名前:座金(ざがね)
(本名は不明。ドクトル・シュレーディンガーが目の前の設計図内の目に止まった単語を選び、そのままつけた)
眼:名前無し(本人が忘れてしまった。普段は座繰同様『ドア』と呼ばれている)
種族:狼型に近い獣人だが、正確には不明。
性別:♂
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
年齢:21
(本名は不明。ドクトル・シュレーディンガーが目の前の設計図内の目に止まった単語を選び、そのままつけた)
眼:名前無し(本人が忘れてしまった。普段は座繰同様『ドア』と呼ばれている)
種族:狼型に近い獣人だが、正確には不明。
性別:♂
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
年齢:21
一人称:私
二人称:あなた
三人称:彼、彼女、あの方
二人称:あなた
三人称:彼、彼女、あの方
口調:ですます口調でとても丁寧。
口癖:「私はまともです」
口癖:「私はまともです」
好きな食べ物:ブラックコーヒー(食べ物?)
嫌いな食べ物:甘いもの全般
大切なもの:自分の命、自我。
嫌いな食べ物:甘いもの全般
大切なもの:自分の命、自我。
趣味:読書、絵画、刃物の手入れ。
戦闘用・非戦闘用に関わらず、刃物の収集癖がある。
戦闘用・非戦闘用に関わらず、刃物の収集癖がある。
容姿1:
体型・顔立ち・身長体重全て座繰と瓜二つ(厳密には本人なので当然だが)。
ただし、体毛の黒い部分は殆ど白色になっている。が、何故か髪の毛だけ黒い。
服装は白いコート・ブーツ・フード付きケープなど。全て白一色で統一されている。
体型・顔立ち・身長体重全て座繰と瓜二つ(厳密には本人なので当然だが)。
ただし、体毛の黒い部分は殆ど白色になっている。が、何故か髪の毛だけ黒い。
服装は白いコート・ブーツ・フード付きケープなど。全て白一色で統一されている。
……が、最近はショタに女装というあられもない姿が日常である。
容姿2:身長182cm、体重75kg(座繰と同じ)
イメージカラー:汚れた白色
BGM: ♪flyby / BUMP OF CHICKEN
BGM: ♪flyby / BUMP OF CHICKEN
装備:
最近は常に白ワンピを着せられているせいで軽装……かと思いきや、実は暗器だらけ。
特にナイフ大好きっ子であり、太腿とかには普通にナイフがくっついている。
最近は常に白ワンピを着せられているせいで軽装……かと思いきや、実は暗器だらけ。
特にナイフ大好きっ子であり、太腿とかには普通にナイフがくっついている。
使用技:
『DOOR』
- 空間に『白いドア』を出現させ、それをくぐる事によって時空間を移動する。
- 誰でも何でも通れるが、『ドア』は大きさが決まっているため、それ以上大きなものは通れない。
- 時間や場所の指定は座金本人にしかできない。
- 一度に二箇所(つまり『入口』と『出口』)以上『ドア』を出現させることはできない。
- 『時空間移動』をすると、ランダムで『記憶』を一つだけ失う。
- また、座繰の『ドア』には『その他の危険』の道路標識が付いているが、
座金の『ドア』には『進入禁止』の道路標識が付いている。
『DECOY』
- 『ドア』のニセモノを生成する。いくつでも作れるが、実際に空間をつなげることはできない。
- 主に、行動を予測されないよう、本物と同時に出す。
- 簡単な楯や障害物などにも使用できるが、防御力は期待できない。
職業:兵器職人の”猟犬” → 淫魔の嫁(?)
戦術:
頭脳派。最初から最後まで理詰めで、相手の戦力を計算しつくす。
戦闘スタイルは座繰と似ているが、決定的な違いは『逃げる』という選択肢がないことである。
『猟犬』に後退は許されない。
頭脳派。最初から最後まで理詰めで、相手の戦力を計算しつくす。
戦闘スタイルは座繰と似ているが、決定的な違いは『逃げる』という選択肢がないことである。
『猟犬』に後退は許されない。
またナイフ投げの腕前がすごいことになっており、射程内ならほぼ完璧に当てる。恐らくナイフ投げに関してのみならば、座繰よりも格段にレベルが上である。
『ドア』と併用したときの射程距離は底知れず、また撹乱にももってこいなスキル。
『ドア』と併用したときの射程距離は底知れず、また撹乱にももってこいなスキル。
その実力たるや、うっかりメイド服なんて着せられないほどである。
タイプ:
非常に冷静、繊細かつ、異常なまでに几帳面である。
規則正しく並んでいないものはダメらしい。
非常に冷静、繊細かつ、異常なまでに几帳面である。
規則正しく並んでいないものはダメらしい。
嫌いなタイプは飄々とした自由気ままなタイプ。要するに座繰が嫌い。
しかしそれは自分自身の不自由に対するひがみであり、故に自由に対する嫌悪感は人一倍強い。
しかしそれは自分自身の不自由に対するひがみであり、故に自由に対する嫌悪感は人一倍強い。
また、意外にも非常に義理堅い面もあり、その性格をドクトルに利用されている。
ドクトルの猟犬である彼は当然様々な悪事に手を染めているが、それはあくまでも命を救われたことへの借りであり、
彼の心には本来持っている『正義』の心も未だ存在している。
その心は彼の中の大きな矛盾でもあるのだが、彼自身はあくまでもドクトルへ忠を尽くす事により、
その事実を忘れようとしている。
彼の心には本来持っている『正義』の心も未だ存在している。
その心は彼の中の大きな矛盾でもあるのだが、彼自身はあくまでもドクトルへ忠を尽くす事により、
その事実を忘れようとしている。
設定:
ドクトル曰く、彼は『パラレルワールドの座繰自身』である。
ドクトル曰く、彼は『パラレルワールドの座繰自身』である。
『狂犬』である座繰は記憶を失った一軒以来、『師匠』に拾われ育てられたが、座金はその時分かれたもう一つの可能性であり、
この場合、『ドクトル・シュレーディンガーに拾われた』世界の座繰である。
ドクトルがどうやってパラレルワールドへ移動したのか定かではないが、それ以来は座金の『ドア』によって移動していることから、
一度きりの移動を可能にする装置を製作し、座金を調教した後、彼の『ドア』で戻ってきたものと思われる。
この場合、『ドクトル・シュレーディンガーに拾われた』世界の座繰である。
ドクトルがどうやってパラレルワールドへ移動したのか定かではないが、それ以来は座金の『ドア』によって移動していることから、
一度きりの移動を可能にする装置を製作し、座金を調教した後、彼の『ドア』で戻ってきたものと思われる。
タイミングとしては、反乱で死に掛けた瞬間に命を救われたということになり、
その際に恐怖による色素異常によって体毛が白くなった。
その際に恐怖による色素異常によって体毛が白くなった。
非常に丁寧でドクトルの命令には必ず従うが、どこか悪になりきれない部分があり、相手に対して哀れみの念を示すこともある。
彼は自分のことを、首輪に繋がれた『猟犬』であるが、決して殺戮を楽しむ『狂犬』ではないのだと思っており、
罪悪感によって『自分は狂っていない』という実感を得、精神の安定を図る節がある。
彼は自分のことを、首輪に繋がれた『猟犬』であるが、決して殺戮を楽しむ『狂犬』ではないのだと思っており、
罪悪感によって『自分は狂っていない』という実感を得、精神の安定を図る節がある。
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最近、トルワに弱みを握られ、常時ショタに女装という格好で過ごしている。
相変わらず薄幸であるが、慣れ始めてきている辺りマゾである。
相変わらず薄幸であるが、慣れ始めてきている辺りマゾである。
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更に最近、ラトウィッジ邸にメイド服姿でご奉仕する生活を始めた。
座金はトルワが屋敷を気に入っているし、掃除洗濯料理は得意なので別にいいらしい。
座金はトルワが屋敷を気に入っているし、掃除洗濯料理は得意なので別にいいらしい。
また、ここ数ヶ月、深夜に凶悪犯を暗殺・死体を持ち帰るという奇行を始める。
そのせいで犯罪者たちの間では、正体不明の犯罪者狩り『切り裂きジャック』として密かに恐れられている。
そのせいで犯罪者たちの間では、正体不明の犯罪者狩り『切り裂きジャック』として密かに恐れられている。
ちなみに持ち帰った死体は主にシュセプの食事。たまにみんなの食事となる。
人間の成人は尻の肉が一番美味しい。
人間の成人は尻の肉が一番美味しい。
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