衛宮士郎
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【名前】衛宮士郎
【出展】Fate/stay night
【性別】男性
【外見】茶髪
【服装】普段着
【性格】全てを分け隔てなく救う「正義の味方」になることを本気で志している。
その奉仕精神はともすれば異常な域に達しており、自らの損得や安全、命すら勘定に入れず行動を起こしてしまう。
感情の機微に疎く、他人の好意にも悪意にも鈍感。
【声優】杉山紀彰
【能力】衛宮切嗣から魔術を教わったものの、それは基礎の基礎程度であり、魔術に関する知識は浅い。
魔術は物体に魔力を通し性質を強める「強化」、魔力で物体を作り上げる「投影」しか使えない。
ただし投影に関しては作ってもすぐ消える通常の投影とは異なり、作った物質がいつまでも消えないという特異性を発揮する。
かつて弓道部に所属し(現在は退部)、弓を得手とする。百発百中の腕前を持つ。
特技はガラクタいじりと家庭料理、他家事全般。
【一人称、特徴的な口調など】一人称は「俺」。
「なんでさ」、「いくぞ英雄王――――武器の貯蔵は充分か」等。
【解説】
日本の地方都市「冬木市」にある穂群原学園に通う二年生。
【出展】Fate/stay night
【性別】男性
【外見】茶髪
【服装】普段着
【性格】全てを分け隔てなく救う「正義の味方」になることを本気で志している。
その奉仕精神はともすれば異常な域に達しており、自らの損得や安全、命すら勘定に入れず行動を起こしてしまう。
感情の機微に疎く、他人の好意にも悪意にも鈍感。
【声優】杉山紀彰
【能力】衛宮切嗣から魔術を教わったものの、それは基礎の基礎程度であり、魔術に関する知識は浅い。
魔術は物体に魔力を通し性質を強める「強化」、魔力で物体を作り上げる「投影」しか使えない。
ただし投影に関しては作ってもすぐ消える通常の投影とは異なり、作った物質がいつまでも消えないという特異性を発揮する。
かつて弓道部に所属し(現在は退部)、弓を得手とする。百発百中の腕前を持つ。
特技はガラクタいじりと家庭料理、他家事全般。
【一人称、特徴的な口調など】一人称は「俺」。
「なんでさ」、「いくぞ英雄王――――武器の貯蔵は充分か」等。
【解説】
日本の地方都市「冬木市」にある穂群原学園に通う二年生。
憶えている記憶の最初は無限の赤。10年前に起こった冬木大災害の唯一の生存者である。
天涯孤独となった士郎は、この猛火の中から自分を救ってくれた男・衛宮切嗣の養子となる。
五年後、切嗣は病のために死去。士郎は、切嗣が最後に呟いた「正義の味方になりたかったんだ」という言葉から、彼の志を継ぐことを決意した。
それからの五年間、士郎は義父に教わった初歩の魔術を独学で鍛錬し続ける。
天涯孤独となった士郎は、この猛火の中から自分を救ってくれた男・衛宮切嗣の養子となる。
五年後、切嗣は病のために死去。士郎は、切嗣が最後に呟いた「正義の味方になりたかったんだ」という言葉から、彼の志を継ぐことを決意した。
それからの五年間、士郎は義父に教わった初歩の魔術を独学で鍛錬し続ける。
深夜の学校で全身青タイツの男とガン黒赤コートの戦いを目撃したこと、目撃者を消そうとする青タイツの男に殺されそうになった結果、
冬木市で始まろうとしていた聖杯戦争で呼び出される七騎のサーヴァントの一騎セイバーを偶然召喚したことで、
否応なく「聖杯戦争」へと参加することになる。
冬木市で始まろうとしていた聖杯戦争で呼び出される七騎のサーヴァントの一騎セイバーを偶然召喚したことで、
否応なく「聖杯戦争」へと参加することになる。