電鍵
どこでもパドルMINI Wood
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ちっちゃくて可愛いモノ好きなので、ハムフェア(2010)で衝動買いしました。初めて買ったパドルです(笑)。
案外使えますが、微調整はできないので、打ち味に拘るのはムリです。
とても小さいので携帯に便利ですから、
移動運用にいいと思います。
ただ頑丈にできてるわけではないので、ガンガン使うと壊れます。
まあ安いので、壊れたらまた買いましょうw
カツミ KM-23
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ベテランさんも一度は使ったことがあるという人が多いパドル。文鎮とあだ名されることが多いですね。
メーカーが廃業してしまったので、もう新品では手に入らないと思います。お手頃価格で良かったのですが。
打ち味は「ペナペナ」っとしてますが、実用上は問題ありません。ビギナーさんにオススメだったのですが。
新品で購入して1年ほど使って、お嫁に行きました。
HI MOUND HK705
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縦振の練習になるかなーと安かったので買ってみたのですが、正直練習には向きませんでした(^^;
てっぺんの平たいツマミは意外とつまみにくいです。
接点はフツーの袋ナットとネジなので、ゴツゴツしていてキレが悪い感じです。バネも接点間隔も調整が荒い感じです。
底に貼り付けてあるゴムが打ち味をフニャフニャにしていて、感触はあまりよくありません。
ただ、ある程度練習をしている人であれば、そこそこ打てるような感じです。
「あえて」これで打ってみるというのもいいかもです。
GHD GM608
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移動用の簡易パドルです。接点間隔やバネ圧は調整できません。
ツマミをケース内に収納できるので、破損の危険が減ります。
線が細いので若干心配ですが。
今も移動運用ではこれをメインに使っています。
残念ながらラインナップから消えてしまいました。
GHD GN507
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頂き物です。打ち味はカッチリした感じ。ツマミの間隔が広いので、爆速で打つには向かないかも。
重量も十分にあるので打ちやすいです。
ぴかぴかのメッキがキレイなのですが、ホコリが付きやすいので磨くのが大変(笑。
ネット販売専用の607Aのほうがベースも大きいしお値段も若干安いので、そっちがオススメかも。
GHD GT705A風
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GHDさんはよくハムフェアなどのイベントで試作品やオリジナルモデルをお値打ち価格で販売していますが、これもハムフェア(2012)で購入したモノです。
メカはGT705Aと同じで、ベースが木製。大きさもデザインも可愛いですね。
ベースが小さいので、力むとガタガタ動いてしまいます。
レバーの動作はガタもなく軽い感じです。
接点が大きめで、打鍵の間隔は「ゴツッ」とした感じで、打鍵音は堅めの金属がぶつかるコツコツした感じです。
製品版のほうは金属のベースなので、もう少しキンキンと響くのかな。
接点を離したときの「キレ」がいいように感じます。リバウンドはちょっと大きめ。
小さいのでセカンドキーとして、あるいは移動運用にいいかもです。
HI MOUND HK-702
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勢いで某オクで落としました。
大理石のベースが高級感たっぷりですが、全体的な構造はそんなに高級感ありません。
かといってダメではなく、打ち味は軽めで「ピンピン」と言う感じ。バネの反響音や接点の当たる音がそこそこ響きます。
ベースが大きく安定してるので、力の入りやすい縦振入門にいいかもと思います。
ガンガン使うならこれか、メカが同じでベースがプラのHK-704がいいと思います。オクでいいタマがあったら買い。
国内メーカーなので補修部品も手に入りますから安心ですね。
打鍵練習を中心に現在メインに使っています。
HI MOUND BK-100
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こちらも師匠からの頂き物。初期型です。
かなり使い込まれていて結構ガタが来てますが、まだまだ使えます。
カバーは割れてしまっているので、アクリル板で応急的に作りました。
底部に4つのちいさな吸盤が付いていますが、既にヘタってしまっているので、取り外して、底にはシリコンゴムの滑り止めシートを敷いて使っています。
接点の調整が難しかったり、チャタリングが出やすかったりしますがそこはそれ(笑。
ガチャガチャとウルサいですが、打っていて楽しいです。ただし相当な練習が要ります(^^;
これで「ロロロツーッ」みたいな符号で、和文ラグチューできるようになりたいですね(笑
最終更新:2013年01月04日 20:39