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邪気眼を持たぬものには分からぬ話 まとめ @ ウィキ

男娼館 娼年

最終更新:

jyakiganmatome

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男娼館 娼年(しょうねん)


シティの東に位置する売春宿。
建物は、「大きいが窓の少ない殺風景なビジネスホテル」であり、一見するとそういうお店には見えない。
しかし内部には洋室・和室からSM器具の揃った地下室、植物園のような中庭エトセトラ、あらゆる環境が揃っている。
一歩踏み入れれば異次元に入り込んだような錯覚さえ覚えるほど。

しかし、この売春宿で何よりも特異な部分は、建物ではない。
『娼年』という店名が示す通り、この売春宿には女性の娼婦が一切居ない。
そう、この店で春を売っている者は、全員漏れなく「少年」なのである。

おまけに、外見が幼い男児であるという以外は人間・非人間をまったく問わず、そのせいであらゆる種族が娼年をしている。
そのため男の子も男の娘も、女装少年も、年齢的な合法も非合法も、はてはショタジジイまで居る。
また、少数だがガチムチな兄貴も非常勤でやってくる……らしい。


表向きは合法で行われているが、勿論少し踏み込めば非合法な部分も露わになるであろう、ちょっと危ない店でもある。
しかし口コミを中心にアンダーグラウンドな人気があるらしく、噂では既に10年近く存在しているという話。

ちなみに、実は金さえ払えれば客の方にも年齢制限が無いという秘密がある。

ノーマルな性生活に飽きたなら、是非一度足を運んでみるといいだろう。
責任は持たないが。



料金


全員均一、一時間5000円ぽっきり。
ただしプレイの種類や特別プレイルームの使用、道具の貸し出しによって、随時追加料金が発生する。

延長の場合は30分単位(2500円)。
自分の持っている道具類の持込は禁止だが、眼の能力は店内使用可能。


娼年について


【※この売春館においては、春を売る少年を造語で『娼年』と表記しています。
 娼年たちはこれを本職にしていたり、アルバイトだったり、自分の発散のためだったり、働く理由は色々です。
 誰のキャラでも娼年になり得るので、自由に娼年たちは追加してしまいましょう。
 デザインだけで設定が決まらなかったキャラ、ボツった子などを入れてみると思わぬ進展があるかもしれません】



娼年一覧


(毎日出勤)

(月2~3程度の割合で出勤)

(月1で出勤)

(月に数回出勤)

(たまに出勤)

(月に20日くらい出勤)



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