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日記

ntpdで時間の同期をとる。

プロバイダごとに、ntpサーバーが普通あるらしいよ!
vi /etc/ntp.conf
server  127.127.1.0     # local clock
server  ntp1.wakwak.com   ←ここに追記わたくしwakwakなんで。
server  ntp2.wakwak.com   ←ここに追記わたくしwakwakなんで。
fudge   127.127.1.0 stratum 10
driftfile /var/lib/ntp/drift
multicastclient                 # listen on default 224.0.1.1
broadcastdelay  0.008
authenticate no

私の環境は、turbolinux10だす。
[root@snw-ni-srv /]# ntpq -p ←同期の確認コマンドあれ?
bash: ntpq: command not found
[root@snw-ni-srv /]# //usr/sbin/ntp ←あ~ここね。
ntp-keygen  ntpd        ntpdc       ntptime
ntp-wait    ntpdate     ntpq        ntptrace
[root@snw-ni-srv /]# //usr/sbin/ntpq -p ←確認しないとね。
    remote           refid      st t when poll reach   delay    offset  jitter
==============================================================================
LOCAL(0)        LOCAL(0)        10 l   64   64  377    0.000    0.000   0.004
*ntp1.wakwak.com 211.9.226.9      3 u   67  128  377    7.974   94.115  12.531
+ntp2.wakwak.com 211.9.227.9      3 u   10  128  377    6.698   84.348  15.838
 *になっているのが同期をとっているらしい。~

ちなみに、最初はよく解らなくて、(ま~今もだけど。。。)~
cronで、/etc/crontabにスクリプトを追加して毎日~
ntpdateをしていた。~
どちらが正しいというわけではないが、ntpdateはntpdを起動中は~
使用できません。~
ご注意!!~

あっ!あと最初はntpdで同期できませんでした。バージョンアップしたら~
治ったみたい。
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2008-08-15

Nagiosに挑戦!

Nagios3 設定

環境:

OS:CentOS4.5

App:Apache2.0.52、Nagios3.0.3、nagios-plugins-1.4.12、

nagios-3.0.3-ja-utf8.patch

Apacheの説明は今回は省きます。~

準備:ユーザー作成とグループ作成。
# useradd nagios
# passwd nagios
# groupadd nagcmd
# usermod -G nagcmd nagios
# usermod -G nagcmd apache

まず、Nagios3.0.3のインストール
#nagios-3.0.3-ja-utf8.patch
日本語パッチあて。
CDでNagiosのディレクトリへ
パッチをNagiosの展開ディレクトリに置いておく。
gzip -dc nagios-3.0.3-ja-utf8.patch.gz | patch -p0
参考:http://nagios.x-trans.jp

#Nagios3.0.3
CDでNagiosのディレクトリで
./configure --prefix=/usr/local/nagios --with-cgiurl=/nagios/cgi-bin
--with-htmurl=/nagios/ --with-nagios-user=nagios
--with-nagios-roup=nagios --with-command-group=nagcmd
↑スペースでオプションの間をあけ続けて入力する。~
Configureで設定した内容が下記のように最後の方に表示されます。
*** Configuration summary for nagios 3.0.3 06-25-2008 ***:
General Options:
-------------------------
       Nagios executable:  nagios
       Nagios user/group:  nagios,nagios
      Command user/group:  nagios,nagcmd
           Embedded Perl:  no
            Event Broker:  yes
       Install ${prefix}:  /usr/local/nagios
               Lock file:  ${prefix}/var/nagios.lock
  Check result directory:  ${prefix}/var/spool/checkresults
          Init directory:  /etc/rc.d/init.d
 Apache conf.d directory:  /etc/httpd/conf.d
            Mail program:  /bin/mail
                 Host OS:  linux-gnu
Web Interface Options:
------------------------
                HTML URL:  http://localhost/nagios//
                 CGI URL:  http://localhost/nagios/cgi-bin/
Traceroute (used by WAP):  /bin/traceroute

make all
make install
make install-init
make install-commandmode
make install-config

# nagios-plugins-1.4.12
つづけて、pluginsインストール。
CDでnagios-plugins-1.4.12のディレクトリへ
./configure
make
make install

#Apacheの設定の追記
下記設定を、httpd.confに追記する。
ちなみに今回の私の環境では、/etc/httpd/conf.d/nagios.confに
なっていた。おそらくこれはOSやApacheのインストールの仕方に
よって違うと思います。
ScriptAlias /nagios/cgi-bin /usr/local/nagios/sbin
<Directory "/usr/local/nagios/sbin">
   Options ExecCGI
   AllowOverride None
   Order allow,deny
   Allow from all
   AuthName "Nagios Access"
   AuthType Basic
   AuthUserFile /usr/local/nagios/etc/htpasswd.users
   Require valid-user
</Directory>
Alias /nagios /usr/local/nagios/share
<Directory "/usr/local/nagios/share">
   Options None
   AllowOverride None
   Order allow,deny
   Allow from all
   AuthName "Nagios Access"
   AuthType Basic
   AuthUserFile /usr/local/nagios/etc/htpasswd.users
   Require valid-user
</Directory>
で、上記に書いているように/usr/local/nagios/etc/htpasswd.users
にユーザー認証の設定をしているので。。。
# htpasswd -c /usr/local/nagios/etc/htpasswd.users nagiosadmin
を実行する。パスワードを任意のものにする。
設定は以上であるが以下の項目で私はハマりました。

AppcheでURL表示すると、Internal Server Errorが表示される場合~
例:http://localhost[サーバーのIP or 名前]/nagios
chcon -R -h -t httpd_sys_content_t /usr/local/nagios/sbin
URL:http://www.stackasterisk.jp/tech/systemConstruction/seLinux05_03.jsp

#上記Configureでインストールすると下記インストール配置になる。
/usr/local/nagios/bin/nagios -v /usr/local/nagios/etc/nagios.cfg
nagiosの動作チェックを上記のように行う。
最後に、Init.dに登録して完了。
# chkconfig --add httpd
# chkconfig --list httpd
httpd   0:off   1:off   2:on    3:on    4:on    5:on    6:off
# chkconfig --add nagios
# chkconfig --list nagios
nagios  0:off   1:off   2:off   3:on    4:on    5:on    6:off
のようになるが、基本起動時に実行してほしいので、
# chkconfig --level 2 nagios on
# chkconfig --list nagios
nagios  0:off   1:off   2:on   3:on    4:on    5:on    6:off

サーバーを再起動して、URLが表示されているか確認してみよう!
次回:cfg編集をやってみようっと。
ちなみに、上記設定だと。。。。悩むよねきっと。。。
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2008-08-08

今日は、Nagiosを勉強したいが為にIBM x206にCentOSを入れてみようと思った

最初は最新のCentOSを入れようと思い。CentOS5をチャレンジ。
がしかし。。。
RAIDのドライバがなかなか入らない。。。
いろいろと調べると、どうやらServeRAID-7e SATA (RHEL-4 U5 32-bit 版)
と[[CentOS4.5]]の組み合わせでインストールできるみたいだ。
どうせなら、RAID構成でやりたいのでね。
使用したDriverは、ibm_dd_aarich_4.00.063.8_rhel4u5_i386.img
http://www-06.ibm.com/jp/domino05/pc/download/download.nsf/jtechinfo/MIGR-64723
上記にあるよ。
インストール時に、もちろん linux ddを使用。
boot:linux dd でEnterをすると、Windowsで言う所のF4??だったかな?
ま~つまり、RAIDドライバをインストール時に読ませて認識させると言う
事です。
で!成功だと思われます。
なぜなら、いままで認識していたHDDはもちろん登場のコントローラーで
認識なので、2つHDD見えるわけ。。
しかしながら、RAID構成の場合HDDは1つでないといけないわけ。
でちゃんと、HDD一つで認識して忘れてしまったが(メモらなかった汗)
RAIDっぽい名称で認識してました!!
これが終わったら、次はNagiosじゃ!!

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2008-06-19

Wineを試す。

wine ftpサイトより http://www.winehq.org/
http://ibiblio.org/pub/linux/system/emulators/wine/
wine-0.9.2.tar.bz2  をdownload。
解凍して、configure
make 以上に長い。。。1h前後。。。
make install
NG!!動かない。 ってか、libwine.so.1がいないとか行ってる。。
っで、
wine-0.9.22.tar.bz2をゲットして。
解凍して、configure
make 45分くらい長い。。。
make install 10分くらい。
よくわからんので、上書き。
コマンドで、winecfg を実行。
Xwindow上で、設定用のwindowが開きます。ここまで行けばOK!
あとは、インストールしたいあぷりのexeを
wine ./setup.exe ←と入力してインストールして使用する!!。
うごいた。。。
が、他のアプリも試そうっと。。

あっちなみにOSは、アジアンナックス3です。
Asianux3ずらよ!!

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2008-06-05

MC/PG7000とWL1100C-CFの設定

ドライバのありか。
http://www.ambicom.com/prod_supp.php?pid=22&pname=Wireless%20B%20Solutions
phpのURLなので、なくなるかも。。。
http://www.ambicom.com/products/drivers/wl/b/wl1100xcfwince23v250.zip
ちなみに、上記URLがDownload先だった。
ダウンロードしたファイルを、解凍して。
\wl1100xcfwince23v250\Disk1
のsetup.exeをたたく。
C:\Program Files\AmbiCom\WL1100xにドライバ類が作成される。
念のため。
PDAへ保管のためSDメモリにコピー。
PDA上で、tempなどにコピーをする。
WL1100x.4000.cabを実行。
プログラムとドライバがインストールされる。
■無線のユーティリティー
【プログラム】→【WL1100x】を実行する。
◆Configuration
モード:Infrastructure
SSID:************* ←実際は英文字入力した。9文字
Link Rate:11Mbps ←試していないがたぶんAutoでもつながる。
PowerManagement:Off
◆Security
WEP:128Bit
ManualEntry:右の□に入力。
あ、そうそうHexだよ。
以上で完了。
PDAの設定でIPを設定する。
念のため、PDA左のRESETをする。再起動。
※注意この時、上の●を押さないように!!初期化されてしまいます!!
テスト環境:Melco WHR-G54Sで試した。
つながったよ~ん。
悩んでいる方!!

2008-05-29

IBM x3200 M2

久々にIBMのサーバーを触った。。。

そしてまたまた。。。仕様がかわったのね。。。
せっかく、x3200になれて来たのに。
っで、結局またLSIなのか。
IBMのRAIDコントローラーは、RaidManagerというツールがあり
障害が発生したときに、メールなどでお知らせをしてくれる。
ところが、LSIのコントローラのマネージャーはこの機能が無いみたい。
前から、探しているがなかなか見つからない。
結局のところ、コマンドラインでバッチを作成して、状態のステータスを
送信し、わざわざ自作のスクリプトを使っているしまつ。
だれか知らない?
LSI 1064e などで、メールを飛ばすちゃんとしたtool。。。
なんせ自分が一番信じられないので、出来ればToolがほしい。

参考URL:http://www-06.ibm.com/jp/domino05/pc/download/download.nsf/jtechinfo/MIGR-65706 ↑SAS 1064 コントローラー - IBM SAS HBA コントローラーおよび LSI 1064 Windows CFGGEN ユーティリティー

2008-05-15

レジストリのメモ

レジストリにいろいろと、登録したいので調べてみた。
ちなみに、HKEY_CURRENT_USERの値なので、プロファイルごと(ユーザーごと)の設定になる。
バッチスクリプトなどに使うのだ!!
いちいち設定するの面倒だからね。
つづきは、2008-05-15をみてね。

2008-05-13

Internet Explorer のセキュリティ ゾーン関連のレジストリ エントリをバッチスクリプトにしたい。。
参考URL:http://support.microsoft.com/kb/182569/ja
結局のところ、以下のように作成した。~
test.bat ~
start IE-TEST.reg~
IE-TEST .reg~
Windows Registry Editor Version 5.00~
~
[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\ZoneMap\Ranges\Range40]~
"http"=dword:00000002~
":Range"="192.168.***.***"~
[HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Internet Settings\Zones\2]~
"1201"=dword:00000000

2008-05-02

WSUS2.0を試してみる。。
Windows Server Update Services with Service Pack 1

2008-04-10

FireFoxでJava Runtimeが動かない。。。
モジュールをインストールしようとしても、エラー。。。
java runtime environmentが、インストールできない。
↑これは、FireFoxのモジュールインストールからだけどね。
なぜだ。。。
いろいろ、調べてみると。
C:\Program Files\Java\jre%バージョン%\bin\npoji610.dllを
C:\Program Files\Mozilla Firefox\pluginsへコピー
っで、解消した。
しかし、なぜ動いていたものが急に動かなくなったのだろうか?
Updateした時?いやいや、Updateで、C:\Program Files\Mozilla Firefox\plugins
の下が、無くなることってあるか?
ちなみに、URLに"about:plugins"を入力して実行すると、Firefoxのインストールされている
Pluginが表示れるので、いろいろなバージョンのモジュールを入れてみて確認してみた。
コピーするだけで、動くとはさすがJava(SUN)&FierFox
参考にしたURL ↓
http://plugindoc.mozdev.org/ja-JP/notes.html#loc-win32

2008-03-28

3D QRコードを作成してUPしてみた。
作成した、URLは http://pictureqr.netflowers.jp/

2008-02-15

X3650でブルースクリーンになる。
結局、いろいろありましたが、報告。。。
ソフトなどの原因ではなく、
* ①Windows 2000 Service Pack 4 対応の更新プログラム ロールアップ 1 と既知の問題
http://support.microsoft.com/kb/891861
と
* ②ネットワークドライバーの更新
IBM Server Guid 7.4.14からインストールした場合。
Broadcom NetXtreme II Gigabit Ethernet のドライバーバージョンが古い為
Windowsの再起動が正常に動作しない症状が発生します。
今回適用した、ドライバーバージョンはCD Vt3.7.8 になります。
Dirver Version v3.7.23
http://www-304.ibm.com/jct01004c/systems/support/supportsite.wss/docdisplay?lndocid=MIGR-5070766&brandind=5000020
が原因だった。涙)
それぞれ症状は違うもののこれら2つを入れることで、安定したことは、間違いない!!

2008-01-18

OS再起動時、ブルースクリーンになる。
エラー 0x0000001E ダンプ Saveされて再起動される。
シャットダウンの時はブルースクリーンにならない。
 * 機種:IBM X3650
 * OS:Windows2000serverSp4
 * App:AntivirusServer 10.1.5.5000、IE6、UPS管理ソフト などなど。。
本日の作業
上記アプリ必要順位をつけて、一つ一つインストールして行き症状を再現させて
直接的な原因を検証し、改善策を作る。
①OSセットアップ → もちろんOK。 再起動しても症状でない。
②IE6Update → もちろんOK。 再起動しても症状でない。
③UPS管理ソフトインストール → OK。 再起動しても症状でない。
④AntivirusServer 10.1.5.5000ソフトインストール → NG 症状がでた。
⑤AntivirusServer 10.1.5.5000 削除 → NG 症状まだ出る。
原因はAntivirusServerにあることが解った。
OSイメージより、リストア。
①OSセットアップ ②IE6Update までの状態。
改善策:Cliantバージョンを入れてみる。 AntiVirusは必需のアプリなので出来れば入れたい。
①OSセットアップ → もちろんOK。 再起動しても症状でない。
②IE6Update → もちろんOK。 再起動しても症状でない。
③UPS管理ソフトインストール → OK。 再起動しても症状でない。
④VNCインストール → OK。 再起動しても症状でない。
⑤Antivirus Client 10.1.5.5000ソフトインストール → OK。 再起動しても症状でない。
これで、改善されたのであえて同じセグメント、同じ拠点内でServer版を入れることも無いので
他アプリをインストールし、症状出ないので完了とした。

2008-01-17

IBM x3650 へ Win2ksrvを。
* 不具合発生。
OS:Windows2000server Sp4
App:・IBM Director
     ・Symantec AntiVirus Corporate Edition 10.1.5.500
他ソフトも、インストールしたがいろいろ調べた結果
Symantec AntiVirus Corporate Editionが原因として
非常に疑わしい。
症状は、OSを再起動するとWindowsブルースクリーン
0x0000001Eのエラー
ATIの*.dllをAuto-Protectでスキャンして、エラーになっている。
ちなみに今回は、ativvaxx.dllとati3.dllがスキャン出来ない
といってエラーログが残っている。
当初は、IBM Directorを疑うがSymantec AntiVirus Corporate Edition
だけ入った状態で同じエラーが出る。
サービスをとめるが同じ症状。。。。
最終的に、SSCをアンインストールすると再起動時のエラーがなくなった。
もしかすると、*.dllファイルのバージョンが2種類のアプリ間で違い
エラーになっているのかも。。
引きつづき調べてみる。

2008-01-16

[[DOSコマンド 一覧]]を作成した。
メモ代わりかな?
とりあえず。。。

2008-01-11

   * メニュー2削除
   * メニュー編集

2008-01-10 メモリテスト

   * メモリのハードテストをしたいのでソフトを探してみた。
   * http://www.memtest86.com/
   * 現時点では、FDとCDとBootが出来るのもがあり
バージョンは、Memtest86 Version 3.4が最新のようだ。
セットアップ手順としては、簡単にしてくれているようで
解凍した物の中のinstall.batを実行するだけで、FDに作成してくれる
とても親切な方法だ。
今回は、FDの作成だけにしておいた。
FDで実行しても、全然遅く感じなかった。
(テスト時間は多少かかるが良いものだねこれは)

2008-01-09 サイトの作成をしてみた。

   * テストをしてみた。
   * これからは、毎日アップしてみよう。

2008-01-09 カレンダー

   * カレンダーを作成してみた。
   * カレンダーは、左右のメニューがある場合土曜が切れてしまうようだ。
最終更新:2008年08月29日 15:47
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