
名前:篩木 古芽(ふるき このめ)
神力:『???』
種族:かつて稲荷であったもの
性別:♀
年齢:???
性別:♀
年齢:???
一人称:僕
二人称:あなた
三人称:あの人
口調:ツンツン
口癖:「どーせさ」
二人称:あなた
三人称:あの人
口調:ツンツン
口癖:「どーせさ」
好きなもの:自分を見てくれる人 ・ 構ってくれる人 ・ バナナ
嫌いなもの:布団に入ってから眠りに落ちるまでの時間
大切なもの:(居場所をくれる稲荷連合。死んでも口にしないが)
嫌いなもの:布団に入ってから眠りに落ちるまでの時間
大切なもの:(居場所をくれる稲荷連合。死んでも口にしないが)
容姿1
- 銀色の毛並み。
身長はちまっこく、139㎝程度。全体的に細身なもやしっこ。
物凄く目つきが悪い。
物凄く目つきが悪い。
- Bカップ
- 和風でない普通の格好をしているため結構稲荷連合内で浮いている。
ポンチョを好んで着る。
装備:
- 無し
使用技:
- 現在は神器を持たないため、無し
戦術:死ぬしかないじゃない
職業:学生 兼 稲荷連合の新入り
職業:学生 兼 稲荷連合の新入り
設定:
- かつて分霊として彼の地に降り立った、ある一匹の始祖の稲荷の血を引く。
始祖は強大な力を持つ稲荷であった。が、原始の稲荷神に産み落とされてから百数年後のある時、
「ある敵」に力の象徴として<尻尾>を奪われ、早々に力を失ってしまう。
「ある敵」に力の象徴として<尻尾>を奪われ、早々に力を失ってしまう。
その後、思うところあったのか稲荷として在ることを止める。
<神器>を他の稲荷に託し、ひっそりと人間や妖狐と交配を繰り返し多くの子孫を残した。
かつてあった名も失われ、家系は事実上消滅。
血は薄れ、受け継がれるべき神力も徐々に失い、稲荷とも妖狐とも獣人ともつかない半端な存在へと成り下がった。
<神器>を他の稲荷に託し、ひっそりと人間や妖狐と交配を繰り返し多くの子孫を残した。
かつてあった名も失われ、家系は事実上消滅。
血は薄れ、受け継がれるべき神力も徐々に失い、稲荷とも妖狐とも獣人ともつかない半端な存在へと成り下がった。
なお、子孫たちは共通して<尻尾>を持たずに生まれるという。古芽も例外ではなく、尻尾が無い。
- 古芽は、その始祖の先祖返り…の<可能性>を持つ個体である。らしい。
(古芽自身はまったく自覚していないが)現稲荷連合総長・千五百にかつての神力を見出され、連合に招かれた。
生まれてこの方普通の獣人として暮らしてきたため、自分に何が起きているのか今でもいまいち理解できていない。
生まれてこの方普通の獣人として暮らしてきたため、自分に何が起きているのか今でもいまいち理解できていない。
両親は生まれた直後からおらず、自ら「古芽」と名乗った。
- 小さい時ひょんなことから大金が舞い込み、それを使って中道学園に通っている。
高等部一年生。クラスメイト以上友達未満な関係の子はいるが一人で行動することが多い。よくいる目立たないタイプ。
- 性格
卑屈。連合は出来そこないを笑うために自分を招いたのだと半分本気で思っている。
人の好意や優しさをまっすぐ受け止めることができない。他人の発言の裏を過剰なまでに疑ってかかる悪癖を持つ。
裏切られることを恐れ、他人と深い関係になることを避けている。
別にトラウマがあったりするわけではないが、思春期の女子グループにありがちな唐突なハブりやいじめに辟易としたのが原因。
その割には寂しがり屋で、連合の誘いに乗ったり学園に入学したのも、周りに誰かがいる環境に身を置きたかったからだったりする。
性質はどことなく月組の面々に近い。
人の好意や優しさをまっすぐ受け止めることができない。他人の発言の裏を過剰なまでに疑ってかかる悪癖を持つ。
裏切られることを恐れ、他人と深い関係になることを避けている。
別にトラウマがあったりするわけではないが、思春期の女子グループにありがちな唐突なハブりやいじめに辟易としたのが原因。
その割には寂しがり屋で、連合の誘いに乗ったり学園に入学したのも、周りに誰かがいる環境に身を置きたかったからだったりする。
性質はどことなく月組の面々に近い。
名前は簡単なアナグラム。
漢字にも意味を持たせることが出来て若干お気に入りなのでした。
漢字にも意味を持たせることが出来て若干お気に入りなのでした。
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