなぁ。」
アビス「甘い♪☆」

観客「・・・・・・・」
ラーレイ「・・・・・」
レッド「・・・・・」
レイ「(どうだ・・・。)」
サドゥ「・・・・・」
ラーレイ「・・・・・ガハッ」
バタン!
レッド「・・・やった・・・のか・・・。」
勝者:レッドザウルスチーム
ゆっくり「次はみやびチームVSオンドゥルチームです」
seiya「さっきチートの攻撃くらったから回復させたけど・・・なんとなくえらいわ・・・でも絶対優勝したいッ!がんばるぞお!」
リアルXXX「譲ってえええええええええ」
リアルS「譲らないッ!絶対譲らないッ!」
seiya「優勝して・・・優勝して…」
オンドゥル「どうした?」
seiya「…!?いや、なんでもない…」
オンドゥル「優勝してなにするんだ?金目当てじゃないのか?」
seiya「……そうだぞ!もっと金持ちになって今度君らを無料でスパスマワールドに招待しようと思ってな!」
オンドゥルロボ「seiyaさんさっきから様子がおかしいですね・・・」
オンドゥル「何かあったのかな?」
???「過去のデータにアクセスした」
オンドゥル「!?」
???「リアルSは・・・」
ゆっくり「それでは試合を始めます」

オンドゥル「seiyaさん・・・大丈夫!?」
オンドゥルロボ「解析したところ、闇影団製のマイクロチップを搭載されています!」
オンドゥル「ちくしょう!(みやび達・・・勝ってくれッ!)」
みやび「いきます!」
1:オンドゥルロボ・ロックトーム
2:seiya・ザウルスナイト
3:オンドゥル・みやび
オンドゥル「オンドゥルロボにプログラム命令・・・みやび達を勝たせろ・・・と。」
オンドゥルロボ「了解!」
第4章ファイストリート編 5へと続く
最終更新:2019年04月13日 18:41
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。