名前:ロリータ・シュレーディンガー(本名は「ドロレス」だが、皆ロリータと呼ぶ)
眼:なし
眼:なし
種族:人造人間(のはず)
性別:ロリ
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
年齢:不明
性別:ロリ
中の人:イザングラン◆JAgRVpOyBc
年齢:不明
一人称:私
二人称:あなた
三人称:あの人
二人称:あなた
三人称:あの人
口調:とても丁寧だが、稀に地が出る
口癖:「死んでくれますか?」
口癖:「死んでくれますか?」
好きなもの:ジョンとヨーコ(自分の両腕)
嫌いなもの:湿気
嫌いなもの:湿気
趣味:早撃ちの練習
容姿1:
少女(※「少女」と書いて「ロリータ」と読むべし)。
『あらゆる少女的要素を内包した外見』を目指して製造された(らしい)。
少女(※「少女」と書いて「ロリータ」と読むべし)。
『あらゆる少女的要素を内包した外見』を目指して製造された(らしい)。
基本的な服装は白いノースリーブにフリフリがついた黒いミニスカート、黒ニーソックス、赤い靴。頭髪は白髪。
やはりロリータファッションのような空気感である。
頭にはヘッドホンがいつもかかっている。聞いているのはケミストリー。
やはりロリータファッションのような空気感である。
頭にはヘッドホンがいつもかかっている。聞いているのはケミストリー。
容姿2: 身長:128センチ / 体重:97キロ(両腕込み) / つるぺたん子 / 生えてない
誕生日:?
BGM: ♪Pistola / Incubus
BGM: ♪Pistola / Incubus
装備:
- 『ジョンとヨーコ』
ロリータの両腕と完全に結合している特殊重火器。連結部は二の腕の中ごろから。脱着不能。
右腕が『ジョン』、左腕が『ヨーコ』である。名前の由来は『ジョン・レノン』と『オノ・ヨーコ』夫妻だと思われる。
何とも罰当たりなネーミングだが、本人は気に入っているようだ。
右腕が『ジョン』、左腕が『ヨーコ』である。名前の由来は『ジョン・レノン』と『オノ・ヨーコ』夫妻だと思われる。
何とも罰当たりなネーミングだが、本人は気に入っているようだ。
主に発射されるのは空気圧縮弾。外気を取り込み、内部で超高圧圧縮し発射する。弾丸はエネルギーを帯び発光、着弾点に致命的な外部破壊をもたらす。
原動力はジョン・ヨーコそれぞれに搭載された”シュレーディンガー式永久機関”。
リヴォルバーのシリンダー状であることから『イノセント・シリンダ』と呼ばれる。
イノセント・シリンダが回転する事によるエネルギーで圧縮を行うが、回転し始めてから圧力が安定するまで、1~2秒のタイムラグが発生する。
リヴォルバーのシリンダー状であることから『イノセント・シリンダ』と呼ばれる。
イノセント・シリンダが回転する事によるエネルギーで圧縮を行うが、回転し始めてから圧力が安定するまで、1~2秒のタイムラグが発生する。
また、ジョン・ヨーコ双方とも、銃身に
『CAST IN THE NAME OF GOD, YE NOT GUILTY』(我、神の名において之を鋳造する。汝ら罪なし)
と掘り込まれている。これは、12世紀ドイツの死刑執行人の持っていた刀剣に掘られていたのと同じ文句である。
『CAST IN THE NAME OF GOD, YE NOT GUILTY』(我、神の名において之を鋳造する。汝ら罪なし)
と掘り込まれている。これは、12世紀ドイツの死刑執行人の持っていた刀剣に掘られていたのと同じ文句である。
使用技:正確無比な射撃。
職業;???
戦術:撃ちまくるだけかと思いきや、銃身で殴りかかったりもする。
職業;???
戦術:撃ちまくるだけかと思いきや、銃身で殴りかかったりもする。
性格:
とてもおしとやかで、少女然としている。
が、たまに地である闇の性格が現れる。
とてもおしとやかで、少女然としている。
が、たまに地である闇の性格が現れる。
設定:
彼女はドクトル・シュレーディンガーに製造された人造人間であるが、記憶を移植される前にバグによって覚醒。施設を全壊し脱走する。
本人が混乱の最中であったため、逃げ出した時の記憶は全く無い。
そのため彼女の視点では、『目が覚めたら記憶が無くて両腕が銃だった』というとてもヘビーな状況から記憶が始まっている。
そのため彼女の視点では、『目が覚めたら記憶が無くて両腕が銃だった』というとてもヘビーな状況から記憶が始まっている。
しばらくは不飛と一緒に生活していたが、最近フィンランディに移り住んだ。
千草大好きっ子であるが、フォルテとの折り合いは果たしてどう付けるつもりなのか。
千草大好きっ子であるが、フォルテとの折り合いは果たしてどう付けるつもりなのか。
ちなみに、彼女は製造過程での細胞分裂の不備によって生まれつき両腕が無く、ドクトルがそこへ冗談のつもりで銃を取り付けてしまったため、現在のような腕になった。
何とも不幸である。
何とも不幸である。
モチーフはナボコフの小説「ロリータ」・グリム童話「手なしむすめ」・映画「シザーハンズ」。
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