10Bルール
占:マサオ(真占い)-アドバンス(人狼)
霊:連敗なう(真霊)
貴族-奴隷:トリニティ-ソリュート
2日目吊り:出井(狂人)
3日目吊り:アドバンス(人狼)
4日目吊り:トトリ(村人)
【4日目の夜になった時点で狼を1匹吊っています】
4日目夜は生存者4名。
もし人狼が2匹生存していた場合、狼の数≧村人の数を満たすため
狼陣営が勝利します。
夜になってもゲームが終わらないという事は、現在は狼1+村3。
つまり2~4日目の間に狼を1匹吊っています。
- この村では2日目に偽占いのアドバンスから真霊能者の連敗なう が●を出されていますが、
上記の理論から自分が狼ではない事を説明しています。
村視点で、2日目吊りの出井、3日目吊りのアドバンス、4日目吊りのトトリの内誰かが人狼。
出井 と 連敗なう が両方狼であれば、お互いに投票している事になるため、これはおかしい。
アドバンス と 連敗なう が両方狼であれば、身内切りになる上に
真占い師も真霊能者も対抗しなかったという事になるため、これも考えにくい。
トトリ と 連敗なう が両方狼であれば、お互いがお互いを吊ろうと主張している事になり
やはりこれも考えにくい(ついでに言うと連敗なうの2日目の最初の投票はトトリ)
=よって、連敗なう は吊った3人全員と敵対しており、狼であるとは考えにくい。
真霊能者である。
この説得が功を奏し、霊能者VS村人VS村人の説得合戦(1/3)から、
霊能者真の村人VS村人の説得合戦(1/2)に状況を覆し、逆転勝ちに結びついた。
例え真占い師がいなくても、
【誰が狼であったかを推理することで白アピールが可能だ】。
最後まであきらめず考えてみよう。
村の動向:
- 二日目にアドバンスが占いCO 連敗なう●
- 連敗なうが対抗霊能者CO
- 奴隷が貴族を指定しての奴隷CO
- 狼はグレー噛みを選択、対象は潜伏真占い
- 占い騙り狼が仲間の火炎に●
- 貴族指定なし。奴隷指定火炎吊り。結果は占い騙りの狼吊り、奴隷噛み
最終更新:2013年05月17日 21:08